弱みを握られた堀北真希が呼び出されてクズな男の奴隷にされてしまう

岡野忠幸  >  (事務所の整理をしていた時にみつけた一枚のDVD。何もラベルがなく整理ができない、と中身を確認すると、自分の担当している堀北真希の枕営業の記録で。今よりも初々しい真希が自分の父親よりも年上だろう男に抱かれている映像をみて、それを使って脅す事を思いつき、真希を呼び出して映像をみながら真希を自分勝手に犯した。それだけでは飽き足らず、真希を自分だけの物にするために、と別の男にも抱かせ、それを流出をさせて真希のイメージの悪化をさせ、引退に追い込もうとしていて。今日も携帯で真希を呼び出すと)仕事じゃないのに呼び出しちゃってごめんね~?今日は別の人を相手してもらおうと思ってさぁ?誠心誠意、ちゃんと相手をしてあげてほしんだけどいいよね?(言うことを聞かなければ、と含めた言い方で真希にききながら)  (23:58:28)
堀北真希  >  (芸能事務所に所属するのは親の願いだった。私は親の薦めるがまま応募して、オーディションに臨んだ。そのオーディションで私は…事務所の偉い人達の前で…その事を忘れようと必死にレッスンして、マネージャーもついて…仕事も少しずつ増えてきた頃にマネージャーから一枚のDVDを見せられる。それは、あの時の映像だった。マネージャーは私の初めてが奪われる映像を見ながら、今の私を犯した。何度も…そんな日々が続いて疲れきったある日、オフなのに呼びだされ、他の人に…と伝えられる。戸惑う私に選択権はなく、力無く頷くだけだった。)  (0:06:14)
岡野忠幸  >  (呼び出しの度に増えていく真希の痴態の映像。それをばらまくには自分もリスクをかぶる危険があるため、他の男を使って簡単にイメージの低下をさせようとしていて)今まで色々撮ってきたけどちょっとまんねりでね?真希ちゃんにも色んな人の経験してほしいしさぁ?それで、もう相手は決めてあるんだけど…。あ、いたいた。ほら。あの人だよ。(ほどよく混み合う駅前に真希を連れて行くと一人だけまわりの人と空気の違う男がいて)いやぁ~。お待たせしました。この子が堀北真希ちゃんです。貴方の今日のお相手ですよ。先ほど説明した通り、この子とハメ撮りしてくれませんか?(見ただけで浮浪者だとわかるみすぼらしい格好。油でベタベタな髪。汚れた肌。そんな男が今日の真希の相手で)ほら、真希ちゃん。ちゃんとこの人にあいさつしなきゃね?この人が真希ちゃんの事可愛がってくれるんだからさぁ?(真希の事をみてにやついてるホームレス)  (0:12:49)
堀北真希  >  (マンネリ…散々犯してきて、そんな事を…それなりに混み合う駅前。若手とはいえ仕事が増えはじめた真希の顔は何人かの注目を集めている。そんな駅前で紹介されたのは…汚れた、ホームレスだった。真希の人生で接点があるなんて思わなかった…ましてや身体を重ねることなど…本当にこんな男と…マネージャーを見ても私を無視してホームレスに紹介を始める。私は、言われた通り…自己紹介をする事になった…いやらしい男と、何人もの人の目がある駅前で…)こ、こんにちは…堀北真希…15歳、です。今日は、私の…中学生…危険日、おまんこに…汚い精液を沢山射精して、子供を孕ませて…くだ、さい…  (0:23:30)
岡野忠幸  >  (まわりの目があるところでの紹介は真希を失墜させるためでもあり、男の思惑通りに人もヒソヒソと話していて)へぇ~?今日危険日なんだ?それじゃあこんなおじさんに犯されたら本当にできちゃうかもね?あ、テントなんかでするわけじゃないから安心してね?撮影はするけど一応ホテルに行ってもらうから。ハイ。コレ。(封筒に入ったホテルの宿泊代金を真希に渡す。)ホームレス:本当にこんな中学生みたいな女の子に生ハメしていいのかぁ?あとで怖いにーさん達でてくるんじゃねぇだろうなぁ?(虫歯でボロボロの歯。うまい話に怪しみながらも危険日と聞けば久々の女の体を思い浮かべて股間を固くする)岡野:それじゃあさっそくだけど移動してもらおうか?こっからこのおじさんにビデオ渡して奥からいつもみたいに受付すませてね?(そういって二人から離れるマネージャー)  (0:30:47)
堀北真希  >  (周囲の視線から逃れるように顔を伏せ、封筒を受け取るとホームレスの汚い手を取り、逃げるように歩き出す。向かう先は駅前のビジネスホテル。全国チェーンのそのホテルに入るとフロント前には何人かの客がおり、運良く1人フロントマンの手が開いていて…真希を見て、手を繋いでいるホームレスを見て顔を曇らせる。そのフロントマンのところへ向かい…学生証と封筒を置くと)…これから、この人に種付けエッチ…してもらうので、部屋を貸してください。中学生の危険日おまんこ、ホームレスさんの汚いチンポで汚して、孕ませて欲しくて…我慢できないんです…っ!  (0:39:17)
岡野忠幸  >  (渡されたビデオカメラで自分の手を引く真希の後ろ姿を撮影しながらついていくと何年も無縁だったビジネスホテルに入る。言わされ慣れているのか、フロントマンに封筒を渡し、見せなくてもいい生徒手帳を見せながら淫語を言う真希を撮影してやりながら)ほぉ~。毎回そんな事言わされてるんだなぁ~?そこまでしっかり躾られてるなら楽しみだなぁ~?(フロントマンに部屋を汚すような事はするな、と再三注意を受けながらも鍵を渡されるとそれを受け取り、部屋へ移動する。二人きりで乗ったエレベーターでは男の体臭が充満して息苦しいほどに)しっかしまぁまだ高校生だろぉ?ついこの前まで中学生だった女の子がよくあんな事言えるなぁ~?短く改造され、股下ギリギリのスカートを眺めながらにやついている)  (0:45:01)
堀北真希  >  (汚すな、と言いながらもどうせ汚すのだろうとツインの料金を払ったのに一番狭いシングルの部屋を充てがわれた。鍵を受け取ってエレベーターで目的の階に移動するまで、カメラとホームレスの視線を浴びながら、いやらしい中傷を受ける。私は、何も言わずただエレベーターが到着するのをじっと待っている。)  (0:53:40)
岡野忠幸  >  (部屋に入ればそこは狭く、本当に寝泊りするためだけのような簡易な作り。ユニットバスが用意されているがこの男は入る様子もなく)なんだ?愛想ないなぁ~?さっきのフロントにはあんなあいさつくれてたのによぉ~?サービスしてくれないとホームレス仲間よんでみんなでおじょうちゃんの体たのしんじまうぞ~?(さっそく、といった様子でボロ切れ同然の衣服を脱ぎ始める。ボリボリと体をかく見るからに不潔な男。)ひっさしぶりだからなぁ~?まずは口で相手してもらおうかなぁ~?(半立ちの仮性包茎の性器はびっしりとカスを内包しており、キツイにおいがして)  (0:59:05)