年上彼氏×年下彼女。普段は優しいのに夜になるとオラオラ系の貴方と、危険な添い寝

雄太  >  ほら、素直になってきてんじゃん…なら…良いよ…指でイっちゃいなよ…(親指をクリトリスに当てがうと、擦りながら、腟内も同時に犯していき…)  (2:00:35)
美紀  >  あんっあっあっ…ごめんなさい…っ、イクぅ……っ///(甘く喘ぎながら逝き…腰をびくんっと浮かせると同時に脱力して。タオルで縛られた手首が赤くなっていて…)  (2:03:01)
雄太  >  (貴女がいくのを確認すれば、ぬちゅっと、音を立てながら指を引き抜き)こんなに抵抗するから、手赤くなってるじゃん…(タオルを1度外し、時折優しさを見せ)痛くなかった…?  (2:05:09)

美紀  >  はぁ……っ、あ……痛く、ないけど…ん……っ///(指を引き抜きタオルを解く貴方に抱きついて…)こう、したかったの…///(甘えた表情見せながら、優しくされれば涙目になり)  (2:07:01)
雄太  >  なら、良かった…(抱きつかれれば、抱き返し)まあ、美紀…こういうの好きだもんな…(股間を押し付ければ)今度は俺も美紀の中に入りたいな…  (2:09:34)

美紀  >  好きっていうか…興奮しちゃうんだもん…しょうがない……っ///(赤くなりながら言い訳し、硬い肉棒の感覚感じればびく、と反応しながら)…いい、よ…挿れて…///(そう言いながら貴方の股間を優しく撫でて。上目遣いに見つめ…)  (2:13:09)
雄太  >  なら、もっと…興奮してもらえるように…(先程まで手を縛っていたタオルを再度手に取れば、貴女の顔に近付かせ、目隠しをし)このまま…後から…するから…(四つん這いにさせれば、お尻を持ち上げ、硬くなった肉棒を取り出し、秘部に押し当て)  (2:16:04)

美紀  >  あ……や、ぁ……雄太…っ///(目隠しされれば不安そうな声を漏らしながら四つん這いに…しかし抵抗はせず)ひぅ……っ///(あてがわれただけで腰をびくつかせ…ぬちゅ……と時折聞こえる水音に秘部をひくつかせ)  (2:19:48)
雄太  >  見えないと…興奮するんでしょ…?(濡れた秘部に、一気に挿入させれば、貴女の愛液が絡みつき、腟内で大きさが更に増し)美紀の中、さっきよりも凄く濡れてるじゃん…興奮してるんだね…  (2:22:35)
美紀  >  そん、な……ひあぁ…っ!///(一気に挿入され甘く声を漏らしながら、腰をびくつかせ…言葉責めに身体をびく、びく、と震わせて)興奮、する…奥まで突いて、お尻叩いてほしい……っ///(目隠しのせいかいやらしくねだり…腰を自ら揺らし)  (2:26:17)