ある日、卑猥な視線を感じているとキモデブオヤジから誘いを受ける。さすがに断ろうとするが、ねっとりとした攻めと子宮を精液で満タンになるくらいちんぽ漬けにされてしまう

田村和雄  >  菜緒ちゃんだったらいいかなぁ…と思ってねぇ…ひひっ、やっぱりこのお尻たまらないなぁ…ぐふふっ、えいっ!(歩きながら両手でむにゅっと尻を鷲掴みして、2・3度尻を揉んで)そうだよぉ…?たまたま知り合いが並んでてくれてねぇ…ちょうど2個買えたからって1個もらえたんだよねぇ…ほら、あそこのホールケーキ。おじさん一人じゃ食べきれないからぁ…菜緒ちゃんも一緒に食べようよぉ…ぬひっ(多少強引ではあるが菜緒を部屋に連れ込んで…田村の部屋は毎日のようにオナニーをしているせいか濃厚な精液のにおいが漂っていて)それじゃあ、おじさんケーキとお茶用意するからすこーし待っててねぇ…ふひひっ、部屋少し汚いかもしれないけど気にしないでねぇ…(菜緒ににたAV女優が出演しているDVDやエロ本がそこら中に散らばっていて…10分後田村が菜緒の元に戻ってくる)  (1:10:04)
田村和雄  >  ぬひひっ、お待たせぇ…はい、これが噂のケーキ屋さんのケーキとぉ…こっちが『おじさん特製』のミルクティだよぉ…ぬふっ、きっとおいしいから味わって飲んでねぇ…ぐひひっ(そう言って菜緒の隣に座った田村がケーキとミルクティを差し出してくる。ケーキは普通のショートケーキを切り分けたもので、ミルクティは通常のミルクティに見えるがところどころゼリーのようなものが浮かんでいて…)ぬふっ、このケーキおいしいから食べてごらん。それに紅茶もピッタリなんだよねぇ…(ぴったりと密着しそうなくらい菜緒に近づきながら奈央がケーキを食べるのをニタニタと見つめる)  (1:10:17)
大隅菜緒  >  (撫でられるだけじゃなく、時々揉むようにお尻を鷲掴みされる感覚にビクっと体が反応しちゃう)んっ…あんまり調子乗んなっての。ホント帰るからねー?(ちょっと睨む感じに見るけど、ほんのり顔が赤くなっちゃってるのであんまり威圧感はない。恥ずかしいというよりはムラムラしちゃって体が熱くなってる感じ)って、この部屋臭いんだけど…(そう言って鼻をつまんでみるものの、その匂いがなんとなく心地よく思っちゃう。雄の匂いにまたまた体は熱くなってきちゃいつつ、ケーキと紅茶が運ばれてきて…ケーキよりもミルクティが気になっちゃう)…なにこれ、なんか浮いてるんだけど…(じーっとそれを見てる。普通に座ってるだけでマイクロミニからは紫のショーツがチラ見えしちゃってる。谷間もざっくりと開いててかなりエロい)  (1:15:10)
田村和雄  >  んはは、ごめんごめん。おじさん好みのぷりっぷりのお尻でねぇ…ついつい我慢できなくなっちゃったんだよねぇ…ふひひっ、ごめんねぇ…(悪びれる様子もなく謝りながら)アハハ、そうかなぁ…?おじさんには何も匂わないけどなぁ…ぐふっ、どんな匂いかわかるかい?(田村自身体臭がすでにオス臭い精液の匂いで、部屋のオス臭さと田村のオス臭さが菜緒の鼻孔を刺激する)んー?何かなぁ…?『おじさん特製』の秘密の隠し味だよぉ…?きっと菜緒ちゃんには気に入ってもらえると思うんだよねぇ…(ニタニタとした笑みを浮かべながら菜緒の身体を嘗め回すように見つめて、飲まないかと期待の視線を向ける)そういえば菜緒ちゃん最近旦那さんとはどうなんだい?うまくやってるのかなぁ…?(話題を変えるように菜緒へと旦那との具合を聞く)  (1:26:43)
