2人きりの戦場、あなたにたっぷり揉まれまくりエッチで負けてしまう閃乱カグラの柳生

柳生  >  (閉じ込められた忍結界の中でぶつかり合う刃の音が響き。氷の刃を放ったり、体術で対峙する柳生。不気味な強さを見せる彼に内心焦りつつ…既に仲間は彼の餌食になっていたのは知らなかった。)  (13:12:12)
影丸  >  ふむ…さすが、と言ったところか。強さは伊達じゃない見たいですね…(彼女の体術を軽くあしらいつつも彼女の腕を褒めてみて) でも…貴方は知らないでしょうが、貴方のお仲間さん。もう私に負けているんですよ…?(意味深な笑みを浮かべて)  (13:14:01)
柳生  >  っ…、そんなこと…信じるか!(彼の言葉にピクリと反応しながらもイカの脚を呼び出して乱打を放ち。結界に閉じ込められる前に仲間の気配が消えたことを意識して本当に…?と怪しむ)  (13:15:48)
影丸  >  信じなくても構わないですよ。事実であることに変わりはないんですから……(乱打をあっさりと避けていくと彼女の目の前へと急に現れ) ちなみに負けた、というのはこういう意味で…ですよ?(彼女を抱きしめ持ち上げるとベアハッグの体制に。顔は胸元に埋めてはスリスリと動かして)  (13:18:41)
柳生  >  なっ!?や、やめろっ!(急に抱きしめられたかと思えば絞めつけてきてベアハッグされるが、腕や胸板の圧迫だけでなく彼の腰も押しつけてきて戸惑い)  (13:21:00)
影丸  >  さて、何処まで耐えられるかな……?(クスクスと笑いながらもベアハッグの締め付けの強さはあまり強めずに。此方の身体を擦り付けるかのように上下に動かしては、胸元を露出させようと口だけで器用に脱がせていき)  (13:23:22)
柳生  >  っぐ…う…こ、このっ…(顔を押しのけようとすれば器用にリボンとボタンを外され谷間が露わになってしまい、腕の絞めに悶えつつベアハッグにはない上下の揺さぶりで股間を擦り付けられ頬が赤らんでいき)  (13:25:39)
影丸  >  あー…やっぱここの子達の発育はすごいですね…たまりません…(谷間が露わになると、その谷間に舌先をチロッと入れては谷間を内部から刺激していき) どうします…?このまま…合体しちゃいますか?(クスクスと笑いながら、服越しに秘部へと肉棒を擦り付けていき)  (13:29:32)
柳生  >  ふ…ふざけるな、そんなことダメに決まっている!(谷間に顔を埋める彼を引き剥がし、胸元を隠そうとすれば顔が近づいて。脚を開かされ入り込む腰に、下着越しに伝えてくる肉棒に焦りながら浮いた脚をばたつかせる)  (13:31:35)
影丸  >  ダメとか言いつつ、本当はまんざらでもないんじゃないですか……?(顔を近づけると、強引ながらも唇に唇を触れ合わせては、これまた無理やり舌を絡ませていき。ベアハッグをしている手を下へ下へと動かすと、今度は秘部を晒そうと服をずらしていき)  (13:35:29)
柳生  >  き…貴様っんん!?(キッと睨みつけ暴れようとすれば唇を奪われて。舌を絡めるテクに悶えながらもお尻へ下りる手に下着をズラされ…まるで駅弁のような体勢で抱えられてしまっていた)  (13:37:35)
影丸  >  ん、ちゅっ……ん、んっ……(舌を絡めると面白いように悶える彼女。とうとう下着をずらしては、ぐちゅっ、ぐちゅってほぐしていっちゃって) ぷはっ……それじゃ、いきますよ…?(自分も衣装をずらし肉棒を露出させると、秘部にいれやすいようにクパァ、と開かせてはゆっくりと肉棒を挿入していき)  (13:40:47)
柳生  >  んん…!んんぅ…!(挿入される悲鳴を彼の唇が許さず、口を塞がれたまま肉棒を突き挿されてしまう)  (13:42:00)
影丸  >  んっ、ふっ………(挿入していく途中も唇を触れさせ合うと舌を絡ませつつ、ゆっくりと駅弁の体制で腰を振り初めて)  (13:44:49)