ドスケベで風俗通いが大好きな遊び慣れたあなたは地方都市への出張の夜も、何人もの嬢をひぃひぃ言わせてきた自慢の特大ちんぽを持て余し、当然のように高級デリヘルに電話して偶然突発で待機していたレア出勤の私を指名して駅前で待ち合わせ

真帆  >  えっ、ここですか!? 初めて使います! ここって高くなかったですか……? ホテルの予約までなんて、ありがとうございます! (高級そうなロビーを見回して、ぎゅっとさらに強く体をくっつけて)  (22:26:51)
朝長龍弥  >  そんな値段の事なんて…(ロビーで人もいる中体を強く抱きしめられると対面して抱きしめ返し)じゃあお部屋行きましょっか…?(頬にキスをすると手を繋ぎエレベーターに乗り込む)  (22:28:31)
真帆  >  んっ、あっ…… (抱きしめられると、胸と腰を擦り付けるように押し付けて……) ん、はいっ……(手を引かれてエレベーターの中に) 何階でしょうか……?  (22:30:43)
朝長龍弥  >  ここ…(最上階のボタンを押すとそのまま首筋に手を戻し指先で真帆の首筋をなぞり始める) たくさん可愛い声聞かせてくださいね?真帆さん…  (22:32:27)
真帆  >  ひゃっ、あ、あっ (首筋を少し弄られただけで、ひくひくっと体を震わせて) ん、ダメ、くすぐったくて……  (22:33:53)
朝長龍弥  >  全身ダメだったりします…?(身体を震わす真帆を後ろから抱きしめるように支えながら耳元で会話をしながら首筋を指で這わせ続けていると最上階に)続きはお部屋の中ですかね…?  (22:35:24)
真帆  >  はっ、ぁん、あ、あぁあ! (首筋の愛撫に腰ががくがく震えて) ん、うぅ、全身感じちゃうんです…… あっ……ぁん……  (22:38:23)
朝長龍弥  >  可愛いですね…。お時間中はたくさん感じてくれると僕も嬉しいですよ(最高級店のためか他では考えられないくらいの長時間のプラン。何回もいかせてやろうとニヤつきながら部屋に入る)歩けます…?  (22:40:57)
真帆  >  んん、なんとか…… (ふらふらとよろけながら、腕にしがみついて部屋まで) ん、はぁん……まってくださいね、先にお支払い……(部屋のソファに座るとスカートが少し捲れ上がって、布地の小さなパンツにはすでにシミが) えっと……はい…… (清算して、お店に電話をして) ん、シャワーはどうしますか……?  (22:44:33)
朝長龍弥  >  (電話をしてる間も短いスカートから露わになる白く綺麗な生足を優しく撫でながら真帆を見つめて) 真帆さんが洗ってくれるんですよね?一緒に入りましょ?(そう言葉を放つと浴室に向かい浴槽にお湯を溜め始める)こんな可愛くていっぱい感じちゃうなんて指名して本当良かったですよ  (22:47:09)
真帆  >  ん、じゃあ……お風呂が溜まったら……ぁんっ (脚を撫でられて感じでしまい、股を大きく開いてしまう……) はふっ……んんっ…… (ひくっひくっと腰が震えて……)  (22:51:07)
朝長龍弥  >  お風呂が溜まったらなんですか?(脚を撫でているだけで大きく開かれ焦らすように内腿を撫でながら首筋に舌を這わせ始める)まだまだ時間はあるみたいなんでゆっくり楽しませてくださいね…?  (22:53:04)
真帆  >  溜まったら、一緒に入って、 ……ぁん、洗わせて…… ん、んんっ!! (首筋を舐められて、腰ががくんっと震えて) ダメ、これ以上は、ぁん、服脱がないと……!  (22:54:31)
朝長龍弥  >  服脱ぎます…?(ブラウスのボタンを簡単に片手で外しながら腰のホックも同時に外してしまう)これでいつでも脱げますよ…?  (22:55:59)