混浴に入ったら山本彩が湯につかってたので迫ってその肉体に手を伸ばし・・

井上 信  >  はは、確かにまずいよね。恋愛禁止なのに男と一緒に温泉入るなんか…恋愛以上にまずいよね、それって(相手の顔をまじまじと見てやっぱり可愛いとお改めて思いつつくすっと笑いながら今の状況を会えて口に出して)そんなこと言わずにちょっと相手してよ。じゃないとツイッターでさや姉と一緒に温泉入ったとかつぶやいちゃうよ?大丈夫、なんもいわなきゃばれないって。この子とは俺とさや姉の秘密にしておくからさ(相手の泣き落しは失敗に終わり、その場からどくどころが呟くなどと本気なのか逆に脅すように笑いながらいい、そのあと大丈夫などと言って不意に彩の頭に手を伸ばせば軽く頭を撫でるようにして)  (2:34:56)
山本彩  >  そうやろ…?だからぁ…タオルも持ってへんし…(無防備な姿でお湯につかってるため、強く出れなくて…お願いもむなしく、逆に脅すようなことを仄めかされて一緒の湯船につかったままでいることに)ちょっとだけですよ…?ほんまに秘密にしてくださいね?んっ…!(仕方なく相手が納得するまでお相手してあげようと決めて、秘密にすることを念を押すように言えば…いきなり馴れ馴れしく頭を撫でられてしまって、思わずきっと睨んじゃんって)大丈夫ちゃうって…めっちゃ近いし…(のぼせそうっていうのもあながち嘘じゃなくて、あまり深くお湯につかっていられなくなってて…腕で隠してはいるけど、胸が水面に浮かんで谷間を覗かせちゃってて)  (2:39:31)
井上 信  >  俺もタオル持ってないしおあいこでしょ。なんなら見せあいっこする?…ってやっぱさや姉ってスタイルいいよねぇ~。立派なものをお持ちで(ふざけたように言いつつも相手が本気で怒らないようには空気は読みつつ、視線を胸に持っていけば冗談っぽく言っていき)さっすがさや姉。神対応だね。そういうとこがまたファンの心つかむんだろうね。もちろん二人だけの秘密…ってかやっぱり見れば見るほど可愛いし…すっぴんの方が可愛いまであるんじゃね?(相手がちょっとだけといやいや納得すればそれすらも褒め、睨まれても笑顔を浮かべたまま頭を撫でる行為はやめずになおもおだてるようにすっぴんを褒めていき)だってほら、これくらいの距離の方がさや姉の可愛い顔よく見えるし…それに立派なものもさ(谷間がさらに見えれば相手にもわかるくらいわざと胸元を見たりして相手の反応を伺っていき)  (2:47:01)
山本彩  >  見せあいっこって…そんなんするわけないやろ…(どこまで本気なのかわからず、呆れたように言いながらも段々と相手のペースに呑まれていき…無防備な胸も普通に見られてしまってて)そんなんちゃうけど…すっぴんなんて初めて見せるし、めっちゃ恥ずかしいやんかぁ…(こんな状況で焦ってるのに、褒められれば照れちゃって…お湯のせいだけじゃなく、ほんのり顔を赤くしちゃうとそこをまた覗き込まれて)いややぁ、近いって…!さっきから言うてるけど、立派とか言わんでええから…(露骨に身を乗り出して、顔と胸を覗き込まれちゃうと…ますます恥ずかしがって嫌がりながら、手でお湯を顔に向かって飛ばして、追い払おうとして)  (2:52:00)
井上 信  >  はは、やっぱり?まぁ俺はさや姉の身体グラビアで見たりしてるけど…でも生で見た方が全然いいね(あきれる相手に笑顔を浮かべながらさらに言葉を続けていき)えっそれってさや姉男と付き合ったことないとか?それとも彼氏にもすっぴんは見せたことないってことかな。でも普通にめちゃくちゃ可愛いよ。俺が見たすっぴんの中でもトップだしさ(相手がすっぴんを初めて見られると言えば今までの男性遍歴を自然と探るようにしながら、まんざらでもないと感じればどんどん褒める言葉を浴びせていき)えーなんで?本当立派だよ、ってちょ、やったなぁ。お返し(くすっと笑ってさらに辱めるように言えば不意にお湯をかけられ…お仕置きと言えばお湯をかけ返すのではなく頭を撫でていた手の指で不意に首筋をソフトタッチで愛撫するようにスーッと触れていき)  (2:57:58)
