割の良いバイトを見つけた僕が面接に行った場所は、綺麗な奥様一人で住む大きな屋敷だった。そこでの仕事は奥様専用のセックス奴隷になる事で

須藤真一  >  (ペニスだけは赤黒くグロテスクにそそり立ち、下腹の方に大きく反り返っている)す、、すいません、、こんなで。。(言いながら、自分から両手を後ろに回す)  (1:15:57)
山本由紀子  >  (雄々しくいきりたったペニスに目をくぎ付けにし、性欲に満ちた表情の由紀子)ほんとにいけない子ね、須藤君は。でも、せっかくだから精液の検査もさせてもらおうかしら。ほら自分でしごいて、このテーブルの上に射精してみなさい。  (1:18:37)
須藤真一  >  えっ!?そ。。そんなっ、、むむりですよ。。そんなっ。。(清楚な奥様からは信じられないような言葉に逆に興奮してしまう)  (1:19:54)
須藤真一  >  (奥様の視線に答えるように、グンッ、、グンッと上下してしまう。あぁ、情けない、こんなところで射精なんて、、)  (1:21:03)
山本由紀子  >  (おどおどする真一にかえってS心に火がつく由紀子)ほんとにやらしい子。ほらもっと早くしごいて。。精液出すところ私に見せてみなさい。  (1:21:56)
須藤真一  >  !、、(トーンの変わった声に反応して、無言のまま右手が伸びて、、握りしめてしまう)  (1:22:53)
須藤真一  >  (真っ直ぐ向いたまま、右手が慣れた手つきで扱き出す。根元から、亀頭に向かって)ズリッ、、ズリッ、、ズリッ、、ズリッ、、  (1:24:01)
山本由紀子  >  そう、もっと。どんな精液なのかちゃんと検査しておかないといけないんだから。(頬を上気させて真一のペニスを見つめる)  (1:25:17)
須藤真一  >  (信じられないような快感が襲われ、腰が前に突き出てしまう。我慢汁があふれ出るとそれを塗り込むように、扱きあげていく)  (1:25:21)
須藤真一  >  ハァ、、ハァ、、ハァ、、は、はい、、(さらにペースを上げていく、亀頭はパツパツに腫れ上がりヌラヌラと光りだす)  (1:26:24)
山本由紀子  >  ああ、いいわよ、須藤君、もっと。(ソファに腰掛けると、自分の片手で胸をもみ、もう片手で、スカートの上からあそこを刺激し始める由紀子)亀頭が濡れてるじゃない、やらしい。  (1:27:18)
須藤真一  >  (腰が前後し始め、大きな睾丸がゆらゆらと揺れだす。)  (1:27:34)
須藤真一  >  あぁ、、奥様、、(奥様を舐めるように見ながら、亀頭を包み込むように握りグリグリといやらしく擦る)  (1:28:15)
山本由紀子  >  真一君、、真一君の精液、このテーブルにいっぱい出すのよ。(スカートに手を入れ、ショーツの上から刺激し始める由紀子)ちゃんと検査してあげるんだから。  (1:29:21)
須藤真一  >  ハア、、ハア、、ハア、、は、はい、、だ、だしますっ、、(一気に手が速度を上げる)  (1:30:15)