毎日忙しく働いているのアナタ。最近気になるお店があって…それはザーメンバー。制限時間内なら飲み放題だというそのお店に、ついに今日足を運んでしまう

♂  >  ハァハァ…わ、わかりましたっ…んっ?(ゆっくりと立ち上がってベッドに移動して) ま、まさかアイドルがお客さんで来るなんて…(興奮しちゃって全然勃起がおさまらなくて)  (23:44:07)
秋元真夏  >  (つけていた下着を脱ぎお兄さんをゆっくり押し倒す?)私じゃないメンバーのが良かったですか?(にっこり笑っておちんぽをクチュクチュとアソコに擦り付ける?)  (23:47:23)
♂  >  あっ?ハァハァ…そ、そんなことはっ…実は真夏ちゃんのファンだったからっ…んあぁ?すごっ…濡れてるっ?(押し倒されて素股されちゃうと一気に勃起させてもう射精寸前で)  (23:49:43)
秋元真夏  >  本当ですか???嬉しぃ?(タマタマをむにゅむにゅしながらおちんぽスリスリ?クチュクチュ?)私もお兄さんのファンになっちゃいました?  (23:51:22)
♂  >  あぁ、そんなこと言われたらっ…んあぁ?また出ちゃうっ…?イクイクッ?んはぁ?(真夏の太股をぎゅっと掴んでビクンッと仰け反りながら大量の精液をびゅうびゅうぶちまけちゃう)  (23:53:48)
秋元真夏  >  すごいザーメンいっぱい??(グチュグチュおちんぽをアソコに擦り付けながら?)こっちのお口にもザーメンたくさん飲ませてほしぃな??(ヒクヒクしてアソコがちゅうちゅうザーメンまみれのおちんぽに吸い付く?)  (23:56:27)
♂  >  ハァハァ…こ、こっちのお口って…でも、本番禁止ですからっ…んんっ?ダメですよっ…うっかり入っちゃいますって…んっ?(とか言いながらも萎えることなく勃起させたままのちんぽを真夏のアソコに擦り付けちゃう)  (23:58:59)
秋元真夏  >  どうしても…ダメ???(おちんぽをグチュグチュ擦り付けながら涙目でおねだり?)  (0:00:21)
♂  >  ほ、他のお客様には内緒ですよっ…?(腰を動かして先っぽをアソコに押し付けて) 事故で入っちゃうこともっ…あ、ありますけどっ…んっ?  (0:03:09)
秋元真夏  >  んんっ??(アソコをヒクヒクさせて耳元で…?)お兄さん?真夏とエッチしょ??  (0:05:15)
♂  >  あぁ、そんなこと言われたらっ…?(真夏のお尻を掴むと、ゆっくり腰を突き上げて真夏のアソコにちんぽを押し込んでいく) んはぁ?ハァハァ…真夏ちゃんっ…んあっ?  (0:07:24)
秋元真夏  >  ンあっっ???(おちんぽをぎゅうぎゅう締め付ける?)すごいおっきい//??(締め付けが強くておちんぽ苦しそう?)  (0:09:47)
♂  >  キツっ…んあぁ?待って真夏ちゃんっ…そんなに締め付けたらっ…んあぁ?出る出るっ…イクッ?(腰を突き上げてビクンッと仰け反ると大量の精液を真夏のキツキツおまんこにドクドク流し込んじゃう)  (0:11:36)
秋元真夏  >  あっ?ザーメンたくさん??(搾り取るようにアソコがぎゅうぎゅう??)すごいたくさん出たぁ??  (0:13:21)
♂  >  ハァハァ…し、しかも生でっ…真夏ちゃんの中に出しちゃった…ハァハァ?(両手でお尻を撫でながら真夏の中でちんぽをガチガチに勃起させたまんまで)  (0:14:58)