子宮の中に精液孕まされて肉棒で栓されそのままもう一度ピストン再開

さや  >  あん…あん…高輔…さやっていって…(体重が高輔にかかった瞬間)あん…子宮に入るのだめだめだめ。さやいくの。イクイクイクイク。びくん…びくん(痙攣して崩れ落ちる)  (9:23:37)
高輔  >  (さやが痙攣して崩れると全体重がおちんちんにかかって、子宮口に亀頭がめり込むとそのまま子宮の中におちんちんが入ってお腹の中から鈍い音がする)ググググ・・・ギュボ、ゴボッ あっ、さやの子宮に俺のおちんちん入ったかも・・・(子宮まで入ると子宮口と膣のダブルの締め付けで精子が込み上げてきてそのまま子宮の中にいきなり射精する)ブピュ!!ビュル!ビュル!ビュル!  (9:26:47)
さや  >  (しっかり抱き締められて子宮に精子が流し込まれる)ハアハアハア高輔…子宮に精子が入ったのわかったよ…妊娠しちゃうよ…いいの?今日危険日だったの。  (9:28:18)
高輔  >  ごめん、こんなに気持ちいいの初めてで自分でも急に込み上げてきて何も言えずにいきなり射精しちゃった、ほんとこんな気持ちい射精初めてだよ(子宮の中でまだドクドク脈打ってだらしなく射精が続いてて)危険日だったの・・・?さや、俺の子供産んでくれる?  (9:30:22)
さや  >  うん…高輔の赤ちゃん産みたい。いいの?さやで?(全部だしきると、ベッドに連れていかれて、激しいキスをしてセックスの余韻に浸る二人)  (9:32:34)
高輔  >  さやだからお願いしたいな(繋がったままベッドに倒れ込んで抱き合いながら)ムチュ、ハムハム・・・ ねぇさや、でも今は赤ちゃんじゃなくて俺のおちんちんを子宮に孕んでるんだよね、何かそう思うと凄くエッチな感じ(さやの子宮は精子でタプンタプンにされてる)  (9:34:50)
さや  >  もう…高輔…の精子が中に入ってる…もう…高輔のエッチ…(いったあとなのに大きくてさやの子宮に入ってるおちんちんが気になる。)高輔…一回抜かないの?さや…続けてできない。変になるから…お願い  (9:36:50)
高輔  >  このまま一晩中さやの子宮におちんちん入れたままじゃダメ・・・? 全然勃起が治まらないからカリ首が子宮口に引っかかって抜けないかも知れないし・・・(入れたままで居たいがために下手な嘘を言いながら、そのままゆっくりおちんちんを動かし始める)グッチュ、グッチュ、グッチュ  (9:39:02)
さや  >  もう…高輔…さや…いきすぎちゃう…変にって高輔に嫌われたくない(また、動きだしいったばかりだから、またさらに快感の波がおそう。)高輔…さや…いきすぎちゃう…おちんちんおくついちゃだめ。おまんこいいの…高輔のおちんちん好きなの  (9:41:00)
高輔  >  (正常位でさやが辛そうに喘ぐ表情を見るとまた一段と興奮して、胎内でおちんちんがグッと反り返る)子宮口がカリ首をギュって締め付けて、膣が竿をキュウキュウ締め付けてこんな感覚初めて  (9:44:17)
高輔  >  (さやは今まで感じた事が無いくらいお腹の奥深くまでおちんちんが入ってて、つらくてお腹を手で抑えるとおへその下あたりに硬い物が動く感触が手に伝わってきてそれがおちんちんだって気が付く)  (9:45:49)
さや  >  もう…高輔のエッチ…あん…あん…あん…おちんちん気持ちいい(さやのおまんこが、高哉のおちんちんを締め付けて痙攣してくる。おちんちんがちぎれそうなくらいに締め付けがきつい)  (9:45:56)
さや  >  高輔…おちんちんここまで入ってる。こんなのだめ。さやいくの…高輔さやいってもいいの?  (9:46:53)
高輔  >  さや、締め付けすぎ、おちんちん押し潰されちゃうよ(そんな事をいいつつもガッチガチのおちんちんはさやの膣をおちんちんの形に模らせてしまってる)いいよ、今度はちゃんと一緒にいこ  (9:49:15)
高輔  >  (血管のボコボコから亀頭の形までしっかり膣を模って俺のおちんちんを覚え込まされるさやの身体)  (9:50:05)