少年を溺愛し甘やかす貴方は、専属メイド兼教育係のはずがショタっ子のお坊ちゃんといけない関係に

じゅん  >  (頭を撫でて三咲を膝から下ろしてから立ち上がり使用人たちをみて) フルーツの盛り合わせも忘れずお願いします・・・(微笑んで三咲の手を繋ぎそのままダイニングから連れ出して廊下を歩きつつわざとらしく気遣い) 大丈夫・・・?(そう言いつつもお風呂に足を進め・・・屋敷では使用人たちが暮らす別館とは違い・・風呂は混浴で夜は至って静かなことを言い事にほとんど三咲と二人暮らしのようでお風呂ではいつも露天風呂でエッチなことを・・・)  (3:20:47)
三咲  >  もう……!他のメイドや執事が居る中で恥ずかしいことをするばかりか、玩具を動かすだなんて!(ぷい、とそっぽ向けるも手はしっかりと、しかし優しく繋いだまま。1度隆起したふたなりおちんぽはなかなか萎えず、限界までは勃起していないとはいえ下着を大きく押し上げている)今回ばかりはひやっとしました……。  (3:25:07)
じゅん  >  (クスっと笑いキラキラした瞳を向けて嬉しそうな顔を向けて)そんなにドキドキした・・・?(そう言いつつもお風呂のある3階に向かい・・・ポケットに手を入れ小さなリモコンを出して見せスイッチを押してバイブを止める)  (3:32:21)
三咲  >  ふぅ……やっと一息つけます。(下着はぐっしょり濡れており、緊張からの解放によりふぅ、と息を吐いた)私を困らせるのがそんなに嬉しいですか?(その眩しい表情にきゅん、として目が泳ぐ)  (3:34:43)
じゅん  >  だって困ってる三咲も可愛いから・・・(そう言って笑顔を向けつつ階段を上がり脱衣場のドアが開くと中に入り・・・三咲の手を離してまるで温泉のような設備の脱衣場の棚に並ぶ籠のの前で当たり前のように三咲に向かい合い・・・両手をあげ服を脱がしてもらうようにバンザイしながら・・・すでに大きくなりズボンを押し上げているおチンチンを見せつけるように立つ))  (3:41:52)
三咲  >  ……まったく……。ほら、脱がせていきますからね?(上も下も脱ぎ脱ぎさせてゆき…)じゅん様がいたずらするからここも可哀想になっていますよ(下着はゆっくり、ゆっくりと脱がせてゆき、ぶるん、と露にさせじゅん様を裸にする)  (3:45:44)
じゅん  >  ぁっ・・・(下着を脱がされると声変わりしていない可愛い声が漏れ・・・成人男性に負けないおチンチンが大きくびくついてピンクの亀頭が露になり・・ギュッと三咲の肩に両腕を回しおチンチンを胸元に擦り付けるように抱きつき) 三咲があんなキスするから・・・(そう呟く三咲の耳をカプっと甘噛みしてハムハムして軽く引っ張り離す)  (3:50:36)
じゅん  >  次は僕が三咲をぬぎぬぎさせて上げる・・・(三咲の耳をぺろっと舌先で舐め上げ囁く)  (3:52:26)
三咲  >  違います、それはじゅん様が先にするから…っ(ぎゅ、と抱き締め返し背中を優しく撫でる。胸元では年齢と顔に似合わぬ巨根を感じて熱い吐息を漏らした)はい、お願いいたしますね?(表情はすっかり蕩けて、じゅん様に委ねる)  (3:54:48)
じゅん  >  三咲が先だよぉ・・・っ・・・(そう言いながら少し離れて三咲の鼻先に軽くキスしてから・・慣れた手つきでメイド服のボタンをひとつづつ外していき三咲の両手の袖を引っ張って上を脱がすと) たっちして・・・?スカートも脱がせてあげる・・・(そう言いつつもギュッと一度抱きつくようにしてブラを外す)  (4:02:53)
三咲  >  はい、お願いしますね…?(ブラが外れると支えていたその巨乳が露になる。乳首はもうツンと立っていて、恥ずかしさもあり立ち上がり)下も、お願いします…//(じゅん様の眼前にはスカートを少しばかり押し上げるふたなりおちんぽが)  (4:07:18)