売れないアイドルをする私 ある日突然、有名プロデューサーの貴方が現れて、私を売れっ子にすると言い放った、それには条件付きで……

ななみ  >  いや、みないでっ///感じてるとこみないで////ななみ、乳首よわいのっ/////あっん  (0:39:58)
安藤猛  >  処女なのに性感帯わかってるなんて、オナニーいっぱいしているんだね?(ローターも舌づかいも荒くなってくる)  (0:40:59)
ななみ  >  んんっ////してますぅ//////  (0:41:17)
安藤猛  >  じゃあ自分がクリ派かおまんこ派かもわかっているんだね?  (0:41:41)
ななみ  >  わ、わかってます////あぁん、乳首たっちゃった/  (0:42:00)
安藤猛  >  ふふ…言ってごらん?  (0:42:26)
ななみ  >  クリです/////  (0:42:46)
安藤猛  >  よく言えました… じゃあご褒美に… (ローターをパンツの中に)  (0:43:15)
ななみ  >  んっんん///  (0:43:35)
安藤猛  >  もうおまんこはヌレヌレだね?  (0:43:52)
ななみ  >  はい///  (0:44:05)
安藤猛  >  でもまだ入れてあげない…(ローターを動かしながら、ななみの手を自分のちんこに)  (0:44:43)
ななみ  >  あぁ////動いちゃいや////  (0:45:01)
安藤猛  >  可愛いなぁ…(スイッチを「最大」に)  (0:45:27)
ななみ  >  あああん////やっんだめっ///いいっ////  (0:45:53)