「女は男のチンポを喜ばせるしか価値がない」と嘯くクズ男に、才色兼備のハイスペック女の貴方が反論するも、マゾ牝肉を見透かされて、絶倫チンポで無様な逝きアクメを晒す

伊藤雄一郎  >  21才の普通の健康的な女の子というのでしたら、性欲が枯れているということはないですから、チンポは気持ちいいですし、オナニーもしまくっていますよね…。久松さんは健康的な女の子ですか?  (1:02:47)
久松郁実  >  …だ、だから…健康的って言ってるじゃないですか…!!  (1:03:39)
伊藤雄一郎  >  ふふっ…。グラドルらしく、薄い生地を張り付けているだけの、郁美の健康的な身体を見てください…って、笑顔で言ってくださいよ…。  (1:05:11)
久松郁実  >  薄い生地…貼り付けているだけの…郁美の健康的な身体を見てください…  (1:07:38)
伊藤雄一郎  >  ほら、グラドルなんでしょう…。デカ乳をユサユサ揺らして、オナニーしまくって開いているマン筋を突き出して下さいよ。笑顔でできますよね。プロなんですから…。  (1:09:30)
久松郁実  >  くっ…うぅぅ…はぁ…はぁ…恥ずかしい…(足をM字にして…オマンコ突き出して…でも体を揺らして胸も揺らして…)  (1:12:45)
伊藤雄一郎  >  恥ずかしい? こういうことがしたくてグラドルになったんですよね…。どんな気分ですか、薄い生地ごしに発情マンコを晒して、デカ乳を揺らす見世物になるのは  (1:14:36)
久松郁実  >  そ、それは…その…ど、どんな気分って…だから…恥ずかしいって…(顔真っ赤…)  (1:14:55)
伊藤雄一郎  >  恥ずかしいというのは、自分の身体のどこが恥ずかしいのでしょうか。  (1:16:16)
久松郁実  >  …胸も…お尻も…その…あそこ…も…(どんどん自分の体が恥ずかしく思えて…)  (1:23:03)
伊藤雄一郎  >  なんだ…やっぱり体中が下品でドスケベだって自覚しているんじゃないですか…。さぞかし、子どものころから淫乱だったのでしょうねぇ…。初体験まではオナニー三昧でしたか  (1:24:28)
久松郁実  >  うぅぅ…そ、そんな…ちょっとしか…してないです…ご、ごめんなさい…(一気に恥ずかしくなってきちゃって…)  (1:25:13)
伊藤雄一郎  >  (上の立場から見下すように)ちょっとしかしていないというのは、男性経験ですか、それともオナニーですか…。  (1:27:43)
久松郁実  >  うぅっ…両方…です…(経験ちょっとしかないのも…何故か余計恥ずかしく…)  (1:28:20)
藤雄一郎  >  なるほど…。ということは、久松郁美は、こんなドスケベな身体を持った「お子ちゃま」なのですね。お子ちゃまマンコです…って認めたら、大人にするような厳しい言葉を緩めてあげますよ。  (1:29:58)