超イケメンのお兄ちゃんとエッチして以来、お兄ちゃんの超絶倫な巨根ちんぽの虜になってしまった男の娘な弟

櫻井 宏樹  >  (今日は両親ともに仕事が休みということもあり、両親は二人っきりで旅行へ出掛けてしまった。俺も弟の凜と二人っきりで部屋のソファの上で寛ぐ。凛はいつもの定位置の俺の膝上へと、ちょこんと座り込んで、上目遣いで俺を見つめている。)ん、凛。もしかしてエッチしたくなった?(両親が居ない時に膝上へと座り込み、こちらを見つめる仕草は、エッチをしたい合図だ)  (22:14:50)
櫻井 凛  >  (両親が旅行に行くと聞いて、何日も前からウキウキしていた凛。着いてくるか?と聞かれたが、にぃには残ると聞いて、もちろん断った。リビングでくつろぐにぃにを見ていると、すっかり開発されアナルがきゅんきゅんして、たまらなくなってくる)……にぃに(手を握って、自分のおちんちんのところへもっていく)……りん、がまんできないの……にぃに  (22:24:15)
櫻井 宏樹  >  (いつも俺にべったりな凛。今回、旅行へ行くことに関して、兄の俺が家に残るなら凛も残ると、旅行へ行くことを断ったらしい。そんな凛の健気なところも俺は大好きで、凛の小さな手が俺の手を取ると、凛の可愛らしいおちんちんのところへ…)凛…。もう勃っちゃってるんだ。(可愛らしいおちんちんがぴょこんと頭を持ち上げてる。スカート越しに優しくおちんちんを撫でてあげようか)  (22:35:00)
櫻井 凛  >  はぁ……っ……(スカートの上から、おちんちんを撫でられただけで、切なげな喘ぎ声が漏れてしまう)……にぃにっ……りん、にぃにとえっちしたいのぉ……っ……はぁ……(膝の上で悶えながらじっと可愛らしい瞳で見つめてる。たまらなくなってきて、凛からキス……)ちゅる……ちゅ……ちゅくっ  (22:37:38)
櫻井 宏樹  >  (凛はおちんちんを撫でられると、甘い声を漏らし始めて、おちんちんをぴょんぴょん跳ねさせる。そんな可愛らしい凛の仕草に、こちらのちんぽも次第に硬く大きく隆起して…)じゃあ、今日もいっぱいエッチしよっか?(凛のスカートへと手を差し込むと、今度はパンツ越しに優しくおちんちんを撫でて行く。凛からキスをせがまれると、こちらも濃厚に舌を絡ませる。) ちゅっ…くちゅ、ちゅぱ…。凛、お兄ちゃんのおちんぽ、どうなってる?  (22:46:17)
櫻井 凛  >  ちゅる……れろっ……(凛の小さめの甘い舌が、にぃにの舌に絡まりついてく)ふぁんっ……ぁっ……りんのおちんちん……きもちぃいよぉ……(敏感な凛は、おちんちんがぴょこぴょこパンツの中で跳ねている……)ちゅぱっ……れろぉっ……にぃにのおちんぽ……?(手を伸ばして、ズボンの上から撫でると、大好きなおちんぽが大きくなっているのがわかる)んふ……おっきくなってるぅ……にぃにのおちんぽ……  (22:51:10)
櫻井 宏樹  >  (凛の小さな舌に大きな舌を絡ませる。凛は身体をピクピク震わせて)凛のおちんちんは可愛いなぁー。(女の子物のピンク色のパンツを脱がすと、真っ白で幼く可愛らしいおちんちんがらぴょこんと露になる。それを指で摘まめば優しくしこしこ扱いてみる)ん…凛もにぃにのおちんぽ出してごらん?(凛のおちんちんを優しくしこしこしながら、自分のちんぽに触れる凛に告げてみる)凛はにぃにのおちんぽが大好きだもんね…?  (23:01:40)
櫻井 凛  >  (ほっそりした脚をM字に開き、にぃにによく見えるようにする凛。まだまだ子供な包茎おちんちんをこすられて、可愛らしい喘ぎ声を漏らしてしまい)はぁんっ……?やぁん……はずかしいよ、にぃに……っ……ん、りん、にぃにのおちんぽ大好き……(気持ち良くて震える手で、にぃにのズボンのベルトを外して、チャックを下ろして、パンツを下げると、ぶるんっと震えながら大きなおちんぽが飛び出す)っ……にぃにのおちんぽぉ……(欲しそうに見つめながら、小さな手で先を包むように掴む)  (23:09:19)
櫻井 宏樹  >  (見た目も性格も女の子そのものの凛。ただ色白のほっそりとした脚の間には、ちょこんと可愛らしいおちんちんが、先っぽからやらしいお汁を溢れさせている。先っぽをくちゅくちゅと音を立てて指先で弄ったり、次第に強く速く扱いてみたりする)…凛のおちんちんも大好きだよ。(凛のおちんちんに愛撫を繰り返しながら、凛が俺のちんぽをズボンから出すと、小さな手で掴み物欲しそうにしている)凛はお兄ちゃんのおちんぽをどうしたい?  (23:17:51)
櫻井 凛  >  ……早くね、りんのおまんこにほしぃの…………(おちんちんをこすられて、背中を反らせたり、小さな身体をびくびくさせながら感じている凛。喘ぎ声も仕草も女の子そのもの……)にぃに、りんのおちんちん、きもちよくて変になりそうだよ……ぅ……はぁっ……あぁんっ……おまんこうずうずしちゃうよぉっ……  (23:22:47)
櫻井 宏樹  >  じゃあ、りんのおまんこに、にぃにのおちんぽ入れちゃうよ。(凛の小さな丸い白いお尻。そのお尻の穴へ極太のおちんぽの先っぽを押し当てる。ひくひくとお尻まんこは、おちんぽをおねだりしてるみたいで)  (23:28:07)
櫻井 凛  >  んぅっ……(スカートを持ち上げて、おしりを丸見えにして)……にぃに、りんのおしりまんこ、ぐちゅぐちゅしてぇ……?(ひくしくして、早くしてとねだるように動いている)  (23:30:20)
櫻井 宏樹  >  んっ…凛のお尻まんこ。キツキツだね…。(ぐちゅりとお尻まんこへとぶっとい亀頭が沈んでいく。そして奥へと深く突き進んで) 凛のおまんこ。凄くぎゅうぎゅう締めつけてくるよ。(凛の可愛らしいおちんちんをしこしこしながら、ゆっくりと凛のお尻まんこを犯して)  (23:35:28)
櫻井 凛  >  ぁ!!にぃにのぶっといおちんぽ、はいってるぅっ!……(入るところと、おちんちんをしこしこされてるのをみて、更に感じてる凛。おしりまんこは、きゅんきゅん締め付けてくる)はあっ……おまんこいいよっ……にぃにっ……はぁっ……きもちよくて変になるぅ!  (23:40:24)