ここはどこかの海にある淫ペルタウン。普通のインペルタウンとは違いエロい大監獄

ボア・ハンコック  >  だから…中身はなんなのじゃ?(見つめながら甘えるように聞く  (2:20:04)
監獄長  >  中身は俺のザーメンだ。それも超強力なものだ…一か月ほど出していないとそうなる。色も風味も全て変わる(腕を組むと樽の中身をじっと見つめながら彼女に説明し)  (2:22:34)
ボア・ハンコック  >  なるほど…わらわは飲むのじゃ…(ハンコックは淡々と近寄る  (2:23:38)
監獄長  >  はぁ…分かった、なら、飲ませてやる(埃を被った棚を開けると中からジョッキを取り出すと樽に近付きコックをひねれば蛇口からドロっとした透き通る程透明なザーメンが濃厚な為かゆっくりと出始め)  (2:26:27)
ボア・ハンコック  >  わらわ…樽に入っていいかの?ちょっと味わってみたいのじゃ…///  (2:27:30)
監獄長  >  樽にか!?!!?確かに人が入れる大きさではあるが………分かった、入って良いぞ(そんな提案をされるとは思っていなかった為目を大きく広げ驚きを隠せなければ少し悩むも承諾すれば樽の蓋を取ると中からはこれまで違った強烈な臭いが瞬時に立ち込め始め)  (2:30:23)
ボア・ハンコック  >  うっ…///(ハンコックは後ろに後ずさりをしながら赤面してしまう)凄い匂いじゃっ  (2:31:28)
監獄長  >  俺ですらも一瞬クラッとしてしまうほど強烈だ…ハンコック、先ずは飲んだらどうだ?今渡してや…!!?(ジョッキの中に透明なザーメンが目一杯貯まれば彼女に渡し飲ませようとすると突然つまづいてしまい彼女の顔に思い切っり溢して)  (2:35:21)
ボア・ハンコック  >  ん…///うっ///はぁはぁ…///わ、わらわ…///(ハンコックは倒れながら体をピクピクさせながら感じてしまう  (2:36:33)
監獄長  >  っ…!?ハンコック、すまない…顔に溢してしまった(彼女が横に倒れていれば少し驚くも先程よりは反応は薄く彼女の近くに行くと身体を起こしてやり)強烈過ぎたんじゃないのか?  (2:39:45)
ボア・ハンコック  >  はぁはぁ…///かなり凄い匂いじゃ…///(ハンコックの体は力が抜けグッタリしている  (2:40:39)
監獄長  >  流石はハンコックだな…まだ意識を保って居られるか(身体の力が入らない事を良いことに脚を広げてやればハンコックのまんこを指で広げ中身を凝視して)  (2:43:45)
ボア・ハンコック  >  はぁはぁ…///(マンコは一気に発汗するように汁が溢れている  (2:45:01)
監獄長  >  ハンコック、このザーメンの味はどうだった?(マンコの穴から溢れ出て来る汁を舌で丁寧に舐め上げようと次から次へと溢れ出し始め切りがなくて)  (2:47:36)
ボア・ハンコック  >  はぁはぁ…///し、刺激が凄いのじゃ…///(体の発汗までしだしハンコックはちょっと焦りぎみ  (2:49:41)