中性的で可愛らしい顔付きの貴方は日頃から中年教師達にセクハラまがいの発言や行為をされていた

繁田 光男  >  【放課後、バレー部の顧問でもあり夏希のクラスの担任でもある繁田が廊下を歩くと前方には最近交際を始めたという男子生徒と手を繋いで歩く夏希の姿が。夏希の表情はその男子生徒の顔を見るたびに赤くなっていきどうやら随分深く惚れてしまっているようだ。そんな男子生徒と別れた後少し寂しそうにしている夏希に声をかける】長谷川、今日の朝練休んだだろう?何をしていたんだ?理由も無しに休んで…新しくできた彼氏の家にでも行っていたのか?長谷川は下半身の筋肉が弱いんだから筋トレは大事だと言っていただろう…【周りに誰もいないのを確認すると繁田は夏希の太ももからお尻までのラインをゆっくりと撫で回すように触って】ここの筋肉があまりついていないんだから…筋トレさぼって彼氏と遊んでばかりじゃダメだろう?  (15:08:34)
長谷川夏希  >  【中性的で幼い顔立ちの夏希は出来立てホヤホヤの彼氏と別れて部室で1人寂しげに座っていた】あっ先生…朝練はちょっと家の手伝いとかあって来れなかっただけです…えっ?彼氏?彼氏って…僕は男の子だから彼氏なんていませんよ?何言ってるんですか…【担任兼顧問の嫌いな中年教師が部室に入り言ってきたことに驚いた夏希は彼氏の存在をひた隠しにしようとしているが本当はお泊まりしてイチャイチャした為に朝練欠席していた】ひやっ…?なっどこ触ってるんですか変態…?先生のくせにそんなことしていいと思ってるんですか!【お尻を撫でられてビクッとしながら手を払いのけて顔を少し赤らめている夏希は恥ずかしくてたまらない様子】  (15:15:04)
繁田 光男  >  どうせ朝練サボった日は彼氏の家に泊まって朝までイチャイチャしてたんだろう?可愛い顔して悪い奴だな長谷川は…。白々しく嘘をついても無駄だぞ?長谷川が彼氏ができたのは教師陣には全員伝わっている。嘘をついてもバレバレなんだよ【そう言うと彼氏がいるとセクハラ教師陣に知られていることを知った夏希は恥ずかしそうに顔を赤らめ、まるで恋する乙女のような真っ赤な顔になってしまった。そんな夏希を見てゴクリと生唾を飲み込み繁田は】ほら何をぼーっと突っ立ってるんだ?早く着替えなさい。まだ部活には早いが、お前は朝練の分先生がしっかりと鍛えてやるからな?先生の前で着替えなさい。身体を鍛えてあるか見てやるから…【そう言うと夏希はキッと睨みつけ、下心丸出しの繁田を罵倒する】  (15:21:01)
長谷川夏希  >  なっ…何言ってるんですか?そんなことするわけないじゃないですか…?ウソって…勝手にそんなこと言いふらしてる先生達が悪いんでしょう…僕はそんなこと…【なぜ彼氏の存在を知られているのか全く記憶にない夏希は目を見開きながら顔を赤くして俯き耳まで赤くなっていてモジモジしている】えっなっ何で着替えまで見ようとしてるんですか…どこまでも本当に変態なんですね…男の僕の着替えを見たいような言い方して…【担任兼顧問の先生には逆らえば進学に影響するのを理解している夏希は悔しげに可愛らしい顔を向け睨みつけながらスルスルと学生服を脱いでいくと白い肌に整った筋肉質な身体にプリッとしたお尻が下着越しに分かるような素晴らしい身体をしていて】  (15:27:10)
繁田 光男  >  ここまでバレてるのにまだ嘘を貫き通すのか?本当に白々しいな長谷川は…【彼氏の話をすると耳まで赤くなる夏希を見て呆れたように呟く繁田だが…】そ、そうじゃない…長谷川の着替えが見たいんじゃなくて…下心は全くないんだが先生も顧問だからな…筋肉のつき具合とかを見ておかないと…【こちらを睨みつけ繁田の下心を透かして見てくる夏希に焦りながらもなんとか誤魔化す。とは言ってもこちらの朝は完全に見抜かれており、「セクハラ教師」などと思われているようで】おお…肌が綺麗で女の子みたいだな……相変わらずデカ尻しおって……ハァハァ……!ど、どれ…先生がどのくらい筋肉ついてるか触って見てやるからじっとしているんだぞ!【鼻息を荒くしながら夏希のお尻を凝視する繁田を、夏希は冷たい視線を向けながら「この変態教師…」と呟く】この太もも辺りはまだまだ筋肉がついていないなぁ…お尻だけは大きいのに……!【ムニュムニュと痴漢オヤジのように繁田は夏希の下半身を触りだす】  (15:34:02)
長谷川夏希  >  かっ勝手に思い込んでる先生達が悪いんでしょう…?僕は女の子が好きなんだから…【頑として認めたくない夏希は彼氏に影響が出ないようにと弱々しく場を取り繕いながら】下心がないってウソって知ってますから…いつも触ったり変なこと言ってくるセクハラ教師って…ひっひいっ?あっやめっ…どこ触ってるんですか変態教師?親や上の先生に言いつけますからね…?生徒にこんなことするなんて…最低です離れて下さい…?【鼻息荒く馴れ馴れしく触ってくる中年教師をキッと睨みつけながら手を払いのけて後ずさりしながら服を取り恥ずかしそうに身体を隠しながら早く部室を出ようと隙を見ているがドアの前に先生がいて出れずに内心どうしようかと混乱していて】こんなことバレたら先生クビですから…覚悟して下さいよ?先生が悪いんだから…  (15:41:07)
