魔都東京に、見知らぬ強力な魔物の組織があらわれる…その組織を調査するため、貴女は組織に接触又は殲滅しようとするが、捕らえられる対魔忍ムラサキ

オーク  >  【東京のとある倉庫の地下…上の建物とは比べ物にならない最新機械が装備され、そのなかに一人の女性が、両手足を触手に縛られ、クリアケースのようなものに入れられている。女性は、寝ているのか気を失っているのか…ピクリとも動かない】そろそろ目を覚ましてもらおうか…【マイクで声かけると女性はゆっくりと目を覚ます…】お目覚めのようだな…【でっぷりとした身体に緑褐色の肌…人間ではない…オーク別名生殖猿とも言われて意味嫌われる魔物がそこにいた…】  (2:15:20)
ムラサキ  >  (ゆっくりと覚醒すると四肢がとらえられた状態で身動きがとれなくなっている様子で軽く動いて確かめてみるが無駄なようだ。)ここはどこなの…?  (2:18:41)
オーク  >  オハヨウ 対魔忍ムラサキ…【ガラガラ声がケースの中に響く】我々の組織に単身乗り込んでくるとは過信過ぎではないかね?【ぐっぐっぐっと含むような笑い声が響く】  (2:21:34)
ムラサキ  >  くっ…  (2:21:56)
ムラサキ  >  (捕らえられた状態では何をいっても無駄だと悟っているのか無言のままオークをにらむように目を向ける)  (2:23:00)
オーク  >  まぁ、こちらとしては、イキのいい牝が手にはいったと思えば、ありがたいことだがね【手元のスイッチを押すと、ケースの中でムラサキがM字開脚のような姿になり、下着もあらわな姿を晒す】  (2:24:54)
ムラサキ  >  なっ!?(自分の意思を無視する形で体が動き肉付きの良いムチムチの脚がゆっくりと開かれていき薄いブルーの下着が露になる)  (2:27:55)
オーク  >  ただ、こちらの欲望に耐えれるだけの調教をしなければならないがね…【そのままの姿で、脊髄と首の動脈や太もも、乳首、クリトリスなどにクリスタル状の針を刺すと、そこに強力な媚薬を流し込む)  (2:30:55)
ムラサキ  >  欲望に…んくぅ!?(相手の言葉に異を唱える隙もなく針が襲い抵抗も出来ずに媚薬が無情に流し込まれて体が火照っていってしまう)  (2:33:52)
オーク  >  そのままだよ、牡は殺す。牝は犯す。太古の昔から行われていることだろう?(強力な媚薬は、身体を一気に燃え上がらせる)この薬は、♀の性欲を最大限まで高めるものだ…(脚を更に触手で広げられると、野球のファールカップのような触手がムラサキの股間に取りつき、下着の上からあそこを擦りあげる)  (2:38:12)
ムラサキ  >  そ…そんなモノ…(強がろうと言葉をはこうとすればそれだけで甘い息が漏れて薬が効いているのが丸わかりで)ぁ…いや…ダメ…ヒグゥウ(触手が取りつき敏感な部分に触れただけで痺れるような甘い快感が触れた所から広がり震えるように反応をしてしまう)  (2:43:38)
オーク  >  まずは、媚薬が馴染むように仕込んでやらんとな(ファールカップの触手が、まるで、歯ブラシのような千毛を生やすと、ムラサキの股間を下着の上からごしゅごしゅと擦りあげる)  (2:46:02)