【ホモ 相姦 乱交】強力な洗脳の力を持つ貴方。その力で友人達を次々と露出ホモ奴隷にしてしまいます

土居克樹  >  優輔はイケメンだからな、女の子たちが離さなかったんだろ?(パーカーの上にジャケットを羽織り、こちらも下はGパンで、ほとんどセンスは変わらないのになぜかこちらは野暮ったい印象が拭えない克樹。だが、そんな2人であっても一見親しい友人に見えているが)それにしてもさっきはちょっと笑っちゃった、店の制服にチョーカーがあるんだな。優輔の首にあるものといえばさ、「アレ」じゃんwそれに…なんだか優輔が服を着てる方が変に思えてきちゃってさ、なあ。あっちの方に公演あるけど、行こうぜ(何やら不穏なことをあくまで自然体でいいながら、公園へ足を向け)  (21:21:30)
町  >  ま、また・・・克樹はすぐそういうこと言う。俺、別にイケメンじゃないよー。ああいう格好してるから珍しく見えるんじゃないかなぁ(褒められると顔を赤くしながら首を横に振る、けれど悪い気ではなさそうで)アレって・・・・ああ・・・さすがにお店の中であんなの付けてたらヘンに思われちゃうよ。俺ホントはああいう過激なの似合う方じゃないし・・・(優輔の中では皮の首輪を人間が着けるというのは、過激なファッションアイテムのような解釈になるのだろう。変態プレイのアイテムという自覚は竜弥などと違ってあまりないのかもしれない。)う、うん。(克樹に連れられて公園へやってくると、町から少し外れた公園の中は一通りの遊具の他、外灯が灯っていて人気は感じられない。隅っこにはそれなりに大きな公衆トイレがこうこうと明かりを零していた)  (21:27:45)
土居克樹  >  それじゃあ優輔、いつもの格好になって。あ、そういえば最近オナニーしてないみたいだけどすげー溜まってるんじゃない?(公園の中、まずはトイレの中へ入ると清掃中の表示を出して優輔へと優しくだがしっかりと命令をし)あと、首輪は…あ、やっぱり持ってた、なんだか恥ずかしそうにしてても優輔も期待してたんじゃないか?それじゃ、この首輪…俺がつけてやるのと自分でつけるの、どっちが良い?(優輔の荷物の中にネームタグ付きの首輪を見つけ、嬉しそうに)  (21:37:39)
町  >  だって克樹に会うの久しぶりだからさ、しょうがないじゃん。克樹に見られないとオナニーしちゃいけないんだし・・・(こんな優男な顔をしていても優輔もやはり若い男だ。オナニーくらいしていて当たり前だろう。だが、今は洗脳の力で克樹の前以外でのオナニーは禁止されている。)じ、自分でつけるから大丈夫だよ。じゃあ、ちょっと待ってて。(照れ笑いを浮かべつつ、鞄を持って個室の中へと入っていく。衣擦れの音が個室の中からガサゴソと漏れさせている。着替えの真っ最中なのだろう。シャツのボタンを外し、肌着を脱ぎ、カチャカチャとベルトの金属を外す音がしたかと思えば、ジーンズと下着を下ろす音も聞こえて・・・)  (21:41:39)
土居克樹  >  どうせ全部見せるのに脱ぐところは恥ずかしいなんて、優輔も変わってるよな(本来は脱いだ姿を見せるのも恥ずかしいはずだが、それを洗脳で歪めてしまった本人がいけしゃあしゃあとのたまい)あ、それとも見るときはいきなりちんぽ見せたいっていうリクエスト?今エロ下着着るようにしてるけど、今度からノーパンにする?(中で脱いでいる音を聞きながら、揶揄うように声をかけていく。洗脳をしていても恥じらいを持ったままの優輔は弄りがいがあり、可愛い)  (21:51:14)