田村和雄  >  にひっ、ちょっと待ったっ!答える前におじさんが当ててあげるからぁ…ぐふふっ(菜緒が答える前に、唇に人差し指を押し当てて答えるのを阻止する。そして体をじとーっと嘗め回すように見つめて)そうだなぁ…おじさんの見立てではきっとあんまり旦那さんとセックスうまくいってないんじゃない?ぐひひっ、どうかなぁ…?(じろじろと遠慮なく菜緒の谷間や紫のショーツを見つめて、にたぁっとした笑みを浮かべながらそういう)  (1:26:54)
大隅菜緒  >  (あきらかにセクハラ発言だけど、男にここまでストレートに体の事を言われるなんてここしばらく無かったなぁ…なんて思うとちょっぴり嬉しいような気もしちゃって)…全然悪いと思ってる風には見えないけど(口ではそう言う)ってか、臭い。何の匂いって、そんなの知らないし。(口ではそう言うけど、それがザーメンの匂いだとすぐに分かってる。だって、体がその匂いに過敏になっているのだから)…だから、その隠し味って何よ…(見るからにザーメンっぽいそれを怪しむようにさらに問いかけつつも、飲む事を期待されてるのでちょっぴりそれに応えてあげたらどんな反応するかな…なんて気になってくる)まあ、いいわ。飲んでやるわよ(そう言ってミルクティを口に含んでいって…)  (1:31:49)
田村和雄  >  ぐふふっ、隠し味がわかったら菜緒ちゃんにご褒美挙げちゃおうかなぁ…ひひっ(ニタニタとした笑みを浮かべながら菜緒がミルクティーを飲むと)んひひっ!どうかなぁ…?『おじさん特製』のミルクティは?菜緒ちゃん用で頑張ってブレンドしたんだよぉ…ひひっ、どんな味するかなぁ…?(菜緒の予想した通りミルクティに含まれていたのはザーメンで、口に含んだ瞬間に隠し味どころかミルクティ自体のにおいをかき消すほど強烈なオス臭い匂いが口内に広がっていく)わかるかなぁ…?お変わり作ってきてもいいけどぉ…すこーし時間がかかるんだよねぇ…ひひひっ、どうかなぁ…?  (1:42:09)
田村和雄  >  (菜緒がザーメン入りミルクティを含んだことで田村の股間は我慢の限界と言わんばかりに勃起しており、今にもスウェットパンツを突き破って顔を出してきそうなほどで…パンツの上からでもわかるほどびくんっびくんっと脈動している)ハァハァ…ひひっ、菜緒ちゃん。ケーキと一緒にミルクティ飲んでごらんよぉ…?きっとさいっこうに合うと思うんだよねぇ…(そう言ってどんどん菜緒にミルクティを飲ませようと勧めていく)  (1:42:28)
大隅菜緒  >  (ミルクティに口をつけると、それだけで鼻に強烈な雄の匂いがこみ上げてくる)んっ…(その時点でもうこれがザーメンであると分かってしまったものの、それでもそのまま飲み進めて…じゅるっとザーメンの塊を口に含んでいく。その強烈な味が舌を刺激すれば、それが体が刺激を与えるようにビクっと体を震わせる)何これ…(ジロっとオジサンをにらみつける。それはつまり、正体が分かったということ。それでもお構いなしとばかりにケーキと一緒にさらに飲むように勧めてきて)んっ…(さらにもう一口、もう一口と飲んでいっちゃう。カップのミルクティをすべて飲み干しちゃって…)  (1:46:16)
田村和雄  >  おぉぉおーっ、菜緒ちゃんすごいねぇ…ぐふふっ、いい飲みっぷりだったよぉ…?ひひっ、隠し味の正体わかったかなぁ…?わかんなければおじさんが特別に大っ大っ大ヒントとして隠し味だけ見せてあげちゃうよぉ…?わかるかなぁ…?ひひひっ(ミルクティをすべて飲みきった菜緒を見てにたぁっとした笑みを浮かべながら、そんなことを言って…実はミルクティの配合はミルクティ4に対してザーメン6…菜緒が自分の部屋に来たことに興奮してしまい、思いのほか大量にザーメンが出たため構わずにそのままカップに注いで出していて…そんなもののせいで菜緒の口内はザーメンの匂いが充満しており、元から絶倫の田村の今日の一番搾りともなればその濃厚さも納得できるほどで…)  (1:56:16)
