大人な貴方にとても惹かれて肌を重ねるようになると愛されていると感じさせられて…営業先に貴方と同行した帰りに車の中で

佐々木 孝  >  …そうだったんだ・・僕…いつもおきたら亮治さんに抱きしめられていたから…あ、ありがとうございます/// (うどんを食べようと箸を持って口に入れると)…あつっ!…ふぅふぅ…(少し冷ましてから食べて…)美味しい…亮治さんのうどん美味し…  (1:41:56)
萱場亮治  >  …(隣りに座り、入れたコーヒーを口にして)…無理はすんなよ。いきなり食って、身体ビックリしちゃうからな?…  (1:43:24)
佐々木 孝  >  はい/// (おつゆを吸って…それでも半分以上残して…)…ごちそうさまです。ごめんなさい、こんなに残して…せっかく作ってもらったのに…  (1:45:42)
萱場亮治  >  少しでも食べれてよかった…。(食器を下げると再び隣に座り、肩に手を伸ばすとそのまま抱き寄せて)…….また、こうしてられんの信じられねぇな。  (1:47:20)
佐々木 孝  >  (肩を抱き寄せられて…一瞬ビクッと震えるも…亮治さんに抱き寄せられて嬉しそうにする…)…ぅん・・・もう・・こんな風にしてもらえないと思っていたから…  (1:49:28)
萱場亮治  >  …怖い?…笑ってるけど、震えてるの分かるから。…(肩を摩りながら胸元に凭れさせて)……無理して、我慢したりしなくていい。…もう、離さないから。ちゃんと守るから。  (1:52:42)
佐々木 孝  >  怖くない…亮治さんだから…怖くない…ただ…前と違っていたら…それが怖い…(亮治さんに手に導かれてその胸にもたれて…)…無理も我慢もしてないよ…亮治さんだから…やっと戻れたから…だから放さないで…  (1:56:09)
萱場亮治  >  前と違う?……(背中をトントンとしながら耳を傾けて)……離さないよ。大丈夫。  (1:57:42)
佐々木 孝  >  ぅん…亮治さん…愛してる/// (ヤッと言えた言葉…ずっと言いたくて言えなかった言葉を口に出して…)…  (1:59:22)
萱場亮治  >  なんだよ…、俺から言わせてほしかったな…。(笑み零すと、見つめて)…孝、愛してるよ。これからも、ずっと…愛しつづけるよ。  (2:02:34)
佐々木 孝  >  嬉しい…僕も亮治さんをずっと…愛し続けます…嫌われても愛し続けます…(いたずらっぽく笑って…)クスッ…  (2:04:15)
萱場亮治  >  ふっ…結婚式みたいだな。…ってか、嫌わないし。…どんなことあっても隣にいてもらうから。もう、怖い思いはさせない。…(真剣な眼差しで見つめて)  (2:06:01)
佐々木 孝  >  はい///ずっと貴方の隣にいさせてください…(変わらない思いを込めて亮治さんを見つめ返して)  (2:07:43)
萱場亮治  >  …(.そのままソファに押し倒して、キスをし)….….ここに、住むか?  (2:09:48)
佐々木 孝  >  あ…んんっ…(押し倒されてキスをして)・・いいの?…ここに住んで…  (2:11:12)