今日も彼の部屋に遊びに行くとAVを見つけて勝手に見ちゃって。困ってる彼も無理やり誘って二人で見てるとギンギンに勃っちゃって

肝田五郎  >  ハァ…ハァ…可愛い……(何となく反対の手で肩を抱いて抱き寄せると、ショートパンツに浮き出た形を強調させるように指先でつまんでそっとなでる)すごい…これ収まるどころか…どんどん固くなってく……ハァ……ハァ…あの…苦しいなら…ズボンから出したりとか…(とパンパンのズボン越しにあてがった指を撫でて、さりげなく抱き寄せた髪の匂いをクンクン)  (2:50:13)
黒木リサ  >  あ……(肩を抱き寄せられていつもの五郎とは違う大胆さに少し驚くけど、指先で摘ままれたりしながらそっとなぞられると快感が増して)…何調子乗ってんの?(汗ばんだ肌からは汗の甘酸っぱい匂いが濃厚に漂い、身体を寄り添わせたまま相手の顔を見て)…何?…私のチンポ、生で見たいの?男のクセに…(ニヤッと笑って言いながら右手でショートパンツのベルトを外し、挑発するようにゆっくりとチャックを下していく…)  (2:53:51)
肝田五郎  >  ご、ごめんなさい…だって…ハァ…ハァ……リサさんの…匂い…(首筋に鼻先を近づければしっかりと感じるリサさんの甘酸っぱい匂いに、思わず押し倒しそうになるけどぐっとこらえながら堅さを増していくパンパンのズボンの上から膨らみをゆっくりと撫で続けて)っ…ゴクッ……み、見たいです……リサさんの…チンポ(寄り添ったリサさんの視線と挑発的なポーズにもうメロメロでハァハァいいながらお願いしちゃいます)  (2:57:53)
黒木リサ  >  匂いとか…変態……(汗ばんだ首筋の匂いを嗅がれると恥かしさが込み上げて背筋がゾクッと震え)……見るだけ…だからね……(相手を見つめながら囁くと、脚を伸ばし少しお尻を浮かせてショートパンツと下着を一緒に脱ぎ下していく…全部脱いじゃってズボンとパンツを横に放り投げると、下だけ裸になって…むっちりとした下半身に黒々とした陰毛が見え、そこから血管を浮かせてお腹に食い込むほど反り返ったチンポは綺麗な色をしていて、ズル剥けの亀頭も綺麗なピンク色で…)  (3:01:51)
肝田五郎  >  うぅ…変態でごめんなさい……は、はい、見る…だけですね………ハァッ…ハァッ…(あまりの色っぽい動きに、犬みたいにハァハァしちゃって大コーフン状態。食い入るようにその姿を見つめると、ついにセクシーな下半身とお目当てのオチンポが顔を出して)ハァ…ハァッ…すごい…綺麗ですね……あ、やっぱり先っぽ濡れちゃってますね……すごく…エッチな匂いがしてます(見てるだけと言わんばかりに手を触れずにチンポを見つめ、顔をそっと寄せてチンポの匂い嗅ぎ嗅ぎ)  (3:05:11)
黒木リサ  >  あ…ちょっと…匂いは……(もう痛いほどギンギンに反り返ったチンポからは汗で蒸れた匂いと恥ずかしいイカ臭いような匂いが入り混じって濃厚に漂い、顔を寄せられてそんな匂いを嗅がれるとさすがに顔を赤くして)…チンポの匂い嗅いじゃうとか…変態すぎじゃない?(今までの誰とも経験した事の無い変態的な行為に恥かしさを煽られ、どんどん感じていくと亀頭の先端から糸を引いてカウパーが垂れちゃって)  (3:08:56)

肝田五郎  >  だって…こんなにエロいから……すごい…先っぽから我慢汁溢れてリサさんのネイルみたいにチンポが色っぽくツヤツヤになってますよ…これがリサさんのエッチな匂いなんですね…頭クラクラさせちゃうくらいエッチな匂いだぁ…(鼻先を近づけて、鼻息感じるくらい近くでクンクン…)ホントに触らなくていいんですか?…すっごく苦しそうですけど…ほら、さっきからビクビクって…(とふぅぅぅっと息を吹き替えたりして)  (3:13:01)
黒木リサ  >  あっ…変態……(亀頭に鼻先を寄せられ恥ずかしい匂いを鼻を鳴らして嗅がれるとゾクゾクってしちゃって)…何生意気言ってんの?…自分が触りたいんでしょ?…カチカチに勃起してる生チンポ触ってみたいんでしょ?(そう囁いて大きく脚を広げるとその下の玉袋まで丸見えになり)…いいよ…チンポ触ってみて…  (3:16:25)
肝田五郎  >  うぅ…ご、ごめんなさい…でも、リサさんのチンポ触ってみたいから…ハァハァっ…(リサさんを抱き寄せて首筋や腋に鼻先を寄せながらお触り開始…)完全にカチカチですね…これは苦しそうです…あぁ…暴れてる…(ゆっくりと玉スジから裏筋をツツツーっと指先でなぞりながら上昇していくと、ゆっくりと掌を広げて、そのままゆっくりと指を曲げていく…。強く握らずそっとチンポをホールドすると手の中で暴れるチンポを手の中で感じるようにそっと握って)  (3:20:32)
黒木リサ  >  あっ……触り方まで変態……(抱き寄せられ座ったまま並んで身体を密着させて、五郎の右手が反り返った硬いチンポの裏筋を優しく指でなぞり、硬い竿を軽く握ると焦らすような軽いタッチに思わず感じちゃって)…んっ…ね?どう?…チンポすっごく硬いでしょ?…色も綺麗でエロいってよく言われるの…(五郎の肩に顎を乗せるようにして、相手の耳に濡れた唇を押し付けながら囁いて…)  (3:24:16)
肝田五郎  >  あうぅっ…はい、綺麗ですぅ…キスしたくなるくらい綺麗で…エロイです…(そっと握ってゆるみがある手でスリスリと撫でるように白くて滑らかなチンポを滑らせながら撫でるようにゆっくりとシコシコしちゃう)…すごい…熱くて…すごく固いです…ハァッ…ハァッ…ハァッ…(チンポをガン見してハァハァしながらチンポにメロメロで)  (3:27:59)