田村和雄  >  ああ、そうそう。大ヒントで正解したらぁ…そうだなぁ…この部屋にある中で菜緒ちゃんが一番ほしいものをおじさんがプレゼントしちゃいますっ!ぬふっ、大ヒントなしで正解したらぁ…そうだなぁ…菜緒ちゃんがしてほしいことおじさんが何でもするとかってどうかなぁ…?(じろじろと絶え間なく菜緒の身体を嘗め回すように見つめながら、大ヒント有で正解したら室内にあるものをプレゼント…もちろんそれは田村の肉棒も含まれていて…大ヒントなしで正解したら菜緒が今してほしいことなんでもすると提案する)さぁさぁ、菜緒ちゃんどうするぅ…?大ヒントいる?いらない?ぐひひっ…(菜緒の腰に手を回して馴れ馴れしく尻を撫でながら聞いていく)  (1:56:30)
大隅菜緒  >  んぁ…はぁ…ぁぁ…(口の中ではネバっとしてるようなドロっとしてるような何とも言えない雄の感触が残ってる。すでに口の中には無いはずなのに、その強烈な匂い、味、感触は消えなくて…体がさらに熱くなってきちゃう。足がだらしなく開いてしまい、すっかりショーツはまる見え状態で…)…ザーメンでしょ?これ…わかるっつうの、普通。(あっさりと正解してしまった。それもヒントは無し。とはいえ、何がほしいと言われたってこっちからそれを欲しいといえるはずもなく…)  (2:00:49)
田村和雄  >  (旦那のザーメンとはまた違う味であるにもかかわらず脳裏をガツンと殴られるような強烈なオスの味がする田村のザーメン。まるでザーメン自身にも孕ませたいという意思があるかのようで…)んひっ!わかっちゃったかぁ…さすが菜緒ちゃん。よくわかったねぇ…ひひっ、今までで正解したの菜緒ちゃんだけだよぉ…?菜緒ちゃんにしか飲ませてないけどねぇ…ぐひひっ(ショーツが丸見えになれば食い入るようにショーツをガン見して)ぬふっ、それじゃあ、正解した菜緒ちゃんにはご褒美挙げないとなぁ…?えーっと、大ヒントなしで正解したから菜緒ちゃんがしてほしいことをオジサンがするんだったよねぇ…ぐふふっ、なにしてほしい?って言ってもおじさんが何できるかわからないかぁ…えーっとねぇ…おじさんこれでも整体師の資格を持っててねぇ…マッサージとかには自信があるんだけどぉ…菜緒ちゃん全身マッサージとかどうかなぁ…?ひひっ  (2:10:00)
田村和雄  >  (昔、エロくなるツボがあるのではないかと思って頑張って整体師の資格を取得しており、その実力は下手なマッサージ店よりはうまいほどで、手をワキワキと動かしながら菜緒の身体へと手を伸ばしていく)ふひひっ、マッサージしてあげるからぁ…そうだなぁ…そこにうつぶせで横になってもらえるぅ…?(そう言って指さしたのは寝室にあるベット。明らかに菜緒をベットに連れ込むことを目的としているのがバレバレで…精子とわかって飲んでくれたんだから…と思いながらベットへと菜緒を誘う)あ、そうそう!後おじさん力自慢だからねぇ…ほら、菜緒ちゃんおじさんの首に捕まってごらん?(そう言って菜緒の腕を自分の首に回させれば、菜緒の背中と太ももの間に腕を通して持ち上げ、お姫様抱っこの状態でベットへと連れていく。その際にしっかりと菜緒の尻にスウェット越しで勃起しっぱなしの肉棒を押し付けていく)  (2:10:11)