仕事のミスを謝罪しにいき身体で責任を取れといわれて仕方なく言いなりに

篠崎 真琴  >  え、えっと、、、その、、、か、身体で、、、で、ですよね?(答え合わせをする様に上司と貴方を交互に見ながら小さな声で呟く)  (1:08:40)
佐野  >  (真琴の言葉にうなずくと立ち上がって真琴のそばに。腕をとると立ち上がらせる)それでいいよね?終わるまで、ここで待っといてよ。(上司の方を向いて話しかける。真琴を守ろうとするような言動を見せると、多額の金銭をだし、黙らせてしまう)ほら、篠崎さん立って。隣の部屋にベッドあるからそっち行こうか?  (1:12:20)
篠崎 真琴  >  ぁっ!?ぇ、、、ぁ、、、っ、、、(困惑しながらも上司が何も言わない事から理解して、引かれながら隣の部屋へと移動する)  (1:15:11)
佐野  >  かわいい部下が今から頑張るんだからそのまま待っといてよ。声くらい聞こえるかも(からかうような言葉をかけながら隣の部屋へ…ドアは開けたまま、灯りを付ける。大きめのベッドに真琴を座らせる。着ていたシャツ、ジーンズを脱ぐと、黒いボクサーパンツ1枚という格好になってしまう)  (1:17:23)
篠崎 真琴  >  っ!?ぁ、、、(理解していたものの彼氏以外経験が無くて、流れや雰囲気無しなのは初めてて。スーツ姿のまま固まってしまう)  (1:20:46)
佐野  >  (ベッドに近づいていき、真琴の横に腰を下ろす。右腕を肩に回して抱き寄せて)どうしたの、緊張してる?でも篠崎さんが自分で望んだことでしょ?やっぱり上司にかわってもらう?  (1:22:34)
篠崎 真琴  >  い、いえ、、、えっと、、、(ビクッと体を強張らせて)わ、私が、、、しますから、、、(顔を真っ赤にしてベッドに座り、スーツの上着を脱ぐ)  (1:28:33)
佐野  >  (脱いだ上着を奪うようにして床に落とす。身体を密着させてブラウスの上から腹部を撫でながら)篠崎さん結構いい身体してるよね、3サイズは?カップは?男は何人知ってんの?  (1:31:19)
篠崎 真琴  >  っ!?ぁ、、、そ、そんなことは、、、(ブラウスの胸元は大きく膨らんでいて)86、、65です、、ヒップはわからな、、っ、、、そ、それは、、、(矢継ぎ早の質問に答えるのがやっとで)  (1:33:03)
佐野  >  へえ、いい身体してるなぁ…楽しみ…(真琴が答えると、視線を胸にやりじっと見ながら)男は何人知ってんの?最近抱かれてる?(答えづらいような質問を次々と…視界には入らないものの、2人の会話は隣の部屋の上司にも丸聞こえで…)  (1:35:28)
篠崎 真琴  >  そ、そんなこと無いですから、、、っ、、、(胸への視線を感じてブラウスを脱ぐのに抵抗があって)さ、3人です、、、い、今はお付き合いしてますから、、、その、、、普通です、、、  (1:39:14)
佐野  >  3人か、あんまり遊んでるわけじゃないんだ。今男いるってことはそれなりに抱かれてるんだ。でも今日は俺の好きなように楽しませてもらうから。(真琴とは対照的に笑みもまじえて話しかけ、そしてブラウスに手を…上のボタンに手をかけると外し始める)  (1:41:33)
篠崎 真琴  >  ぁ、、、ぅ、、、(恥ずかしくて何も言えなくて)っ、、、ぅ、、、(ブラウスのボタンを外すと大きめな胸が露わになって)あ、あの、、、あ、明かり、、、が、、、  (1:43:36)
佐野  >  明かり?俺は明るいとこでやるのが好きなの。いい身体してるんだから恥ずかしがらなくていいんじゃない?(ブラウスを左右に広げると肌蹴させてしまう。視線は胸から外さずに観察するようにじっと見る)【下着はどんな感じですか】  (1:45:28)
篠崎 真琴  >  そ、そんなっ!?(明るい中でした事は無くて)ぁ、、、ぅ、、、、(ピンクのサイドレースで、仕事だったのでシンプルなタイプで)  (1:48:16)