リアルな見た目だけでなく触感や性感まで体感できるという新型VRゲームに興味本位で女になってログインしたあなた。そこでVRセックスをして女の快感を知ったあなたは牝堕ちしてすっかり女になってしまいもはや現実に戻れなくなって

春樹  >  うん、大好きだよ…大好きだからいっぱいかわいがっちゃう…ほら、唯のおっぱい見せて?(セーターを掴んでブラゴとまくり上げればブルンと揺れて大きな乳房とツンとしたピンクの乳首が顕になって…おっぱいを見つめ直に手を当て撫で回しながら顔をを寄せると尖った乳首を舌先で舐めころがし、口に含むとちゅうっと音を立てて吸い上げちゃう)ん、んちゅううっ…乳首もピンクでたまらないよ…ん、んちゅうっ…いっぱい食べちゃいたくなっちゃう  (4:35:36)
唯  >  ンっ…あ(乳首にキュッとつねられたような感触。一生懸命に自分の胸を吸う春樹クンに、ひょっとしたら、母性のようなものが刺激されているのか、気持ちがトロリとしてきた。) 春樹クン…あ、あの、あの、ね…。(あまり27歳らしくない、たどたどしい口調になってしまう。そっと撫でるように、春樹クンの後ろ髪をやさしく抱きしめて) 今日は、できます…。したい…です…。(恥ずかしさで声が小さくならないように、勇気を振り絞って…。) フェラ…チオ…。してみても、いいですか…?(されるがままのセックスはできても、フェラはできなかった。でも、今は物凄くしたかった。)  (4:40:29)
春樹  >  唯は今日はフェラチオしてみたいんだ?僕のおちんちんしゃぶってみたくなっちゃったんだ?(フェラしたいと言い出す唯に驚きながら…唯を自分の前に膝まづかせるとズボンを開いて、もうすっかり勃起して反り返ってしまってるペニスを握って唯の顔の前に見せつける)嬉しいな…僕のこれ、ほらもうこんなになっちゃってる…ああ、舐めて、唯…咥えて…?  (4:43:12)
唯  >  おちんちんっていうか…。(おちんちん以外の何物でもないが、ただの男性器の名前ですら、口に出すのに羞恥心が邪魔をしようとする。多分、精神も女性になりかけているのだと思う。) あ…あ…っ。(しゃがんで目の前に出されたペニスに、ごくりと唾をのむ。かすかにする臭いに、目の奥が一瞬白くなって、立ちくらみをした気さえした。呼吸が、荒くなる。) あ、あの春樹クン…。私、もともとが男ですし、いやだったり、痛かったりしたら、やめますから…。すぐに、言ってくださいね?  (4:47:32)
春樹  >  嫌じゃないよ…。唯にフェラしてもらいたいってすごく思ってるよ…(眼の前にいるのは上気した顔でおっぱいを晒しながら見上げているただの女性で興奮しないはずもなく…。さらに唯がもともと男だということも余計に興奮してしまい…反り返ったペニスはビクビクと震えながら早くも先走りを垂らしてきてしまっていて…  (4:49:41)
唯  >  じゃ、じゃあ…。(改めて目の前のペニスを見る。大きい、と思う。男の頃の自分より、ちょっと大きくて、反りも少し深い。亀頭の形が違う。これが自分の中に入ってたんだと思うと、先日のセックスを思い出して、お腹がきゅんとした。すでにもう、少し濡れてしまってた…。ぬるっとした感触がするから、わかるのだ。)…っ。(細くなった指先で触れ、そっと包むように竿を握る。スベスベの手だから、きっと気持ちいと思う。チラッと、春樹クンの顔を見上げてみる)  (4:54:07)
春樹  >  ん、んっっ…ああ、唯…すごいたまらないよ…それに唯の手で触られるの気持ちいい…ん、…(唯の女の手で包まれ握られると思わず興奮と快感で声を漏らしてしまい…唯のことを見下ろしながら、唯の手の中でペニスは更に硬く熱くなってひくひくと震えて止まらなくなっていって…  (4:56:24)
