私は、周りからクールでキツイ印象を持たれることが多く、反面、貴方は先輩からも後輩からも好かれる懐っこい性格。そんな2人でペアを組んだ大きなプレゼンの日の夜。打ち上げという名目で初めて2人きりで食事に行く

和田祐樹  >  んっ……はぁ……いきそっ……(たまってたらしく。ひとみのめのまえで、びくびくしだして)  (23:11:52)
ひとみ  >  いってもいいよっ(耳元で囁き耳に息を吹きかけ太ももの間におちんちんを挟み動かす)  (23:13:07)
和田祐樹  >  んっ……でるっ……(ひとみのぬるぬるすべすべの太ももで、あえなくイッて。ひとみの身体、汚しちゃう)  (23:14:26)
ひとみ  >  私の身体に祐君のいっぱいでちゃった(太ももについた精液を指ですくいその指をなめる)  (23:17:23)
和田祐樹  >  ふふ、ひとみのこと、染めちゃった……♪(にこにこしつつ、後はベッドでしよ?なんて)  (23:19:01)
ひとみ  >  ンッチュ(背伸びをしてキスをねだる)もっと染めてもいいよっ…  (23:21:11)
和田祐樹  >  んっ……(軽く唇合わせて……好き、って表して)ん、染めたいな……ひとみの、おくまで…♪(たくさん、あげる、ってお風呂から出ようと)  (23:23:23)
ひとみ  >  ンッンアッ(お風呂をデルとひとみのスマホが鳴っていて同期でイケメンの課長の椿から電話がきている)  (23:25:38)
和田祐樹  >  ん、そんな電話切って……僕と楽しも?(勝手に電話の電源オフにして。ひとみをベッドに連れ込んで)  (23:27:45)
ひとみ  >  だっていう椿からの電話なんてなんかあったのかもしれないし  (23:33:53)
和田祐樹  >  だめ、ひとみは、課長のほうが好きなの?どっち、優先なの?(じ、と見つめて)  (23:34:34)
ひとみ  >  ……確かに椿には告られたけど……私が好きなのは祐君だけだよ  (23:35:41)
和田祐樹  >  なら、今は、そばにいてよ。何があってもそばにいるし、責任取るよ?  (23:38:52)
ひとみ  >  いまだけでいいんだ……  (23:41:52)
和田祐樹  >  ん、ずっと、だけど。  (23:45:22)