町  >  は、恥ずかしいけど・・・克樹がそうしろっていうなら、するよ?(脱衣中の息遣いが聞こえたかと思えば、個室の中から少し籠った優輔の声。洗脳で、克樹の言葉は今では優輔には絶対になっているのだ。やがて、鞄に着衣をしまい込むジッパーの音が聞こえると、カチャリとドアの鍵が開く音がして、優輔が出てきた。)あ、はは・・・・・・お待たせ。(優輔は、いつもの端正な面立ちはそのまま、意外なほどしっかりした首には黒い革製の首輪がしっかりとはまり、胸元には「ゆうすけ」とひらがなで書かれたネームタグがだらりと垂れさがっている。胸板もそれなりに厚く、腹筋はうっすらと割れている。高校時代はサッカーをやっていただけあって意外とスポーティな体躯をしているのだ。しっかり生え茂った陰毛の下からにょっきりと伸びた太い男性器が、一人でに皮が剥けてこれまたぶっとい亀頭を覗かせ、大きな陰嚢もはしたなくぶら下がっている。また、元サッカー部員だけあっていい太腿をしていた。)そんなに見られたら、さすがに落ち着かないなぁ・・・・たはは・・・・  (21:59:41)
土居克樹  >  だって優輔の身体が何度見てもエロいからさ。きちんと鍛えてるし、もうサッカーしてないのに習慣になってるんだよな、立派じゃん。さっき制服が珍しいからって言ってたけど、こっちの姿の方がイケメンだと思うぜ(恥ずかしがる優輔の言葉通り、鍛えられた身体をじっくりと舐め回すように見て褒め称える克樹)立派といえばそのチンポは特に立派だよな、使ったことないってのが勿体無いけど。もう使うことないもんな(笑)あ、けどそんな恥ずかしいなら…逆にもっと見せてもらおうかな?優輔、きちんと教えたどうりにできるか?「ちんちん!」(そして、当然その視線は股間へと向かっていき。卑猥な言葉と共に犬の芸をするようにという辱めの言葉が口から出るが)  (22:08:23)
町  >  そうだね・・・暇な時に腹筋一日100回、とかそのくらいだけど・・・・(若く瑞々しい裸体を文字通り惜しげもなく晒す友人。既に隠すことは忘れており、克樹の好色な視線に自ら晒すように、けれど照れは隠せないのか後ろ頭を掻く。腹筋の上の形の良いヘソの下では、既に期待に膨張したチンポがぐいっと上を向いてヘソに届きそうだ・・・)あ、うん……!!(素直に頷くと、まるで忠犬よろしく、小便器の並ぶ公衆トイレのど真ん中で自ら膝を曲げて尻を下ろし、そのまま曲げた膝を広げて自分のはしたない勃起を良く見えるように晒す。両腕を行儀よく前に出して、腰をぐいっと見せつけるようにさらに掲げて)ほら・・・・ちゃんと出来てるだろ?「ちんちん」!(いつも通りの、爽やかな笑顔で得意げに。)  (22:16:46)
土居克樹  >  よしよし、よくできました…うっわ何度見てもエロいな、爽やかなまんまこんなスケべなことしちゃって…(雑誌の街頭モデルにでもなりそうな顔に爽やかな顔、それに対してアンバランスな卑猥すぎるポーズに興奮したチンポ。そのギャップに股間を硬くし、パシャパシャとカメラに収めながら…)じゃあお待ちかね、ご褒美にオナニーしてるとこ、見てやるよ。言った通り明日は集まりがあるから、そのぶんの余力は残しておけよ?(存分にカメラにデータを収めると優輔の頭を撫で、そのまま亀頭もぬるっと指先で撫でてやってからまた視姦の体勢となる)  (22:26:10)
