私はこの家の家政婦の志乃と申します。本日は坊っちゃまのお部屋から無くなっていた私の下着が見つかりましたので…お仕置き中でございます。

御影  >  ひぅ、ぁ……んんっ(とろりと瞳を蕩けさせてヨダレが垂れるのも気にせずに与えられる快感に喘ぐことしか出来ずに)ちが……志乃ぉ……ぼく、はぁ……(回らない呂律で必死に言い訳をするが発される言葉の大半は喘ぎとなって漏れて志乃の腕の中でビクビクと腰を震わせる)  (8:39:48)
志乃  >  なんですか。坊っちゃま、喘いでいてはわからないですわ(先端の穴をくすぐるようにほじり、クチュクチュと音を響かせる)何が違うのですか?坊っちゃまのお部屋から出てきたのですよ?私のパンツ…これで何をしていたのですか?(後ろから耳を甘噛みしながら聞く)  (8:43:56)
御影  >  んんっ……あぁっ、やらぁ(声を押し殺そうと我慢をするも穴をほじられると甘い息とともに喘ぎを漏らしてイヤイヤと首を振っても快感は止まらずにトロトロと先走り汁を溢れさせる)ち、がぁっ……ごめ、んなさ……いいっ(逃れるように腰を動かすが結局は志乃にお尻を擦り付けるだけで)じ、ぃ……自慰して、ましたぁ、、んんっあっ(耳を甘噛みされると身体をビクビクゥッと震わせて)  (8:46:38)
志乃  >  よく言えました。私のパンツを使って1人でしていたのですね。坊っちゃまは変態さんですね。(耳元で囁くように言いながら、おちんちんの皮を使い亀頭をチュコチュコと擦る)正直に言えたので気持ちよくして差し上げます。坊っちゃま…おちんちんを見てて下さい。ほら、しこしこしこしこ…(耳元で言いながら、声にあわせチュコチュコチュコと激しく擦っていく。)  (8:52:51)
御影  >  やぁっ、ちが、うぅ……志乃がぁ……可愛いからぁっ……へんたい、じゃ……ひゃぁっ(言い訳の最中に亀頭を擦られるといやらしい水音と快感に声を上げて、気持ちよく、という言葉におちんちんをビクゥっと震わせて)やっ、でりゅ、しこしこ、されてぇ、でりゅぅっ(自分のおちんちんを見ながら扱かれていくと限界だったおちんちんは簡単に決壊して白濁の液体をピュルルッと吐き出した)  (8:55:42)
志乃  >  ふふ…可愛いと言ってくださるのは嬉しいですが、坊っちゃまは変態さんですよー?(にこりと微笑みながら、手の動きは止めず)ほら…自分のおちんちん見ながら出しちゃいましたね?変態さんですよ。ほら…私のお手手に坊っちゃまの精子出てますよー?(耳元で実況しながら、片手で精液を受け止め…未だに射精するおちんちんを優しくしごいていて)  (9:01:25)
御影  >  やめ、耳元、、、らめぇっ……(囁かれる度に身体を震わせ、いったばかりのおちんちんは扱かれるとまた大きくして)ぁっ、いった、からぁ、、らめ、びんかん、やめぁっ……(引けた腰の状態でぺたんと前に倒れておちんちんをビクビクっとさせながら志乃の手に自分の精液が付いてるということにまた興奮して)  (9:04:06)
志乃  >  あらあら…またおちんちんおっきくして。しょうがない子ですねぇ。(前に倒れ、ベッドに顔を埋める少年の耳を舐めながら、覆いかぶさりおちんちんを撫で)坊っちゃま、これはお仕置きですよ。もう私のパンツでイタズラしないように…もっと…ね?(手に溜めた精液をおちんちんに塗り、ニュッコニュッコと扱き始める)  (9:09:21)
御影  >  やんっ、む、むりぃぃ……(精液のどろどろした感触を感じながらも志乃がパンツという度に志乃の下着を想像して)無理ですぅ、志乃の下着じゃないとオナニーできない、よぉっ……(情けない声を上げながらとうとう自分で志乃の手におちんちんをこすりつけ始めて)志乃の下着、大好き……なのぉっ  (9:13:20)
志乃  >  ふふ…ほら、やっぱり坊っちゃまは変態さんでしたね?これですか?坊っちゃまの好きな私のパンツ…(後ろから覆いかぶさりながらおちんちんを優しく擦り。坊っちゃまの目の前に脱ぎたてのパンツを見せつける)はい、どうぞ。このパンツ…坊っちゃまの好きなようにしていいですよ?坊っちゃまのオナニー…手伝って差し上げます。(パンツを手にもたせると、両手でおちんちんを包み先っぽを弄りながら根元を擦りあげる)  (9:19:33)
御影  >  はいぃ……へんたいで、すぅ……(目の前にパンツが現れるとそれを手に取って迷うことなくクロッチ部分を鼻に押し当てる)あぁ、志乃、の匂いぃ……(途端にどびゅるっっと精液を吐き出してそれでも喘ぎながらパンツの匂いを嗅いで)んん、っ、あぁっ……  (9:25:16)
志乃  >  あらあら…もう出しちゃった。私のパンツそんなに好きなんですね。(射精中のおちんちんを扱きながら耳元で言う。ベッドのシーツは精液でシミができ)もう、シーツも汚して…悪い子ですね。(坊っちゃまを仰向けにさせ、目を合わせながら)ほら坊っちゃま、パンツクンクンしてください?お仕置き追加ですよ。(するとエプロンを外し、上を脱ぎブラを外して柔らかな胸を晒す。そして優しくおちんちんを挟み包む)  (9:30:52)
御影  >  ごめ、んなさ……いぃぃっ(もう敏感になりっぱなしのおちんちんを扱かれると耳元で悪い子と言われて次はどんなお仕置きなのか期待する。仰向けにされて志乃の胸があらわになるとパンツをクンクンしながらもその視線は豊満な胸へと注がれて刺激の強い光景と行為にスグにおちんちんは硬くなってまた出そうになる)し、の、、はぁはぁ……  (9:34:03)
志乃  >  坊っちゃまは私のおっぱいもよく見てますものね。おちんちんをおっぱいでぱふぱふされるのはどうですか?(パンツを嗅ぎだらしない顔を見せる坊っちゃまと目を合わせながら、胸でおちんちんを扱き始め)坊っちゃまのお顔、気持ちよさそう。これはお仕置きですのに…だらしないですね。(にこりと微笑みながら言い、徐々に動きを早くしていく)  (9:37:59)
御影  >  志乃、おっぱい……(目の前の光景に息を荒らげて自分から志乃のおっぱいにおちんちんを擦り付ける。志乃と目が合えば今更恥ずかしがって顔を赤くするけど腰の動きは止まらずにパンツの匂いに頭はくらくらし始めて)  (9:43:23)