ラブライブの東條希。熱狂的なファンの貴方はアイドルを自分の家に誘拐。逃げたり逆らったら殺すと脅して

鈴鐘貴士  >  おおっ!?のぞみん積極的だね~♪柔らかいお尻がとっても気持ちいいよ♪(希のお尻がズボン越しのちんぽに当たれば、ズボンの中でちんぽはビクンビクンと暴れ)本当はすぐにでも処女を貰いたいけど、それはのぞみんが三つ指ついてお願いするまでのお楽しみ♪今日は、のぞみんがそうなるようたっぷりと気持ちよくしてあげるからね♪(僕はもたれかかる希のおっぱいを鷲掴み、お尻にチンポを擦りつけたまま今来た道を戻って元の位置へと希を座らせて)  (0:16:03)
東條希  >  ?そ、そんなつもりじゃ…(熱を持ち脈打つそれにゾワゾワと嫌悪を覚えていくも、力が入らないため逃げられない。胸を鷲掴みにされても抵抗できないのだ。)バカなこと、言わんどいて…!誰が貴方なんかに大事な処女を……っ、うちに触らんどいて…!(男が冗談を言ってるとも思えなくて、何をされてしまうのか全く想像もできなくて。せめて希は口だけでも抵抗しようと)?  (0:22:53)
鈴鐘貴士  >  まったく、随分とうるさい口だな~…。でも、僕のこれを味わってもらえれば少しは僕のこと好きになってくれるかな?(口だけしか抵抗の意思を示せないためか、口数の多くなる希に僕はついイラついてしまい、予定を変更してズボンからビンビンに勃起したちんぽを取り出す)ほら、これが僕のおちんぽだよ♪よく匂いを嗅いでね…♪(そうして取り出したちんぽを僕は希の顔に擦りつけ、鼻先やっては匂いを嗅がせようとし)  (0:27:07)
東條希  >  んうっ、く、さ、ぃい……(ギュッと目を瞑りそれを視界から閉ざすが、臭いと顔にぺったり擦り付けられたおちんぽの感触は拭えなくて。希はとうとう泣き出してしまった)きたない‥‥っ やめて……!(嫌でも嗅がされる匂いが脳の奥までつーんと染み渡っていく)  (0:32:54)
鈴鐘貴士  >  汚くなんてさいさ…何せこれからのぞみんが綺麗にしてくれるんだもんね♪(泣き出す希を見てゾクゾクしてきた僕は、我慢できずにその口へと勃起ちんぽを無理やり咥えさせていく)んっ…はぁこれがのぞみんの口まんこ……っ、気持ちいい(僕の腰は希の口の気持ちよさに勝手に腰が動いてしまう)  (0:37:43)
東條希  >  ?んぐっ!んっ、ん~~~?!!?(無遠慮なそれを?み切る力は奪われている。なすがままに口内を犯されて。じゅぽじゅぽと卑猥な音を出しながら出し入れされるおちんぽは大きくて……希は初めて男の生殖器を見るが、大きいほうだろうと思った。)ん、やら、のどっ、くるし……っ?  (0:43:03)
鈴鐘貴士  >  はぁはぁのぞみんの口まんこ気持ちよすぎだよ…。のぞみんはフェラ初めて?もちろん初めてだよね?僕もフェラって初めてなんだ!はぁはぁ、だからもう気持ちよすぎて我慢が…っ(もはや夢中になって希の声など聞こえておらず、望みの頭を掴んではさらに奥深くまでちんぽをねじ込み、腰を激しく動かして口内を犯していく)  (0:46:44)
東條希  >  ?(こくこく頷き、初めてだから手加減してと伝えるも男は全く聞く耳持たずで。)んっ、んんんっ!!んうぅ~~~?!!(力なく男の足を手のひらで叩くもそれも気づいてもらえず。喉まで入ってきたおちんぽにただでさえ吐き気がすごいのに、もしこのまま射精されてしまったら…嘔吐してしまうかもしれない。)?  (0:54:04)
鈴鐘貴士  >  はぁはぁはぁはぁのぞみん、のぞみん、のぞみん!!(憧れのアイドルに自分のモノを咥えてもらっている、その状況に僕はもう我慢の限界で、亀頭はさらに大きく膨らみ射精の準備を始めていた)も、もうだめ、出す!出しちゃうよっ!ちゃんとしっかりと飲み込んでっ!!(そして僕はそのまま希の後頭部をおさえつけたまま、ドピュドピュと喉奥で気持ちのいい射精を繰り返していって)  (0:59:54)
東條希  >  ?んぐぅ~~~~!!?!??(数回に渡り注ぎ込まれて、吐き出したいのに後頭部を抑えられているから飲む以外にどうしょうもない量が射精されてしまっていた。希は喉を鳴らして少しずつ、少しずつ飲んでいくが出されている量に追い付かない。ぶくぶくと精子で溺れそうに。)?  (1:04:57)
鈴鐘貴士  >  ん……はぁ~~気持ちよかったぁ…(身をブルッと震わせ射精をすませると、いまだにビンビンに勃起したちんぽを希の口内から引き抜いていく。ちんぽからは精液や唾液がたっぷりとついていて、希の口からちんぽへと糸を垂らしていた)さてと…それじゃあ今度は……と、そうだった、そうだったちゃんと記念を残しておかないとね♪(なにか思い出したようにその場から離れた僕は、ビデオカメラを持ってきて希のことを撮影し始めていく)今から毎日記念を残していくからね♪  (1:10:08)
東條希  >  ?ぁ、あぁ……(未だにおちんぽを咥えたままのように口が塞がらなず、ダラダラと精子も唾液も垂れ流している。)かめ、ら……らめやぁ……こんなところ撮らんでぇ……(カメラと同時に男のまだ反り勃ったモノをみて、希はしょわぁああ…と下半身から黄色い液体をだしてしまった。まだまだ始まりにすぎないと悟ったからだ)?  (1:18:00)
鈴鐘貴士  >  あ~あ…お漏らししちゃって…(とか言いながら、しっかりとその様子を近距離で撮影し)そうだ、一応聞いておくけど、僕にのぞみんの処女を喜んで捧げてくれるかな?(希も僕のことを大好きだとは思っているが、それでもたぶん嫌がるだろうなと思いつつ僕は尋ねる。そして、そんな最中でもちんぽはビクンビクンと大きく脈打って、次の行為を楽しみにしているようだった)  (1:22:19)
東條希  >  ?(醜態と自分の大事なところを間近で撮影されているというのに、止まらなくて。思いっ切りイマラチオされたのが効いたのか、すっかり希は縮こまってしまっていた。おちんぽにはかてないとは全くその通りで、こわい。喉奥までお構い無しに抉られてすごく苦しくて……男に支配されつつある希は質問にも覇気がなく)しょ、じょ、は……だ、め……や……?  (1:29:30)
鈴鐘貴士  >  そっか~…まだ嫌か……。でも安心して♪のぞみんの初めてはちゃんとのぞみんから僕に処女をもらってください♪って言うまで奪わないからね♪(意外にも僕は処女を無理やり奪うことはせず優しそうににっこりと笑いかける)でも、処女でも最初のエッチが気持ちよくなれるよう、おちんぽを中に入れられる練習はしておこうか♪(そう言うと、希のことを後背位にさせお尻を高く上げさせる)  (1:33:26)