ヒーローやられ】男らしいヒーローが金的されたりして形勢逆転されるシチュに興奮します

ヒーロー  >  んほぉぉ……(無駄に広げられたせいから感じてしまい勃起してしまう)  (2:07:14)
ヤマト  >  無様な姿だなファイターレッド。では、いただかせてもらう!(ついに勃起を確認すると、柔らかな触手が股間を包み込んでしまう!  (2:08:38)
ヒーロー  >  あぅ…な…何を…んんっ…(触手にエネルギーを吸い取られる感覚を覚えながら)  (2:10:04)
ヤマト  >  貴様の身体に宿るヒーローのエネルギー、この我がありがたく吸収してやろうとおもってな。見ろ少年、正義のヒーローが我にエネルギーを奪われている姿を!(ヤマトの目に、股間からヒーローエネルギーを吸い取られているファイターレッドの姿が見えてしまう  (2:13:44)
ヒーロー  >  や…ヤマト君見るな…あぁ…ふぅ……(そう言いながらも気持ちよさそうな声を上げて)  (2:15:27)
ヤマト  >  ファイターレッド! だめだ!気持ちよくなったら相手にエネルギーを吸われる!(股間でうごめく触手が勃起を扱き、体内からエネルギーを抜き取っている。真紅の輝きが流れ出していく。  (2:17:00)
ヒーロー  >  あぁぁ……(抜いていればこうはならなかったが相当たまっていたために濃厚なエネルギーが相手に奪われていき)  (2:18:06)
ヤマト  >  『ファイターレッド!精液を我に捧げるがいい!』(ついにファイターレッドの精液までも狙われ始めた。ヤマトの夜這いによってパンパンに膨れ上がった玉袋から精液が搾り出されようとしていた  (2:20:47)
ヒーロー  >  やべぇ…も…もう無理だ……(耐えきれず射精してしまうと勢いよく大量に出してしまい)  (2:22:06)
ヤマト  >  ファイターレッド!そんな、、、!(目の前でファイターレッドが射精した瞬間を見せつけられた。大量に出してしまった精液は一滴残らず奪われていく  (2:24:26)
ヒーロー  >  あぁぁ……はぁ…はぁ…(ぐったりと出涸らしのような状態になってしまい)  (2:25:27)
ヤマト  >  (パンパンだった玉袋が萎み、短時間でかなりの量を貪り取られたのがわかる。  (2:39:01)