年上の女性に逆痴漢をされたい…ゆっくり…じっくり…楽しむように弄ばれて…はち切れそうな肉棒扱かれ…果てた後には…個室に連れて行かれて

真田 陸  >  あっ…あぁ…んっ…そ、そんな意味で…言ったんじゃ…んっ…はぁ…り、陸…真田…陸…です…んっ…(優しい口調の問いかけに…嫌なら無言でいればいいのに…見つめながら答えてしまい…)あっ…んっ…ダメ……じゃ…無い…です…んっ…くっ…(ゆっくりと焦らすような指先の動きに…切なそうに話して…張り詰めたテントを脈打たせておねだりするように…)  (1:43:50)
佐々木 真央  >  じゃあだめなの…?陸くん…いい名前だね。(答えてくれた素直さに優しく微笑み) ぎゅ…っ…なぁに…?聞こえないよ…?つ…っ…すりすり…(更に密着して耳元で囁き、テントの先っぽを指先で押しながら)  (1:47:42)
真田 陸  >  んっ…あっ…あっ…ひっ…んっ…(名前を褒められ…顔を赤く染めながら…密着されて…パンパンに膨らんだテントの先を指で押されながら…囁かれると…)んっ…ダメ…じゃないです…あっ…んっ…陸の…もっと…もっと…触って…下さい…お姉さん…(切なそうな声で…女性の耳元でおねだりするように囁き…テントを脈打たせる陸…)  (1:50:43)
佐々木 真央  >  ふふ…っ…陸くん…かわいい…もっともっと触っていいの?(耳元で囁きながら問いかけ) すごい…スボンの中で陸くんのびくびくしちゃってるね?おっきくて…苦しそう…ぎゅっ…ぎゅっ…ぐにぐにっ(指先で形をなぞりまた急に握りしめて服の上から揉みしだき)  (1:53:36)
真田 陸  >  あっ…あぁ…んっ…んくぅ…は、はい…いい…です…あっ…んんぅ…(問いかけに頷きながら…女性の手がまた揉みしだくような動きに変わると…ビクンと大きなテントは手のひらの中で跳ねて…)はぁあっ…んっ…お姉さん…苦しい…です…僕初めてだから…凄く…苦しいの…(未経験なのを話しながら…悶えて…女性を見つめて…身ぶるいする…)  (1:56:53)
佐々木 真央  >  かわいい…いっぱいいじめたくなっちゃう…ちゅ…れろ…っ(耳元で囁きながら耳に口づけ) はじめてなの?1人ではしないの?…もっと意地悪したかったけど…はじめてだったら優しくしてあげるね?じじ…っ…(近くで見つめながらチャックを下ろし前を広げ)  (2:00:33)
真田 陸  >  んっ…あっ…あくぅ…んっ…はぁ…はぁぁ…(囁かれながら…口付けられると…蕩けそうな吐息を漏らして…)んくぅ…一人ではします…でも…あっ…お姉さんに触られてる方が…何倍も…気持ちいいのぉ…(ゆっくりとジッパーを下ろされ前を開かれると…中から…下着を突き破らんばかりに張り詰めたテントが飛び出してきて…選択には大きなシミが出来ている…)  (2:04:33)
佐々木 真央  >  声…周りに聞こえちゃうよ?…ちゅ…くちゅ…っ…はむっ(耳元で囁きながら舌を差し込み耳たぶ食んで) 1人ではするんだぁ…どうやって触ってるのか教えて…? ふふ…すごい…ここ…いっぱいお漏らししちゃってるね?くちゅ…っ…ぐりぐりっ(シミのできている先端を指で押しながら見つめ)  (2:08:00)
真田 陸  >  んっ…あっ…やっ…んっ…聞こえるのは…ダメぇ…んっ…んくぅぅ…(囁かれながら…恥ずかしそうに口を紡ぐが…更に刺激されまた声を上げて…)あっ…んっ…い、言わないで…はぁ…んっ…オチンポの竿握って…動かしたり…ひっ…先っちょ…手のひらで包んでこね回したり…んっ…あっ…(シミの部分を押されて…身ぶるいしながら…ビクンと跳ねさせて…いつもしているオナニーを告白していく陸…)  (2:11:44)
佐々木 真央  >  じゃあ我慢しないと…ね…?ん…っ…れろ…くちゅっ…(耳元でわざと吐息を漏らしながら耳に舌を差し込み刺激し) んー…?わかんないなぁ…ほら…お姉さんの手掴んで…やってみて…?(片手で陸の手を取り自分の手に重ねて自慰を誘導して)  (2:15:00)
真田 陸  >  は、はい…んっ…んんぅ…んくぅ…あっ…あぁ…お姉さ…ん…そんなに…クチュクチュしちゃ…イジワル…んっ…(舌をねじ込み刺激されると…我慢出来ずに…また可愛らしい声を上げて…)んっ…はぁ…はぁ…んっ…こうやって…んっ…シュコ…シュコ…してます…ひっ…んっ…あっ…(自分の手でテントを掴み…女性の手は重ねられて…女性に見せつけるように自らテントを扱き…悶える陸…)  (2:19:07)
佐々木 真央  >  んっ…はぁ…っ…みみ…くちゅくちゅされるのきもちぃでしょ…?くちゅ…くちゅっ…(吐息を混ぜながら舌先を出し入れして刺激し) ふふ…陸くん…電車の中なのにおなにーしちゃってるよ…?誰かに見られちゃったらどうするの?(見上げながらからかうように笑って見つめる)  (2:23:10)
真田 陸  >  んっ…あっ…はぁ…んっ…ダメなのに…んっ…気持ちいいの…あっ…んっ…お姉さんの舌…いいの…んっ…くぅ…(耳まで真っ赤にしながら…舌を抜き差しされる刺激に蕩けた様子で…)んっ…あっ…い、言わないで…そんな事…んくぅ…はぁ…んっ…手が…止まらないの…お姉さん…感じ過ぎて止まらないの…シュコ…シュコ…(切なそうな表情で…楽しげに見つめる女性を見つめ返しながら…テントを扱く陸…)  (2:26:16)
佐々木 真央  >  素直でいい子だね…素直な子だいすき…れろ…ぬちゅ…っ(舌先抜き差ししてねっとり舐め) だって…ほんとのことだよ?陸くん…変態さんだね?電車の中で自分でくちゅくちゅしちゃうなんて…お姉さんに触って欲しかったら…自分でパンツおろせるかな?(見つめながら問いかけ)  (2:29:01)
真田 陸  >  んっ…あっ…あぁぁ…んっ…お姉さ…んっ…耳…ひっ…んっ…(ねっとりとした舌使いに悶えて…更に囁かれると…)んっ…はぁ…はぁ…あっ…んっ…(恥ずかしそうに見つめながらも…意を決した様に…ゆっくりと下着を下ろして…中からははち切れんばかりのオチンポが飛び出してきて…サイズは大人顔負けの極太だが…先端は綺麗なピンク色をしたアンバランスなオチンポ…)こ、これで…いい…ですか?んっ…あっ…  (2:32:47)