亡くなったお父さんから引き継いだ喫茶店。だけどお父さんのような腕があるわけでもなく、売り上げが右肩下がりに。悩んだ挙句、自分の身体を使ってサービスすることに

佐賀 優香  >  (亡くなったお父さんから引き継いだ小さな喫茶店。とはいってもお父さんほどの腕があるわけでもなく、売り上げは右肩下がりで、潰れる寸前に。悩んだ挙句、自分の身体を売りにしてお客さんに使ってもらうことにしたところ、お客さんは増えたけれど…今日も自分のむっちりした体を強調するような制服姿でお店を開けてお客さんを待っている。)  (20:56:03)
♂  >  (少し白髪交じりの髪に顔にはシワが目立つ、清潔感のあるスーツに身を包み定年間近の会社へ出社する前にいつもの喫茶店に向かう足取りは軽く、ドアを押せばカランカランとベルの音が鳴って)おはよう、優香ちゃん。今日も…可愛いね(指定席となっている店の奥のイスに腰掛けながらスーツを脱いで、若く愛らしい店主の姿をじっくりと眺めてほうと息を吐いて)  (21:01:56)
佐賀 優香  >  おはようございます。いらっしゃいませ。(朝から来てくださったお客様ににっこりと微笑みかけて席に案内する。いつもお馴染みになっている朝の一杯のコーヒーを座られた席に運んで行く。)お待たせしました。コーヒーになります。(男の人を誘うようなとろんとした甘い声。前屈みになってコーヒーを机に置くと、ゆるい胸元からブラもしていない大きなおっぱいが丸見えになっている。)  (21:04:25)
♂  >  ありがとう。朝は、これがないと目が覚めなくてね。(出されたカップを手にとりコーヒーの香りを吸い込み、一口飲みながら目の前で魅力的に揺れる大きなふくらみを満足気に眺めて)はぁ、これを知ってしまったら他へは行けないよ…ねえ?(ソーサーにカップを置けば、店主の細い腰にそっと腕を回して少し見えている肌を指先でなぞりながらいやらしい目線をその体に送って)  (21:08:19)
佐賀 優香  >  ありがとうございます。いつもごひいきにしてくださって。(毎朝来てくださってるお客さんなので丁寧に対応しなきゃと思い、そのままの姿勢でお話ししている。)んっ、ふっ…?ありがとうございます…あ、あの、お客様…コーヒーにミルクは…?(もともと敏感だった体が最近では余計にひどくなってこうやって撫でられるだけで甘い声が漏れ出てしまう。腕で胸を挟み込んでミルクがいるか確認して。)  (21:10:25)
♂  >  うん、そうだね…(大きく開いている胸元のシャツを指でぐいっと下げれば片方の乳房を露出させてそのまま柔らかな手つきで白い胸を揉んで)優香ちゃんのミルクが飲みたいな(むにむにと揉んでいた手を止めれば胸の突起を指先できゅうっとつまんで牛の乳搾りのように根本から先に向けてしごいて)  (21:15:32)
佐賀 優香  >  ぁっ…かしこまりました…お客様のお好きなだけお使いください…(胸を露出されてもされるがままでぷるんと大きな胸があらわに。ピンク色の乳首はもうコリコリになってしまっていて。)んぁっ…?ふぁぁっ…?おきゃくさまっ、んぅっ…(乳首を扱かれるともうおかしくなっちゃいそうで、いきそうになっているのを必死に我慢している。根元からしごかれると牛みたいにお乳が出てしまっていて。)  (21:19:01)
♂  >  おっと、もったいないもったいない…(乳首から噴き出したミルクにあわてて吸い付いてそのままじゅうじゅうと音を立てながら激しく母乳を吸って)っはぁ、こんなにたくさんお乳が出るようになっちゃって、いやらしい体になってきたね…いったいどの子種で孕んだのかな?(両胸とも露出させれば優香さんの腰を抱き寄せて自分の膝の上に向い合せでまたがらせれba  (21:23:33)
♂  >  乳房に伝ったミルクを舐めまわして)  (21:24:27)
佐賀 優香  >  あっ、ふぁぁっ…?だめっ、おきゃくさまっ、おっぱいでっ、いっちゃっ、いっちゃぅっ…??(音を立てて吸われるともう我慢の限界でお客様の目の前でお漏らししたみたいにお潮を吹いていってしまう。)ごめんなさい…あっ、はぁっ…?(自分から下着を脱ぐとつるつるのあそこを露わにしたまま、跨ると腰を振って刺激して。)  (21:27:13)
♂  >  優香ちゃん、ほんっとうに…可愛いよ(目の前の店主の痴態にうっとりとしながらパイパンまんこを指でいじってやり)ここでも可愛がってあげようね(ベルトを緩めてズボンの前をくつろげれば勃起した肉棒を片手にそこにまたがる様に誘導して)  (21:31:18)
佐賀 優香  >  ゃっ、ふぁっ、ふぁぁっ…?(とろとろのあそこを弄られると反応もできないで大きな胸を押し当てるようにして抱きついてしまっている。)ゃっ、ぁっ…ふぁぁっ…??ぁっ、ゃぁっ…(入れただけで軽くきてしまって中がキュゥって締まってしまう。ヒダヒダが絡みつくような感じになっていて。)  (21:33:32)
♂  >  あぁ…っ優香ちゃんの中は相変わらず、狭いっ!(店主の細い腰を両手でがっちりと掴むと膣内の圧迫感を楽しむようにゆっくりと優香さんの腰を前後に動かして)ん、ふ…本当にすごいよ…これを知ったら…っあぁ…毎日、抱かずには…っ!(ぐちゅぐちゅとおまんこをペニスでかき回して少し馴染めば自らもぐいっと腰を持ち上げて優香さんの奥を強く突き上げて)  (21:38:31)