過去の恨みから危険な組織に潜り込み、なんとか情報をUSBに入れて立ち去ろうとした時、運悪く組織の人間に見つかり拷問部屋へと連れていかれてしまう

明里  >  (目の前に運び出された真っ赤に焼けた巨大な棘付き杭を見て、震えながら頷きゆっくりと近づき跨り、男を睨みつけて)本当に…本当にこれに跨る間は妹に手を出さないって約束して…  (0:49:38)
拷問官  >  あぁ、だが腰を振り続けている間だけだ。それと、こいつも追加させてもらう。(杭の根本にガスバーナーを4つ置いて絶え間なく加熱し続ける。)さぁ、お前の身体に杭が触れ始めたところからスタートだ。せいぜい妹のために頑張るんだな。  (0:51:47)
明里  >  うぅぅ…(まだ跨るまで距離があるのにガスバーナーの熱で焼けるような痛みを感じながら、覚悟を決めたように目を瞑りゆっくりと腰を沈めて)アギィィ!グヒィィィィ!(激しい痛みに入り口に入れただけで仰け反りながら)  (0:54:12)
拷問官  >  (明里が仰け反り悶えるのと同時に磔にされていた女から絶叫が放たれる。)くくっ、腰を振っている間だけだからな。休んだらこうなる。(ニヤつく男の隣には磔にされたまま右乳をナイフで縦に裂かれた女がうめき声を上げている。さらに次の瞬間、右乳は横にも切り刻まれていく。)  (0:56:40)
明里  >  いや、いやぁぁ!(膣壁が焼き広げられて、肉の焦げた匂いが立ち込めて、妹の身体が刻み込まれる姿に必死に腰を振るたびに、棘が食い込みグジュグジュと肉が裂ける音が虚しく響き)アギィィ、グヒィィィ!  (0:59:39)
拷問官  >  くくっ、随分と辛そうだな。妹を捨ててしまえば楽になるぞ?(男が部下に命令すると、部下が明里の太ももを狙ってムチを叩きつけていく。)次に止まった時はこいつで子宮を突き刺すことにしようか。(男は磔にされた女の隣で真っ赤に焼けた串を持ってニヤついている。)  (1:02:57)
明里  >  アガァァッ!ガァァッ!(激しく痙攣しながら、涎を垂れ流し必死に腰を振り続けて)やめて、やめてぇぇぇ!(鞭で太ももを叩きつけられて、杭が半分以上食い込み子宮内に突き刺さり)  (1:05:13)
拷問官  >  くくっ、粘るじゃないか。そこまで妹が大事なら、片足くらいなくても腰は振れるよなぁ。(男は下卑た笑みを浮かべ部下に指示をだす。すると、奥からチェーンソーが持ち出される。)右脚だ。太ももから落とせ。それと、この瞬間も腰を振らないと妹の子宮は貫かれるぞ?ん?(男が笑う中、チェーンソーが明里の右太ももを切断していく。)  (1:08:22)
明里  >  いや、そんなの…脚はいやぁっ!アギィィィィ!ヒグゥ、ウギィィィ!(右脚が切断されて大量に出血しながら耐えきれずバランスを崩して、棘が子宮を突き破り、仰け反るように床に転がりまわり)アガァァッ!アァッ!  (1:11:26)
拷問官  >  (子宮まで焼けた杭に貫かれたまま床を転がる女の目の前で磔にされた妹の身体への責めが始まる。)残念腰を振らない間は手を加えてもいいんだったな。(男は焼けた串を10本ほど妹の下腹部から子宮、卵巣を突き刺す。さらに乳肉をナイフで刻んでから削ぎ落とし、腕や足の肉も細かく削ぎ落としていく。)さて、もう一度チャンスをやろう。お前が代わりに磔にされて処刑されるというなら妹はこのままにしておいてやる。どうだ?自分の命か妹の命。どちらか選べ。  (1:15:45)
明里  >  アァッ!いやぁぁ!(目の前で繰り広げられる妹に対する拷問に、涙を流しながら右脚を切断された無残な姿で床を転がり周り)やめてぇぇ!妹に酷いことしないで!やめてぇぇぇ  (1:17:55)
拷問官  >  お前か妹か処刑される方を選べと言ったんだ。(男は磔にされた妹のまんこにナイフを何度も突き立てる。部屋中に獣のような絶叫が響く。)  (1:19:29)
明里  >  いやぁぁ!私が、私が!だから妹に酷いことしないで…(内臓を焼かれて、右足からの大量出血に遠のく意識を必死に保ちながら)だから…だから妹に酷いことしないで  (1:21:46)
拷問官  >  そうか。おい、吊るせ。それから強心剤も打て。(妹が磔台から下ろされる代わりに片足を失った女が磔台に拘束される。)さて、処刑を始めるとしようか。(男の手にはドリルが握られている。ドリルの刃の部分は人を傷つけるために刺が無数についており、既に血がこびり付いている。そしてそれをまずは女の左肩に押し当てて穴を開けていく。)  (1:25:05)
明里  >  (強心剤を打たれて、磔にされて目の前に近づくドリルの刃を力なく見つめながら)ァッ、アァッ!アガァァッ!(左肩に簡単に穴が開いて、肉片と血が飛び散り)  (1:27:20)