恋人に冷たくされた電車の中で痴漢に襲われ駅のトイレで数回した後家に連れ込まれて堕ちるまで犯されちゃうフェイト

フェイト・T・F  >  はあ、あれで何で帰しちゃうのかな? もうちょっと、積極的になった方がいいのかな?(憂鬱そうに溜息を吐きながら、少しお酒臭い息を吐いてガラガラの車内の壁に寄りかかり、恋人への不満を混ぜた溜息を零すのでした)  (16:57:38)
朴勲  >  (男はゆっくりとがらがらの車内を歩いていく。その中で目線を一箇所に止めるとそこにいる金髪の女、美女と呼べるレベルのそれに目線を向けて。ちょうどいいとばかりにゆっくりと近寄っていく。男は楽しそうに。彼女の傍に近寄って。窓を見るようになれば其処に指先を滑らせ御尻をなでるように)  (17:01:00)
フェイト・T・F  >  (しばしウトウトと舟を漕いでいたら、車両間のドアが開く音がして。 目を向けて見れば何かを探すようにして歩き回る男性が居て。 私には関係ないかと再び寝入ろうとすると、不意に隣に人の気配がし……そばに寄ってきた男性の手がお尻を撫でまわしてくるとビクリと身体を震わせ)『や、やだ……痴漢? 早く辞めさせないと』(何とかしよう、とは思うものの、思わぬ出来事にすっかり固まってしまって)  (17:04:34)
朴勲  >  (深夜ということで人を見ない分男はずいぶんと大胆になっていく。指先は彼女のお尻からゆっくりと胸元へ。彼女の豊かな胸元をこね回すように男は動かしていく。寄りかかっていた彼女を支えるように、男は密着。よれたスーツの中年男が金髪美少女のお尻に肉棒を押し付けていく。ただしその肉棒は大きく、太く、少なからず男を経験している彼女に、魅力的と思わせるペニスで。彼女を窓のほうにむかせて背後から覆いかぶさるように)  (17:09:54)
フェイト・T・F  >  んっ! ふぅぅ、くぁぁ…。(躊躇して抵抗しないことをいいことに、より大胆になっていく男性に、壁際まで追い込まれてしまう私。むっちりとしたお尻に肉棒を押し付けられ、ぶるりと身体を震わせ、せめてもの抵抗とばかりに胸を揉んでくる手を叩き落そうとするのですが、お尻に押し付けられれば押し付けられるほど、緊張と興奮からか、アソコから淫らな涎が出ちゃって)  (17:13:34)
朴勲  >  駄目だよ?こんなにHな体してるんだからちゃんと大人に差し出さないと。(そんなこといいつつ彼女の耳元に囁いて。胸をこねる指先は止めない。そしてタイトミニっぽいスカートのほうにてをかけると一気に腰のほうまでずりあげていく。太股どころかお尻を丸出しにさせるように。その下半身に、男は股間をすりつけていく。)こんな時間に、若い女の子がお酒のにおいさせてどうしたのかな?  (17:17:52)