山本彩  >  そうなんや…見てくれてるん?嬉しいけど…ほんまに恥ずかしい…(すぐに気づかれちゃったのといい、グラビア見てくれてるのと…自分のことをよく知られてる人と混浴してる状況に、ドキドキしちゃってて)そんなん秘密でも言えるわけないやろ…わかったから~もうええって、すっぴんのことは言わんとって…?(アイドルならほぼ見せることのないすっぴんを、褒めながら遠慮なく見てくるのに、耳まで赤くなって恥じらってて)もぉっ…!やっ、ちょっとっ…!(怯むことなく手を伸ばしてきて、不意をつかれて首筋をなぞられるとぞくっとしちゃって…体をよじって逃れようとして)そんなんしたらくすぐったいやろ!!(変な反応しちゃったのを慌てて怒ったような声あげて誤魔化して)  (3:03:07)
井上 信  >  うんうん、よく見てるよ。ってか写真集も買ったしさ(嬉しいと言われれば本当かどうか写真集も買ったとさらに相手を喜ばせるように言っていき)大丈夫大丈夫、誰にも言わないから…さや姉のことだしNMBに入ってからは彼氏なんか作ってないでしょ?その前はどうなの?誰にも言わないから。俺を信じて(初めて会った、普通なら当然信じられるわけないがこの状況で笑顔で見つめながらそのようにいいなおも探りを入れて答えさせようとし)はは、可愛い反応。さや姉が悪いんだよ、いきなり顔にお湯かけたりするから…悪い子にはお仕置きが必要でしょ?(くすっと笑いながらその反応を見て楽しみ、相手が怒るように言ってもひるむことなくさや姉が悪いと言いきれば今度は耳を愛撫するようにいじって、また反応を見る)  (3:09:48)
山本彩  >  ありがとう…当たり前やんか、そんなんするわけないやろ…?ソロデビューもして忙しくて…彼氏おったのなんて、もう忘れるくらい昔かも…(おだてられてなんとなく気を許してしまい…愚痴っぽく言いながらも、質問にも答えてしまっていて)悪くないし!見すぎやから、ちょっとかけただけやんかぁ…ねぇっ、もうあかんって…ひぁっ!(まさかの弱点の耳をいきなりくすぐられて、たまらずまたぞくっとしちゃったのと同時に…はっきり甘い声をあげてしまって、慌てて口をつぐんで)ん~っ!ちょっと待って、ほんまに…触るんはおかしいやろ…?  (3:14:32)
井上 信  >  おーやっぱり。さすがさや姉、人にも厳しそうだけど自分にはもっと厳しそうだもんね。そう言うとこもまた魅力の一つだから…ってじゃあさすがに処女ではないか(相手のことをよくわかってるアピールするようにし、そこも褒めるようにしながらグループに入る前に付き合ったことがあるとわかればさらに羞恥を煽るような答えるのが恥ずかしいことを聞いて)まぁ確かに見てないって言ったら嘘になるけど…こんな可愛い子が目の前にいたらそりゃ見たくなるでしょ?(そう言えば先ほどより近い距離、互いの吐息が感じられるくらいまで間近に顔を近づけまじまじと見つめて)やっぱ肌きれいだし、きれいな顔してる…顔もちっちゃいしさ(間近で見つめながらわざとか吐息が顔にかかるように話しつつ、反応から耳が弱いのがわかれば待ってや触るのはおかしいと言う発言をまるで聞こえてないかのように耳を弄んでいき)  (3:21:05)
山本彩  >  待って、待って…秘密やからって、そんな話はおかしいやろ…(ついついペースに呑まれて、とんでもない会話をしちゃってて…焦るけどもう後戻りできない感じに)ほんまに近いってぇ…なんなんこれぇ…(顔を近づけられて、じっと見つめられ…目をそらすこともできず、久しぶりに男の人に迫られる感じにドキドキしちゃってる自分に気づいて)もう、言わんとってってばぁ…恥ずかしいからぁ、んんっ…ふぁっ…(瞳に吸い込まれていきそうに、間近に迫られても逃げられず…そのまま耳を弄られて、ぞくぞくしちゃってぼぉっと瞳を潤ませて、また甘い声を漏らしちゃうと、そのままお口を半開きにして色っぽい表情を見せつけてしまって)  (3:26:19)
