此方女装娘のお嬢様でそちらは、女装メイドか男装執事でこちらに雇われてる。雇われた理由が此方の見た目に不似合いな大きいおちんぽの相手をすることで

マオ  >  そう、それじゃ土下座をやめてご奉仕しなさい。  (0:52:04)
千聖  >  は、い・・・(上体を起こすとお嬢様のスカートに頭を突っ込みおちんぽを探り!  (0:54:50)
マオ  >  いつも思うけどすごい格好よねこれ(くすくすっとわらいながらスカートに頭突っ込んでる変態らしき体制をしてる千聖にいい)  (0:56:36)
千聖  >  だって、お嬢様にたくし上げさせるわけにもいきませんし( おちんぽを見つけると先っぽからゆっくり咥えていき  (0:58:56)
マオ  >  普通に脱がせるとか?まぁどちらにしても執事のすることじゃないけど。(首をかしげながらそういい)  (1:00:38)
千聖  >  この姿だと、んむ、私が、執事って、分かり、ませんよ(喋りながらもお嬢様おちんぽは離さず  (1:02:22)
マオ  >  っ…ん、まぁそうだけどね。ここにいるものはみんな知ってることよ。(軽く足をあげて相手のバイブをけり)  (1:03:26)
千聖  >  っ!?(蹴り上げられた衝撃で体が跳ねて、おちんぽが喉奥、食道まで刺さってしまい)  (1:06:01)
マオ  >  あら、これはなかなかいいわね(くすくすっとわらいながらそのまま、あたまをおさえてみて)  (1:10:31)
千聖  >  ーーーっ!!(声も出せずにビクビク震えていて)  (1:11:41)
マオ  >  ふむ、だすわよ?飲み込みなさい(もはや奥まで入れてるので飲む必要もないだろうがそのまま、中に出していき)  (1:12:09)
千聖  >  (抵抗なんて出来るわけもなく、胃袋にどんどん注ぎ込まれていき)  (1:13:25)
マオ  >  ふふ、どうかしらねぇ?(そのままあたまをおさえるのをやめて)  (1:18:54)
千聖  >  っえ、けほっうぇ・・・(精液の大部分を床に吐き出してしまい  (1:28:27)
マオ  >  あら、なにはきだしてるのかしら?(少し低めの声でそう告げて)  (1:36:20)