ここは身分関係なくただセックスを楽しむだけの会員制ホテル。普段はキリっとお堅い仕事一本な栄子は仕事を忘れセックスを楽しんでいた

栄子  >  あぁん私もまたイっちゃうっ!んんっ!(絶頂し再び潮吹きしながらも、口いっぱいに注がれる精液の匂いにうっとりしながらも受け止めて)あぁん…こんなにたっぷり…あぁんおいしい…  (23:17:08)
司  >  ちゅぱちゅぱ…(割れ目に口をつけて潮を飲み干して)ハア…ハア…すみません…一ヶ月ほど出してなくて…  (23:18:51)
栄子  >  あぁんでもいいわ…たっぷり楽しめそう…お風呂場じゃあれだからベッドいきましょう…?(浴室から上がってそのままベッドで栄子から抱きついて絡み合う二人)  (23:20:19)
司  >  ハア…ハア…栄子さん 明日外回りですけどホテル行きましょう(栄子の体にガチガチのちんぽが擦れて)ハア…ハア…おっぱいおっきい…  (23:21:34)
栄子  >  あぁんいいわね…どうせちょっと顔出せばいいところばっかりだわ…あぁん…あぁ(栄子もうまく動いて素股の格好で)  (23:22:54)
司  >  んわんっ…(ちんぽが股に挟まれて割れ目に擦れる)栄子さん ゴムどうします?…(両手でおっぱいを揉んで乳首に吸い付く)ちゅぱちゅぱ…れろっれろっ…  (23:24:17)
栄子  >  あぁんスレて気持ちいいわ…(裏スジに手をあてがって膣に入れながら耳元で)安全日だから、たっぷり中出しさせてあげるわ…溢れて仕事中思い出しちゃうくらい射精しなさい…?(ヌルヌルの膣をこじ開けるように入る肉棒に声を上げて)あぁっ…あぁん入っちゃうっ!  (23:27:02)
司  >  んあはあっ…ハア…ハア…栄子さん 危険日でも生でしたいです…(極太のちんぽが割れ目を開きながらどんどん奥に入り)ハア…ハア…栄子さん ちんぽいかがですか?…  (23:28:00)
栄子  >  あぁんすごいわ…生ちんぽで奥までグリグリこじ開けたれてぇ…(グチュグチュと水音を立てながら腰を振る栄子)あぁんっ…あぁだめっ…オマンコ喜んじゃうっ…  (23:29:59)
司  >  ハア…ハア…(下から奥をガンガン突き上げて)ハア…ハア…栄子さん…おまんこ良すぎます…(二人の生殖器はびたりと合って)  (23:31:20)
栄子  >  (ズポズポピストンして愛液を掻き出されながら甘い声で鳴く栄子)あぁん…あぁん中いっぱい擦れて…あぁんたまらないわ…(奥まで入れるとそのまま膣をキュウキュウ締め付けていく栄子)これならどうかしら…?あぁんオチンポに密着して…あぁん  (23:33:46)
司  >  んんっ…それダメっ…出ちゃう出ちゃう…(ガッチリちんぽを締め付けられるとちんぽがビクビクと震えだして)ああっ…ハア…ハア…んんっ…ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ…(口に出したのと変わらぬ勢いで子宮に向けて射精する)  (23:35:06)
栄子  >  あぁっ…あぁん中に…あぁんドクドク精液注がれてるわっ…あぁんたまらないっ!(ドクドクと子宮に注がれる精液を感じながら)  (23:36:56)
司  >  ビュッビュッビュッビュッビュッ…(すぐに子宮がザーメンでいっぱいになり)ハア…ハア…  (23:37:36)