月曜日のたわわからアイちゃん募集してます!電車内で密かに痴漢や連絡先交換後ホテルで…

ゆう  >  押し付けてるのはわざとかな?(ニッと笑みを浮かべて街に出ると意地悪く聞いて)  (23:42:16)
アイ  >  わざとかもですねっ♪(少し余裕を取り戻してきて)  (23:43:16)
ゆう  >  この…、覚えてろよ?(ニヤリとすると映画館について飲み物を買って席に着くと周りには誰もいなくて)  (23:45:10)
アイ  >  誰もいないですねー…そんなに人気のない映画じゃないのに…(周りをキョロキョロ見ながら)  (23:45:50)
ゆう  >  本当だね。でも2人かぁ…(なるほどと頷けば膝をゆるりと撫でて)  (23:47:47)
アイ  >  んっ…ま、またするんですかぁ…?(びくっとしながら)  (23:48:41)
ゆう  >  ん?別に?ただそこにアイちゃんの膝があったから撫でてるだけだよ?(意地悪くニヤニヤ笑っているとスカートの中に手を入れ内腿を撫でて焦らし)  (23:51:29)
アイ  >  もぉっ…またそんなこと言って…んっあっ…(びくびく感じながら足を開いて)  (23:52:10)
ゆう  >  アイちゃんだって脚開いてるよ?…どうして欲しいのかな?(身を乗り出して顔を近付けるとこちらも興奮シてるのか吐息を漏らして)  (23:54:32)
アイ  >  いじわる…ここなら人もいないから…いっぱいしてほしいなって…(照れながらお願いして)  (23:55:36)
ゆう  >  了解。じゃ…俺の膝に座って?(嬉しそうな表情浮かべれば自分の膝をポンと叩いて催促して)  (23:57:46)
アイ  >  はいっ♪(ゆうさんの膝の上に向かい合って座って)  (23:58:21)
ゆう  >  誰もいないなら…(ブラウスのボタンを外して下着を露わにさせれば上にたくしあげ豊満な胸を露出させて)  (0:00:36)
アイ  >  あっ…ん…そ、それでも出されちゃうと恥ずかしいですね…(赤くなりながら胸を見られて)  (0:01:13)
ゆう  >  本当にイヤらしい身体だねアイちゃん?(見とれていると軽く膝を揺らしてみると貴女の胸が揺れ興奮を駆り立てて)  (0:02:45)