初めて来た個室マッサージ店で、貴方が私の担当に。爽やかで優しいけど、凄くえっちな方

石原 彰  >  (最初は男が担当な事に戸惑い、嫌がっていた由希だったが、マッサージを進めていくうちにだんだんとリラックスしてきたのか…時おり甘い声が漏れてきていて…)……それでは、次は背中をマッサージしていきますね…(そう言ってうつ伏せにさせた由希から、ブラのホックをはずして…マッサージし始める。)…金具で傷つけるといけないですからね…。  (23:13:02)
佐倉由希  >  …ん、…ふ…(最初は強張っていた身体も、貴方の力強いけど優しい手つきで次第にほぐれていき…)…あ、…わかりました…(少し不安を感じながらも、貴方にされるがまま、そのまま目を瞑って…)  (23:15:39)
石原 彰  >  (由希の白い肌を優しくマッサージしながら、時おり…うつ伏せにさせた身体からはみ出た乳房を指先でかすめるように触ってみる…そんな事をしながら、次第にマッサージの位置を背中から腰、更にお尻へと移動させて……)……太ももの付け根をマッサージしていきますね…(と、下着越しに割れ目の回りを揉み始める)  (23:18:47)
佐倉由希  >  …っん、…あ…(乳房に触れられると、思わず甘い声を漏らしてしまい…)…っ、ごめんなさい…(これもマッサージの内なのに…と思いながら、恥ずかしそうに) …っあ、…や…(下着越しにも関わらず敏感に反応し、身体をぴくつかせて)  (23:22:03)
石原 彰  >  大丈夫ですよ、個室ですし、防音ですから安心して気持ち良くなって下さい……。(そう言うと、ついに下着の上から割れ目を指先でなぞり、刺激していく…。)……お客様?…こちら、少し汗をかいてらっしゃいますね…熱いですよ…(と、由希の耳元でいやらしく囁く。)  (23:25:21)
佐倉由希  >  …っ、…はい…(少し安心したように、ふっと息をついて)…っや、…あん…っ、…や、…それは…っ…(耳元で囁かれ、いやらしい液体が次第に溢れ出していき…)  (23:27:57)
石原 彰  >  汗で濡れる前に…下も脱いでしまいましょうか…(そう囁くと、由希からスルスルと下着を脱がしてしまい…いやらしく濡れた秘部を晒してしまう)……続けますね…(そう言って、片手で割れ目を弄りながら、片手は乳房を撫でるようにして…)……さぁ由希さん……仰向けになってみましょうか……大丈夫、気持ち良いマッサージのためですよ…  (23:31:37)
佐倉由希  >  …っあ、…は、…ん…(手で口を押さえ、必死に声を我慢しようとするも、とても抑えきれずに…) …ん、…はい…(貴方にされるがまま仰向けになると、柔らかそうな胸、すっかり堅くなった乳首が露になり…)  (23:35:05)
石原 彰  >  由希さんの身体、とても綺麗ですよ…マッサージで、もっと綺麗になって下さいね…(素直に仰向けになった由希の割れ目に指先を這わせて…そのまま、ついに中へと挿入し、グチュグチュと掻き回していく…)……ここのコリもほぐしていきますね…(と、同時に乳首を捏ね回して…)  (23:37:47)
佐倉由希  >  …ん、…ありがとう…ございます…(とろんとした目で、貴方を見つめながら…)…っあ、…は、…っあっあっ…、…これも、…マッサージ…ですか…?(明らかに違うとわかっているけれど、貴方の与えてくれる快感に溺れていき…)  (23:40:00)
石原 彰  >  えぇ、マッサージですよ…気持ち良いですか?……(更に溢れてくる愛液を掻き回しながら由希を見下ろし…その目の前に、盛り上がったズボンを突き付けてみる。)……由希さん……口内のマッサージ…してみませんか?(と、由希の目の前に…盛り上がったズボンを見せ付けながら囁いて…)  (23:42:39)