町  >  克樹がやれっていうからじゃないか、こんなとこ、誰かに見られたりしたらホント大変だよ~(苦笑しながら、それでもいやらしい性器の怒張を見せつけることをやめない友人。一見まともに見えて洗脳の力で正常な思考は失われている。太く引き締まった太腿の間でチンポの先っぽは既に卑しいよだれをたらたらと滲ませていて・・・)う、うん、大丈夫。1回くらいじゃぜんぜん。(自慰しやすいようにすくっと立ち上がると、克樹に見られながら公衆トイレでの全裸オナニーショーを始める優輔。外気に長く晒されて胸板で尖る紅茶色の乳首。大きく開いた脚の間の立派なものを激しく擦り始めると、悩ましく眉根を寄せ、切ない吐息を漏らした)はぁっ・・・・はぁ・・・はぁっ・・・・・う・・・ぅ・・・っ・・・・(汗と、雄特有の酸い性臭が次第にあたりに立ち込めてくる。  (22:33:18)
土居克樹  >  気持ちよさそうにシコるなー(笑) えー、彼は国見優輔くん、今年ハタチになったばかりの大学生です。普段はハンサムなのに遊んでなくてステキと言われている彼ですが、実は屋外でチンポをシコる変態なのです。どうです?気持ちいいですかー?(スマホで動画撮影しながら、実際は流石に流す予定はないがまるでAVの撮影でもしているかのように実況してやり)  (22:40:03)
町  >  (くちゅくちゅ、シコシコっと、濡れた擦過音を響かせながら、優輔はカメラと目が合うと、なんとか真っ赤な作り笑顔を作る。ほんのりと額に汗もにじませて)う、うん・・・・久しぶりだから・・・・・すごく、気持ちいいよ…っ………はぁ・・・・はぁ・・・っ(掠れくぐもった声は、余計に彼の感じている性感の強さを嫌でも感じさせる。赤黒く色付いた亀頭はパンパンに腫れて、白く泡立ったガマン汁で彼の大きな手指を濡らしていて、既に抜き差しならない状態の優輔だが・・・)『あれー・・・?清掃中?こんな時間に~?』(どうやら通りすがりらしい若い男連れらしい気配がトイレの外から聞こえてくる)あっ・・・・・克樹・・・・ひょっとして・・・誰か、来てるんじゃ・・・・っ・・・・・(とても危険な状況だが、そんなときでも今の優輔は克樹の命令には逆らわず、明るいトイレのど真ん中で全裸オナニーをやめられない…)  (22:47:44)
土居克樹  >  あ、うん。ちょっと待っててくれ…あー、すいません。「今ちょっとオナニー中なんですよ。どうします?見ていきます?」(優輔に安心するように微笑みかけて入口へ行くが、追い払うどころか全く隠すことなく中での優輔の状態を暴露するが…「公衆便所のオナニーは変態がすることではあるが悪いことではない」と即席の催眠を手早く掛けて)  (22:52:26)
町  >  『え・・・?あ、ははは・・・・いいよ、ごゆっくり・・・・』(どうやらノンケの男達らしい彼らは微妙な面持ちでよその便所を探しに向かってしまったようだが、催眠のおかげで通報されるような心配はなさそうだ・・・)うぅ・・・・・あ・・・・はっ・・・・あぁぁ・・・・っ・・・・・・(あともう少しで知らない男に公衆の場での変態全裸オナニーを見られかけた優輔。全身の肌は熱く染まって汗ばんでいて・・・・)克樹・・・・・人・・・・・帰った・・・・・?(緊張していたのだろうその脚は、安堵に微かに震えている。にも拘わらず、手の中の勃起はこれ以上ない程膨張して、陰嚢も収斂し今にも絶頂を迎えそうな雰囲気だ)  (22:57:22)
土居克樹  >  帰ったよ、俺が戻るまでイクの我慢したんだ?オナニーはやめないどころか感じまくってたのに…。よく頑張ったから俺がしてやるよ…(ジッパーを下ろすと、怒張したチンポが優輔の前に取り出される。むわりと雄臭を撒き散らすそれを優輔のチンポと重ね合わせ、グチュグチュと音を立てる。服の中ですでにもぞもぞ刺激を与えていたためか、此方も一気に高まっていき)それじゃイクぞ、外で、公衆便所の中で、個室じゃないのに…な!  (23:04:32)