日々同人誌を描いている自分には彼女がいた。その彼女はコスプレイヤーで…コスプレ姿で癒してもらったり、同人誌のネタ作りに協力してもらう

御上 由香梨  >  … はーい♪ ( レンズを向けられ呼ばれると人混みの中、次から次へとポーズを決めていた。今日は年に数度の大きなイベントが都市部で催されており、大学の休日に彼氏の純也と参加していた。参加回数も徐々に増え、今では顔見知りの仲間も増えて来ていた。今日は純也に好きと聞いていたキャラクターのコスプレを用意してきていたので別行動になった純也に早くこの姿を見せたいと思いながら、撮影に対応していた。) …そろそろ純也も来る頃かな…( 近くに置かれていた時計を見ながら大分時間が経った事に気づくと、人混みの中を見渡して )  (3:23:09)
佐藤 純也  >  (どこにいるのか…早く撮影したいそんな欲求が膨れ上がるのを抑えながら少し早足で探していくと…人ごみの中で撮影されている由香梨をようやく発見していて…)やっと見つけた~………あー、なんだろ…(人ごみの中で笑顔を振りまき、次からポーズを決めていく由香梨を見るとなぜかもやもやとした気持ちが出てきてしまう。彼女とはいえど、彼女はコスプレイヤーだ。人に撮られるのは当たり前…それは理解していたつもりなのだが…。人ごみの中に入ると、その中をかき分けて由香梨に近づいていく)あー、すんません。この娘、今から休憩なんで…今だけちょっと撮影は遠慮お願いしまーす(素っ気ない対応で周りの撮影者に言うと、由香梨の方へと向き直って)お疲れ…由香梨。ちょっとさ、休憩しないか?…ここkらちょっと抜けようぜ(おそらく嫉妬なのだろう…由香梨は自分の物だけにしたい…そんな独占欲が少しだけ芽生えてきていた。そして外にいこう…そんな提案をしていて…)  (3:31:39)
御上 由香梨  >  はいっ♪ …!( ニコッと無邪気に微笑み返しながらポージングを続けていると、撮影人の中に純也を見つける。思わず駆け寄りそうになるのを我慢して対応を続けようとしていると純也が近づいてきて…) えっ?…ぁ…はい!また後でお願いします♪ …( 飛び出しきた彼に手を取られ、人混みの中から脱出すると人口密度の高いエリアを抜ける。) 純也こそお疲れ様!…急に連れていかれたからびっくりしたよ ( そう言って微笑みながら誘いを受けると、連れられるまま会場の中を移動した。手を引く純也はどこか急いでいるような感情が伝わってきて、何か気になるような事をしてしまったかと最近の記憶を回想しながら )  (3:43:59)
佐藤 純也  >  んっ。お疲れ。あー、なんだ…。まぁ、休憩だよっ、休憩っ!(焦るような気持ちで自分の気持ちを抑えるように由香梨の手を引いて少し急ぎながら移動をしてしまっていた。何故自分がこんなにもやもやとした気持ち…これだけ不安な気持ちを抱えているのかまだ理解できていなかった。その心情を現すかのように苦い顔をしていると、今は撮影だけでは物足りなく…もっと由香梨を感じたいと思っていて…そして会場からは段々と人の気配がなくなっていく。そしてたどり着いたのが…人の気配の少ないトイレ前だった。手をつなぎながら由香梨の方へと向いていて)由香梨…あー、なんだ。そのだな……トイレで由香梨としたいんだけど…ダメか?(自分でもとんでもないことを言っているなを思いながら、由香梨に気まずそうに伝えていて…そして段々と自分の気持ちを理解してきていた。由香梨は自分だけのものにしたい…自分だけを見ていてほしい…そんなことを囲まれている彼女を見た瞬間から感じていたのだと段々気づいてきていて)なぁ…頼むっ。今はお前を感じたいんだ…(そう言いながら抱きしめていた)  (3:54:59)
