今日は皆が帰った後の部室でたまたま二人きりに…。緊張した貴女はうっかり転んでオレを押し倒してしまい、跨がるような体勢に。なぜかゾクゾクしちゃってるオレの反応を見て、貴女もなぜか興奮してしまう

仲村明  >  (一人グラウンドに残って練習していた明。上半身はぴったりとしたアンダーシャツだけを着たユニフォーム姿で、汗を拭きながら部室に戻ってきます)…あれ? 広井まだ帰ってなかったのかよ?  (15:34:18)
広井愛理  >  あっ…先輩!はい…ちょっと仕事が残っていたのでそれ片付けてました。(練習後の部室でマネージャーの仕事をしていると、自主練を終えた先輩が入ってきて、実はそのことを知っていて待っていて、汗ビッショリの先輩にドリンクを渡して)  (15:38:12)
仲村明  >  (手渡されたドリンクを笑顔で受け取って)おー、サンキュ(と言って近くのベンチに腰掛けつつ)まあ広井はどんくさいからなー、もっとテキパキやんないとこれから大会近付くともっと忙しくなるぜ?  (15:41:04)
広井愛理  >  そっ、そうですよね。私ホント要領悪くて、部員のみんなに迷惑かけちゃってるなーって思ってて…でももっとテキパキできるように頑張ります!(憧れの先輩から欠点を指摘され、少しへこむも、先輩の役に立てるように頑張ろうと思っていて)…先輩…となり…いいですか?(ベンチに腰掛けた先輩の隣に座ろうと聞いてみて)  (15:46:21)
仲村明  >  いやまあでも…一生懸命やってくれてありがたいけどな(そう言って笑いかける)ん? 隣?(特に深い意味は考えず、疲れたのかなと思って)ああいいよ、広井もずっと立ちっぱなしだもんな。あっ、ただそこの端っこ脆くなってるから気をつけろよ  (15:50:47)
広井愛理  >  あっ、はい…わかってまっ!…っ…?(憧れの先輩の隣に座れる、ただでさえ緊張しやすいのに、ますます緊張してしまって、ベンチに近づこうと歩き始めようとすると、足がもつれてしまい目の前にいた先輩を押し倒すようになってしまって、先輩に馬乗りになる格好になってしまって)  (15:56:07)
仲村明  >  えっ…ちょっ…うわっ…(倒れ込んできた愛理を受け止めようとするが間に合わず、そのまま押し倒されベンチの下へ転げ落ちる)おい何やって…(腹の上に感じる広井のヒップの柔らかい感触、女の子らしいいい匂いにドキッとして、しかし何より、女子に馬乗りになられて下から見上げる顔に何かゾクゾクしたものを感じてしまい、ただ黙って真っ赤になってしまった顔を逸らす)あ…  (16:02:28)
広井愛理  >  ん…あっ…先輩…すみません…大丈夫ですか?(自分の状態を確認せず、とりあえず先輩の無事を確認する。なんとか無事な様子を確認すると、安堵のため息を漏らす。しかし、自分が先輩に馬乗りになってしまっているという破廉恥な格好だと気づくと、恥ずかしさがこみ上げてきて、慌てて退こうとするも、先輩の汗の香りと逞しい身体、そして見下す先輩の真っ赤になっている表情に、今まで感じたことのない感情が湧き上がってくるのを感じて)  (16:09:22)
仲村明  >  あ、う、うん…だ、大丈夫…(馬乗りになった愛理のヒップからかろうじて逸れたところにある股間が、今まで感じたこと無いくらいにギンギンに硬くなってしまっている。触れられたり見られたりされたら一発でわかるくらいに膨らんでしまっていて)えっと、と、とりあえず…その…どくなら体、前の方に…っていうか…  (16:14:48)
広井愛理  >  あっ…そうですね…んっ…!(自分の感情の整理がつかないまま、先輩の言葉通りとりあえず退こうと思い身体をずらす、しかし後ろの方にずれてしまい先輩の膨らみきった股間に愛理のパンティが擦れてしまって、ビクンと反応してしまって)  (16:19:15)
仲村明  >  ふぁ…っ…(固くなった股間を刺激されて思わずビクッと体を震わせて反応してしまう。しかもその股間は愛理の股ぐらにぴったり密着した状態のまま、ますます熱く脈打っていて)あ、ち、違うんだ広井これは…その…  (16:22:41)
広井愛理  >  …んっ…え?…何が違うんですか?…先輩…あんっ…(股間が擦れたことは完全に不可抗力だったが、その時の先輩の反応が可愛くて、もっと見たいと思いゆっくり前後に腰を振って擦り始めて、愛理の?は上気し、目は少し蕩けていて、先程まではなかった妖しい色香を纏い始めていて)  (16:27:53)
仲村明  >  え…ちょ…広井、何を…んっ…あ…はっ…ちょっ…だ、だめって…(愛理のむっちりとしたあそこに挟まれたまま股間を擦られれば、そのたびにビクビクと身をよじらせて声を上げてしまう。見上げた愛理の妖艶な目つきに気付くと、見入られるように目が離せなくなる)  (16:32:00)
広井愛理  >  ダメじゃないでしょ…先輩…だって先輩のココ…こんなに大きくなってますよ…(自分の身体を先輩の太もものあたりまでずらすと、先輩の大きく膨らんだ股間を小さな柔らかい手で撫で始めて、普段しっかりしていて取り乱すことのない先輩の姿とは真逆な今の姿にクスッと笑いながら、股間を優しく撫でていって)  (16:35:45)