井上 信  >  なんで?秘密だから出来る話でしょ。さや姉が処女かどうか知りたいなぁ~(くすっと笑いながら完全に主導権を奪いつつ冗談っぽく聞いていき)確かに近いね…こんな美女近くで見られて幸せだな。もうちょっと近づいたらちゅぅしちゃいそうだね(至近距離で見つめたままついにはおでこをくっつけ…キスを意識させるように言って)はは、照れちゃってるさや姉も可愛い。そんな顔見せられたらいじめたくなっちゃうよ(間近で見つめたまま逃げなければじっくりといやらしい手つきで耳を弄ぶように責めつつ…故意かどうか、時折唇が触れ合ったりするもまだキスとは言えないようなもので)  (3:33:32)
山本彩  >  んぅ…いじわるぅっ!処女やったらこんなこと…させるわけないやろ…?(密着して、耳を弄らせて…熱い鼻息でくすぐりあいながら、半開きのお口が何かを求めるようにパクパクしちゃって時折触れ合えば、どんどん表情が蕩けていって)んぅ…?ちゅう…したいん?もう…当たってるやんかぁ…(もう押しのけて、裸見られちゃってもいいから逃げなきゃ、と頭では思うのに…くっついて心地よさそうに耳を苛められて、柔らかい唇が触れ合うのに顔を上気させて、とろんっとした目になっていってて)んぅ…ほんまに、ほんまに秘密やで?全部…(もどかしい唇の触れ合いに、ついに我慢できなくなっちゃって…自分から目を閉じて、しっかりと唇を重ねていっちゃって)  (3:39:21)
井上 信  >  えーそんなのわかんないよ。さや姉だったら処女っても信じるけど…でも違うんだね(相手が答えればくすくす笑いながらいじわるっぽくいい、そういう会話をしてる間も耳、そして首筋も同時に指で責めていき)うん、中ぅしたいよー。けど無理やりはダメだから…さや姉はどうなの?(相手の雰囲気から当然断るわけがないとわかった上で意地悪く問いかけ)んっ…んん…(相手から唇を重ねてくればそれを受け入れ、そのままシラ楽唇を重ね合わせるようにしつつ、唇を甘噛みしたり舌先で唇を舐めたり、また唇を吸ったりと色々しながら耳をいじるのをやめればその手を背中に持っていき、身体を引き寄せ抱き合うようにすれば直接彩の胸の感触を味わいつつ背中に回した手は耳同様に背中をいやらしく責め立て、背中だけでなく脇などにも範囲を広げて、また身体を軽く動かすことでその胸の柔らかさをより味わっていく)  (3:45:30)
山本彩  >  んっ…んぅっ…!(自分からキスしちゃうと、そのままたっぷりと唇を吸われ…離れずにいれば、だんだんとエッチなキスに発展していき身震いしながら受け入れてしまって)んぅっ、くぅっ…ふぁっ、こんなキスしたらぁ…とまらんくなる…(背中に手を回されて抱き寄せられちゃうと、もう胸を隠すのもやめて相手にしがみつくようにくっついちゃって…もう熱くなってる体を撫でまわされちゃうと、ぎゅっと胸を押しつけちゃいながら腕の中で体をくねらせちゃって)  (3:50:17)
井上 信  >  んっ…んちゅ…ちゅっ…んん…別に止める必要ないよ。さや姉だって女の子なんだから…ずっとエッチしてなかったんだもんね(唇を離したときに見つめながら軽く笑えば冗談っぽくそういい、再び唇を重ねればどんどん濃厚に舌は唇を割って咥内に侵入し舌を絡ませながら唾液を流し込んでいき)っ…ちゅ…くちゅ…(唾液が絡まればくちゅくちゅと水音が立ちはじめ、いやらしいキスが続く間も手は彩の身体を責めるように全身を愛撫し押しつけられる胸にも手は伸びてそのままゆっくりその柔らかい感触を楽しむように揉み始め)  (3:55:13)