繁田 光男  >  下心なんてないさ…そんなに反抗していいのか?進学取り消しにしてもいいんだぞ?【服を取り女のように身体を隠す夏希を鼻息荒くドアの前に追い詰める。ドアの向こうには他の教師がいるのを知ると、ニヤリと笑って夏希の服を剥ぎ取る】逆らわない方が身のためだぞ?部活まで後15分。先生がじっくり身体を見てやるからな…【そう言いながらドアに追い詰められた夏希に密着し、乳首を触る】バレーでは体の接触があるからなぁ…敏感な部分に接触して試合中に喘ぎ声なんて出したらダメだぞ?お前は可愛い顔してるから大人にはすぐ目をつけられるからセクハラもよくされるだろう?【乳首をコリコリと指で弾きながら右手で太ももをゆっくりと撫でる】声、我慢しないと…ドアの向こうには先生達も生徒達もいるんだから…。教師にこんなことされてるってバレたら…もちろん先生もまずいがお前はそれどころではなくなるだろうな…。ほら、ドアに手をつけてこちらに腰を突き出しなさい。抵抗したら進学の話は…分かってるな?【そう脅しながら電動マッサージ機を取り出すと、ドアに手をつき腰を突き出す夏希のお尻に電マを当てがう】  (15:52:03)
長谷川夏希  >  反抗って先生が悪いんだから仕方ないじゃないですか?えっ…進学取り消しなんてそんなこと勝手にしていいと思ってるんですか…?【強豪バレー部がある高校への推薦入学が決まっている夏希は少し驚いた様子で何を言っているんだと言わんばかりの睨み方をしながらも徐々に後方へ追いやられ服を取り上げられてしまい】あっ…くっこの変態教師…最低最悪の卑怯者…ひっあっあぁっ…?【怒りでフルフルと震えていたらいきなり乳首を触られて思わず甘い声を漏らしてしまいハッと顔を下げ恥ずかしさに堪えていて】ばっバカなこと言わないで下さい…?あっ…あっんんっ…?こんなセクハラ教師くらいで感じたりするわけないじゃないですか…【グッと下唇を噛みながらも甘い声を漏らしているが睨みつける視線は変わらない】くっ…うぅ卑怯者…こんなことさせて…許されるなんて思わないで下さいよ…【羞恥に頬を染めながら渋々ドアに手をついてしばらくすればマッサージ機がお尻に当たりビクッと震えて】やっ何してるんですか…?やめて下さいこんなこと…  (16:01:00)
繁田 光男  >  無知とは怖いなぁ長谷川…進学取り消しぐらい先生の立場になれば造作もないんだよ……そんなことよりこの甘い声…どうやら彼氏のために家で乳首とお尻を弄るオナニーしてるみたいだな?こんな感度普通はあり得ないんだが【そう言いながらドアに手をつく夏希に後ろから抱きつくような姿勢で乳首を素手でいじり、電マで股間を刺激しながら夏希の喘ぎ声を聞く。ブブブブ…と強い振動が夏希の股間を絶え間無く刺激し、声を堪えるのに精一杯な夏希は不意にドア越しに他の生徒に声をかけられる】「夏希ー?そこにいるの?もうちょっとで部活始まるけど準備できてるー?」【そう言ったのはどの生徒かは知らないがおそらく同じバレー部員。夏希は刺激に耐えながらも必死に声を作り、真っ赤な顔でこちらを睨みつけながらも応対する】ちゃんと答えてあげなさい。無言は許さないからな?【耳元で夏希に囁くと、キッと怒りを露わにした表情でこちらを睨みつける夏希】  (16:07:17)
長谷川夏希  >  そっそんな…くっ…許されることじゃ…ひあっあっ?やっやめて…僕は普通のオナニーしかしたことないんですから…こんなことで感じるはず…あっあぁん?…【ドアにもたれかかる夏希は乳首やお尻弄りオナニーしか普段しておらず見透かされたような発言に顔も耳も真っ赤にしながら必死に喘ぎ声を我慢していて】やっ…えっ…まだ準備…あっあぁっ?出来てないから…ひあっんんっ?先にやっててぇ…【ドア越しに声を掛けられ目を見開き驚きながらもキッと先生を睨みつけながらドアノブを抑え必死に答えていて】くっあぁっ?この変態教師…早く離れて下さい…【まだ幼い陰茎と乳首を刺激されて足がカクカクと揺れ出し明らかに感じ始めている夏希】  (16:14:01)
繁田 光男  >  嘘をつくんじゃない!どうせ彼氏にお尻の処女を捧げるための時のことを考えて普段から乳首とお尻をいじってるんだろう!可愛い顔してこんないやらしいとは…たまらんよ全く…!ほら、それより同級生が声をかけてるぞ?無視したらダメだろう早く答えてあげなさい!【ドアにもたれかかり必死に快感に耐える夏希を優越感に浸りながら股間に電マを与え続ける繁田】「夏希なんだか体調悪そうだけど大丈夫?それよりドアが開かないんだけど抑えてるー?開けてよこのドア~。」【夏希が置かれている状況など露知らず、気軽に声をかける同級生の生徒。】「ほかに誰かいるのー?てか声なんか色っぽいんだけど大丈夫?何かしてるの?」【だんだんと夏希の声に気がつき、同級生も茶化すように声をかけるようになった】ほらちゃんと答えてあげなさい…イキそうになっているところ申し訳ないんだが…【ニヤニヤとまるで誠意のこもってない謝罪を口にふる繁田を夏希は殺意のこもった顔で睨みつける】  (16:20:34)
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