御上 由香梨  >  ん~…まぁ朝からぶっ通しじゃ身体も持たないもんね ( 純也の説明に納得しながら、みるみる周りの人も少なくなっていく。気づくとさっきまでの喧騒は遥かに遠ざかり、ほとんど人も居なくなっていた。不意に覗き込んだ彼の顔は、やはり何時もよりも苦しそうで…) っ… ( 朝はそんな事なかったのに…何処と無く湧き上がる不安に連れられるように表情を歪ませた。色々な憶測が脳内を飛び交う中、突然公衆トイレの前で純也が止まり口を開いた ) ふぇっ!?…一緒にトイレするの?…/ ( ほんのりと顔を赤くしながらどうしたらいいか返事を考えていると、いつの間にか腕の中に抱き寄せられていた ) ……わ、わかった…// ( 感じたいと言われ強く抱擁されると、何時もと違った原因に少しづつ気づきはじめる。) ……どうしよっか…// ( 周りを確認してから個室に入ると鍵を閉めると、狭い個室で互いの距離も縮まり、)  (4:08:55)
佐藤 純也  >  あぁ……トイレでだ…(口に出すと自分も恥ずかしくなってきてしまう。視線を少し泳がせながらお願いしていると…抱き寄せた由香梨から返事をくれていて…)……まじでいいのか?……めちゃくちゃ嬉しいっ(先ほどまで恥ずかしいような…苦いような表情をしていたのが急に明るくなってくる。現金なやつだとは思われても仕方がなかったのだが…本当にうれしくて仕方がなかった。そして周りを確認して…個室に入っていくと鍵をかちゃりとかけていく。お互いの息遣い…そして距離が近くて普段よりも心臓の鼓動が激しくなっていた。そして由香梨が急に愛おしくなってきていて)由香梨っ…んっ…ちゅぅっ…れろっ…はぁむっ…(そしていきなり抱き寄せると少し強引に唇を塞いでいく。そして…自分の舌を由香梨の口の中に入れると、くちゅくちゅと舌を絡めていた。淫らな水音は流れ…そして自分のズボンも膨らんできてしまう。そして抱き寄せた手はお尻へと触ると撫でまわしていって…)  (4:18:07)
御上 由香梨  >  ( 明るくなる純也の顔に不安も薄れホッと胸をなでおろす。が、また別の緊張が鼓動を早め、薄暗いトイレの個室の中でもわかるほどに頬を染め上げる。着替える間も無く移動したので、勿論コスプレ衣装のままだった。そっと名前を呼んでもらうと、少し顔を上げて唇を交えた…) っん…むっ…ちゅっ…んぅっ……純也っ…// ……ひっ…/// ( さっきまでは絶対に覗かれてはいけなかったスカートの中に入り込んだ手は、遠慮のもなくお尻を鷲掴みに甘い感覚を送り込んでくる )  (4:27:50)
佐藤 純也  >  んっ…ふっ…あむっ…ちゅぅっ…(舌を自分の思うまま…欲望のままに絡めていく。そして唾液も絡まり…二人の間から唾液が一筋となって流れていた。そしてスカートの中に手を入れて柔らかく…手に吸い付くお尻を遠慮なく鷲掴みにして、揉みし抱いていく。もっと求めたい…ファンのやつらが知らない由香梨を見たい…由香梨に触れるたびにそんな独占欲がさらに膨れ上がっていく。そして唇を離すと、唾液の糸でつながり…プツンと途切れていた。)由香梨…ここで一緒にオナニーしよ?…あいつらが知らない由香梨を見せてくれ……(自分の本音をつい、出してしまっていた。自分のズボンはさらに膨らんでおり、まるでテントを張っているかのような状態で…今すぐ触りたいほどだった)だから……ここでオナニーしろよっ……俺の……オカズになれよ…っ!(自分の欲情からなのか…または独占欲なのかはわからないがつい命令してしまっていて…)  (4:36:43)