声をかければいつでもヤラせてくれると近所の男たちの間でも噂になっている貴女…部屋の前を通ればいつもあたりまえのように喘ぎ声が外に漏れてきて

みき  >  おっき…(扱きながら顔を見つめたまま裏筋を何度も舐め上げ)  (2:56:12)
望  >  んぅ…あ…はぁ…おっきぃの好き…?  (2:56:45)
みき  >  ん…好きぃ…はぁっ…はぁっ…望のこれ…好きかも…(根元を扱きながらカリを口に含み先端を舌先で弾く)  (2:58:21)
望  >  おぁ…あぁ…はぁ…気持ちいい…(みきの舌先で弾かれたカリがさらに張りあがってくびれが大きくなり)  (2:59:11)
みき  >  んっ…ちゅぷっ…じゅるじゅるっ…(ゆっくりと根元まで口に含んでいくと吸い付きながら頭を動かし)  (3:00:38)
望  >  あ…はぁ…すごい…舌が…絡みついてくる…  (3:01:04)
みき  >  んぐっ…んっ…気持いい…?(咥えこんだまま見つめ)  (3:01:45)
望  >  めちゃくちゃ気持ちいぃ…  (3:03:21)
みき  >  望…ガマンできない…  (3:04:11)
望  >  ゴム持ってきてないよ…?  (3:04:26)
みき  >  ん…いーよ…  (3:04:45)
望  >  じゃあ上に跨る…?  (3:04:57)
みき  >  うん…(再び跨ると硬いものを握り入り口にあてがう)んっ…  (3:05:46)
望  >  んっ…好きなように腰振って…  (3:06:12)
みき  >  んっ…はぁっ…(ゆっくりと中に沈めていき)んっくぅ…みきの中、望で…いっぱい  (3:07:11)