毛利蘭によるショタ調教の女王様スカトロプレイ

毛利蘭  >  「(な……何でコナンくんが…しかも目隠しと亀甲縛りまでされてここに…!?)(目の前で起こっている事態に軽く混乱しつつある蘭は、コナンを観察しながら何とか状況を整理しようと頭を捻らせていた…。恐る恐る近づきながらコナンの身体を良くみていくと、チンポを勃起させながら口と先っちょから涎を垂らしつつ、汚らわしい汚物にまみれた全身をロープと目隠しで縛られながらさらけ出しているコナンの姿にやがて興奮していき、更には、最近になってコナンが夜な夜な自分にイタズラをしていることに気づいた事もあって、蘭の心に嗜虐心とお返しが浮き彫りになると、ニヤリと笑いながら側にあったウンカスまみれのハンカチを使ってマスクを作るとそれで口を隠して声を誤魔化す準備を終えると…) ……マゾ豚のくせに…わたしに意見するな!! (と、コナンの顔面を足で軽く踏みながら、グリグリと鼻を押し潰すかのように踏みにじっていき…)」  (15:12:03)
変態♂  >  はっ…はっ…ふむっぐっ…!!??んぶっ…ごめんなさ…!…はぁぁぁ…?はぁぁ…?ごめんなさい女王様っぁ…?んぶっ…んじゅっ…?(まさか相手が蘭だとは考えもせず先程までは灰原のウンコなどを塗りたくられた乳首やチンポを勃起させながら変態丸出しで息を荒げていて、いきなり見下した様にマゾ豚呼ばわりされて顔面を汗や垢でねっちょりした激臭足で踏み付けられればチンポがビクッ!ビクッ!?と反応し、顔を踏まれながら嬉しそうに鼻から必死に臭いを吸い込んで口を開けて足の裏の垢や汗をベロベロと舐めて完全にドマゾの変態ショタ本性出していて)  (15:18:59)
変態♂  >  いえいえ!?前から凄く興奮する文章でしたが更にもっと興奮する素敵な文章になってますよー?  (15:19:31)
毛利蘭  >  「(あぁ……どうしよう…コナンくんを足蹴にするの…スッゴク楽しい…♪) (自分の足に踏まれながら、更にチンポをビクビクさせながら舌で足の裏を嘗めてくるコナンの様子を見て、背筋を背徳感と快感が入り交じった感覚が駆け巡り、ブルッと身体を震えさせ…) 踏まれているって言うのにチンポを勃起させてるなんて…本当にド変態…ねっ! (そう言いながら、コナンの顔から足を退けた……と見せかけてもう一度、今度は勢いを着けたままコナンのチンポに目がけて思いっきり足を強く踏み下ろし、先程よりもねちっこくグリグリと踏みにじり) ほら、どうなの?踏みにじられて気持ちいいんでしょ?このマゾ豚ガキ!」  (15:27:42)
変態♂  >  あぶっ…んぢゅっ…女王様の足…すっごく臭くて…美味しいですっ…へっ…?あっぐぅぅぅぅ!!!!??んっひぃぃぃぃ!!!!???気持ちいいでしゅっぅ!!!気持ちいいですぅぅ!!?(必死に蘭の足裏を舐め回して垢が溜まってる部分を強く舌で擦って垢を落として食べていくも顔から足が退かされるとあれっ?と思って凄く悲しそうな声で問い掛けようとして、その瞬間にマゾ豚チンポに思いっきり足が振り下ろされて踏み付けられれば大声を上げて気持ち良さそうな絶叫しながらぶびゅぅぅぅっ!!!?とすぐに射精してしまい、射精した後も身体を大きく跳ねさせながら気持ちいい気持ちいいと狂った様に言いながら恍惚な表情をして)  (15:32:59)
毛利蘭  >  「っ!……なに汚い精液を私の足にぶちまけてるのよ!この豚がっ! (と、コナンの精液が足にかかった事にキレると(いる様に見せてるだけ)、先ほどコナンのチンポを踏んだ足でコナンの頭を鍛えぬいた瞬脚で蹴っ飛ばして床に大の字(縛られているため、腕は出せてないが)に伏せさせると、そこから勢い良くジャンプすると…) この…変態が! (と、コナンの頭めがけてヒップドロップをかまし、全体重を乗っけながらコナンの顔面をウンカスまみれの尻で圧迫していき)」  (15:40:32)
変態♂  >  はぁ…はぁ…?ごめんなさっ…んぐっ!!!んっぶっ!!!?はひっぃ…?へ…変態マゾ豚ガキですぅ…!!?女王様ぁぁ…?女王様のこの臭くて汚いお尻の穴を舐めて掃除する許可をくださいぃぃ!!??(蘭に容赦無く蹴りつけられた上に顔面に数年以上洗わない汚れまくりのケツでのしかかられ顔を自分から尻の割れ目の奥に奥にと擦り付けながら鼻からうんカスや臭いを吸い込んで女王様のケツ穴を舐めたいとおねだり始めて乳首は痛い程に勃起して興奮を表していて)  (15:46:14)
毛利蘭  >  「豚が意見するな!わたしの尻を舐めるなど十年はやい!貴様のような変態マゾ豚なガキには嗅がせるだけで十分だ!! (と言いながら、腰を器用に動かしながらコナンの鼻の位置に尻穴を持ってくると、グリグリと擦り付けながら鼻先に自分の尻穴の臭いをこびり付かせていくと、その鼻先に刺激されたのか尻穴がヒクヒクと開閉を繰り返しながら震えだし…) んっ…はぁ…豚を尻に敷くのは何時でも気持ちいいん…♪ほら……尻に敷かれながらチンポを虐めてやるわよ…! (そう言ってチンポに両足を伸ばすと、片方の足の指と指ので器用に金たまを挟むとグニグニと動かしながら、もう片方の足でチンポを踏みにじり…)」  (15:55:01)
変態♂  >  はひっ?ごめんなさい女王様ぁ…?すぅぅぅ…?…?(蘭のケツ穴が鼻に擦られるたびに無限に出てくるうんカスがどんどん付いて、更に蘭のケツ穴がヒクヒクと開く度に気絶しそうなほどの蘭のケツ穴の中の悪臭がして来て必死に嗅ぎ回して)んひっぃ!!?女王様っぁ!!そんなぁ…またすぐマゾ豚ちんぽから汚い変態マゾ汁出ちゃいますぅぅ…!!?お願いしますぅ!!女王様のケツ穴をトイレットペーパー代わりに舐めさせてくださいぃ!!?便器になってウンコだって残さず食べますからぁ…?(蘭のケツ穴を嗅ぎながらチンポと金タマを足で思いっきり痛い程に弄られれば興奮高まり我慢汁垂らしながら必死におねだりして)  (16:01:42)
毛利蘭  >  「ふん…本当にどうしようもないマゾ豚ね……良いわ……特別になめさせてあげるわよ…ただし……わたしの便所になるのは…半端なかくごじゃだめよ……ふんっ……っつ!! (情けない悲鳴を上げながらおねだりしてくるコナンの様子を鼻で笑いつつも、漸く自分の尻穴を舐める許可を出すと、そこから下っ腹に力を込めて力むと……) っ………くぅ……ん……むぅぅん…!(ぶりぶりぶりぶりぶりりぃぃっ!!) (と、コナンの顔に大量の大糞をおとしいれていき…)」  (16:08:54)