30センチの巨大なチンポに調教されてしまい必死に口と胸でご奉仕するアイドル

橋本 晃司  >  んんっ…レロレロ…相変わらずイヤらしい身体してるな(緩んできたタオルをめくると乳房を露わにして)  (1:04:52)
柏木由紀  >  んんっ…んんっ…んんっ…(キスに夢中になっているうちにタオルをはがされる由紀)優子ちゃんにも言ってるんでしょ…んんっ…はあっ…(執拗な愛撫に身体は素直に反応してしまう)  (1:07:04)
橋本 晃司  >  優子にはそんなこと言わないから(笑)(手で胸を鷲掴みして円を描く様に揉みほぐしていき)もう、あいつはなんでも言っちまうんだから…  (1:10:23)
柏木由紀  >  ああん…あんっ……(胸を荒く揉まれてかえって性感が高まってしまう…)晃司が…誰とでもするからでしょ…あんっ…優子ちゃんも胸が大きいし…あんっ…  (1:12:58)
橋本 晃司  >  でも優子は少し物足りないんだよな…(乳首を口に含んで舌でチロチロと乳首を刺激して)由紀も男いるんだろ??  (1:16:07)
柏木由紀  >  ああんああん…あんっ…(乳首を吸われ顎を上げて喘ぐ由紀)由紀に…は…いない…わよ…ああんっ…晃司…だけ…ああああんっ…  (1:18:51)
橋本 晃司  >  ん?ここで感じてるのか?もっとしてやるか…(乳首を甘噛みして思い切り吸い上げて)おら、気持ちイイだろ?  (1:21:49)
柏木由紀  >  ああああっ…晃司……(あまりの快感に晃司を抱きしめて喘ぐ由紀…)由紀の弱いとコ知ってるくせに…ああんっ…()すっかり硬くなった乳首を弄られ、完全にスイッチが入ってしまう  (1:24:29)
橋本 晃司  >  (由紀の胸にしゃぶりついていると由紀に抱き締められて)もうダメか?分かったよ…(由紀の顔の前に大きくなったものを見せつけて)これ欲しいんだろ?  (1:27:42)
柏木由紀  >  (晃司の下半身にしがみつくようにして)欲しいの…晃司の肉棒が……(自ら口に肉棒を運び入れてしゃぶり始める)  (1:31:57)
橋本 晃司  >  すぐに咥えて…すごいイイ女だな…(30cm近くなったモノを由紀の口に含ませると雄の臭いが口広がり)  (1:35:13)
柏木由紀  >  んんっんんっんんっチュパチュパチュパチュパ……(口から唾液を垂らしながら肉棒をしゃぶる由紀…アイドルとしての姿はなく…ただの淫乱な雌になっている…夢中になってフェラをしていて時々豊満な胸が足にぶつかるほどの勢い…)  (1:39:07)
橋本 晃司  >  (必死に肉棒に奉仕する姿に興奮して先端は真っ赤に染まって)ちょっ、凄すぎだろ…(軽く腰を動かすと喉奥をゴツゴツと突いていき)  (1:42:48)
柏木由紀  >  んんっチュパチュパチュパチュパ……んぐっ…んぐっ…んぐっ…(あまりの太さに息が苦しくなり始める)  (1:44:33)
橋本 晃司  >  んー由紀のおっぱいでしてくれるか?(口から抜くと胸の間にセットして)  (1:47:43)