唯  >  (やっぱり元男だから、どうすればいいかはわかる。ずっと同じ速さとか強さでするのではなく、緩急強弱をつける。…なんだか、春樹クンを初めて手玉に取れたような気がして、嬉しくて、楽しくなってきた。)…ね、春樹クン。 フェラする前に、手で出しちゃいそうじゃないですか? ふふっ、かわいいですよ、春樹クン。(亀頭を包むような手の形にして、ぐりぐりと先端を責めて)  (4:59:35)
春樹  >  う、うん…唯が扱くのうまいから凄い気持ちよくて…それだけでいっちゃいそうだよ…あ、ああっ…そこは凄い敏感で気持ちいいから…ん、んっっ(自分のペニスをいじる唯の姿に興奮するのも相まってペニスはどんどん高まり今にも射精しそうになってきてしまっている…敏感な先端に刺激をくわえられると快感は一層高まり、我慢しないと今すぐにでも精液を吐き出してしまいそうなくらいに…  (5:02:04)
唯  >  (ふいに手を離す。射精が近いのが、わかったからだ。こらえる表情の春樹クンを見て、気持ち悪いとは思わなかった。むしろ、イキ顔を見たいと思った。想像しただけで、またお腹の奥がきゅんとなる) 嬉しいなあ…。(彼の腰に両腕を回して、少し落ち着きを取り戻したペニスに頬ずりをする。耳に掛けたきれなかった、女性的な質感のセミロングの髪がペニスと頬に挟まり、先走りに汚される。)暖かいです。それに、すっごく硬いですよ、春樹クン? 私の男の時よりも、すごく、男らしくて…。(竿の中ほどに、ちゅっとキスをする)  (5:06:38)
春樹  >  ああっ…唯…ん、んっ…気持ちいいよ…唯…ね、咥えて、唯?唯の口でも気持ちよくしてもらいたいよ…(唯にペニスをキスされるとより一層高まり我慢できなくなっていく…たまらなくなり唯を掴んで顔の前にピクピクと震える真っ赤な亀頭を突き出して…  (5:09:03)
唯  >  んふ、…ンっ(勇気を出して、舌を伸ばし、たっぷりと唾液を塗り付けるように竿の下から上へ、舐めあげる。舌に感じるペニスの体温に興奮して、亀頭の段差にも興奮して、鈴口を舐めた時の先走り汁のしょっぱさと滑りに、頭が沸騰していた。) lちゅぼ…ちゅっ、(先端を咥える。形、感触、温度が口の中に広がる。女の体でペニスを咥えてるんだと思うと、何か一線を越えてしまった気がした。)れる…ちゅ…れるれるれる…。  (5:15:04)
春樹  >  ああ、いい、いいよ唯…唯の口の中気持ちいい…ん、んんっ(亀頭を口の中に含む唯を見下ろし…濡れた舌が亀頭に絡みつくと強い快感が走り、思わず唯の頭を掴みながら更に深くくわえさせていってしまう…。口の中で反り返ったペニスは口の裏を擦り上げながら口いっぱいにくわえさせてしまって…)あああ、いい、いいよ唯のフェラ気持ちいい…ああ、すぐイッちゃいそうだよ…唯、唯の口でイッちゃいたい、唯に飲ませたい…っっ  (5:17:48)
唯  >  んっ、んっ、ちゅ、ちゅるる、くちゅぼ…!(AVの見様見真似みたいな動きをしたら、自分でも驚くくらいのいやらしい音が出た。ビルの間だから、こんな変な音を立てたらだれかが様子を見に来るかもしれない。でも、やめられなかった。フェラしながら、じっと春樹クンの顔を見てる。イキ顔が見たくて、一生懸命フェラをして。)ちゅぼ、んりゅるっ…!  (5:20:13)
春樹  >  ああ、い、いくっ…いっちゃうよ唯っっ…出すよ唯っっ!飲んでっ!ああいくっ!いくっ!びゅ!びゅるっびゅるるるっっ!(一生懸命に口いっぱいにペニスを頬張る唯を見下ろすともう我慢できなくて…唯の頭を掴んだまま根本いっぱいにくわえさせたままで射精しちゃう…強い快感に叫び声のような声を上げ腰を突き出しビクビクと痙攣させながら口の中で強くペニスは跳ね上がり、勢い良く熱い濃い精液を噴き出し唯の口の中に注ぎ込んでいって…  (5:22:52)