FGOのイケメン男性サーヴァントとマイルームでお話ししたりしながら… 沢山えっちな事したいですっ

マスター  >  ぁ…んっんんっ…(再び熱を持ち立ち上がってきた肉棒に戸惑うような表情を見せながら波打つそれに舌を這わせて唇で扱き舌を絡めて)  (4:10:30)
ロビンフッド  >  もっと口を、窄めて欲しいね…(その後ろ髪に手をやり、押さえつけるようにして喉奥まで入れると、腰を前後に動かして)  (4:11:28)
マスター  >  んんっ…っ、んー…っんんっ、(言われるがままに口を窄めて吸い上げてていたが不意に頭が抑えられ喉奥のまで進入してこれば苦しげに眉を寄せて前後に動かさざると口内を犯される感覚に瞳に涙を溜めながら動き合わせるように舌を動かして)  (4:14:48)
ロビンフッド  >  もう駄目だ…お前さんが悪いんだぜ、ほら…お望み通り、もう一回襲ってやる…(トン、とその肩を押してベッドに組み敷くと、片方の足だけを持ち上げ、犬がおしっこをするようなポーズにしてしまおうと)  (4:17:18)
マスター  >  ぁ…やっ…ちがっ…(肉棒が唇から離れると思わず名残惜しそうな声がもれたが再び体がベッドに埋まると相手を見上げていたが持ち上がった片足と再び晒された恥ずかしさにギュッと目を閉じてヒクヒクと求めるよに収縮する膣内からは精液が溢れて)  (4:21:39)
ロビンフッド  >  何が違うってんだ?こっちはそうは言ってないぜ…(未だに射精した後の残るソコを、くちゅ…と割れ目をなぞるように肉棒の先端で擦りつけ、少し腰を進めれば今にも挿入されてしまいそうな位置で)  (4:26:46)
マスター  >  んんっ…ぁ、優しくしてっ…くださ…じゃないと…本当に壊れちゃいます……(擦られる度にビクッと震えてクリトリスや膣内を震わせていたが入って来ないので、少し戸惑ったように相手を見て)  (4:29:27)
ロビンフッド  >  そうだなあ、マスターは敏感だもんな、しょうがねえ、ちょっとゆっくりやりましょう(足を離すと、そっと寝転ぶマスターの背中に手を回し、つぷ…と先端だけをゆっくりと入れていきながらかき抱いて)  (4:34:46)
マスター  >  あっ……んっ…んんっ…(ゆっくりと進入してくる感覚に息を漏らしながら蕩けきった膣内を締め付け歓迎するかの如く熱い肉棒に吸い付いて強く抱きしめら相手にしがみつくように抱きつくが、浅い挿入に物足りなそうに腰を寄せて深く求めて)  (4:38:26)
ロビンフッド  >  マスターは本当に好き物だねえ…喜んでるのは自分じゃない?(ニヤニヤとその姿を見つめながらも、もぞもぞと服の中へ手を入れていくと、その胸をむに、ふに…とゆっくり揉み始めながらも、そのまま奥まで挿入してしまうと、徐々に、先程と比べればとてもゆっくりなペースだが、労わるように背中を撫でながら動き始めて)  (4:43:05)
マスター  >  あっあっ…んっんっ…(服の中でずっと硬く勃起していた乳首に触れて欲しいのかモゾモゾと胸を動かしながら奥まで届けば半ば恍惚にも似た表情を浮かべながら腰を押し付けて無意識に動きに合わせるように揺すって)  (4:47:04)
ロビンフッド  >  マスターはホントに、こっちは正直だねえ…(もぞもぞ、と服の中に入れた手は、その胸の先端を指の腹で探るように触れて、クニクニと苛めるように刺激していくと)どうした?刺激が足りねえかい?(もどかしそうに自分から動かし始めたマスターに、その奥まで突き入れて円を描くように中を肉棒で刺激してやりながらも、期待に答えようと徐々に腰の動きが早くなっていき)  (4:57:02)
マスター  >  あっあっぁ…っ、んっ、ぁ、もっと…おくっ…ほしっ…ぃんっ…いっぱいっ、ほしっ…んんっ…ぁっ、(待ちわびていた勃起した乳首に指先が触れるとビクビクと背筋を逸らしながら震えて膣内を締め付けて奥を擦られると強請るように子宮口が収縮して)  (5:02:01)
ロビンフッド  >  (まどろっこしい、とばかりにがばっ…とマスターの上着を捲り上げると、顔を埋めるように近づけ、物欲しそうに尖った薄桃色の先端を口に含み、舌で転がすように愛撫していって)ああ…もちろんだ、今、沢山出してやるからな…(熱のこもった声でそう求められると、一層やる気を出したかのようにガッ…とその両足を抱え込んでホールドし、激しく子宮口をコツコツとノックするようにピストンしていき)  (5:06:05)
マスター  >  んんっ…あっ、あっあぁ…や、きもちっ…おくっ…んんっぁ…(舌先が触れると敏感になり待ちわびていたせいかシーツを握りしめて喘ぎっぱなしの口元を緩ませて絶頂を迎えるも容赦なく押し上げ突き上がってくる感覚に背筋を逸らして腰を突き出しながら子宮口に当たる度に絶頂を迎えてるのか尿道口からは押し出されるように潮が漏れて)も、やっ…すごっ…あっあぁ気持ちっ…  (5:12:46)