露出の多い恰好で目隠しをされ、玩具を入れたまま椅子に縛り付けられ放置される変態メイド

工藤あいか  >  ああっ!あんっ、だめえっ、あぁんっ…あっ、またっ、んんあっ…いっちゃうっ…!(胸の部分を下に下げられると、ぷるんと柔らかな胸が飛び出す…白の薄い生地のブラはピンクのローターが透けていて、今にも溢れ出そうになっている…胸と太ももを触られ、腰をくねらせながら感じてしまう…それだけでもいきそうになってしまい、甘い声を必死に出す…)  (0:52:15)
北条 和希  >  (白い薄い生地のブラは、ピンクのローターだけでなく、ピンクの乳首まで透けていて、尖った先端は、ブラを押し出し主張している。優しく揉んでいるだけで、乳房が溢れ出しそうになっている。段々激しく揉んでいき、また違った快感を与え、太ももからゆっくりと撫で上げていき、そのまま短い裾の中に手が入っていくと内ももを撫でていく)  (0:57:09)

工藤あいか  >  やぁんっ、ああっ…あっ、らめえっ、ああんっ…(びくびくと体を震わせると大きな胸も揺れ、汗は首筋を伝い深い谷間へと流れていく…薄い生地は汗で肌に張り付き、いやらしい体を浮き立たせている…)いっちゃっ、ああんっ、ああっ…  (1:00:53)
北条 和希  >  (胸を少し強く愛撫するだけで、絶頂に達し、やらしい身体を震わせている。そろそろいいか…そう思い、目隠しを外していく。あいかの視線には、この屋敷の主の姿が見え)どうだ…?このお仕置きは…?俺がいない間も散々絶頂に達したみたいだな…(視界が明るみになったあいかにも確認出来る程、床は愛液で水浸しになっている。ローターを取ると、汗で薄い生地は張り付いていると更に突起した乳首が主張している。その周りをゆっくりと撫でていく)  (1:06:32)
工藤あいか  >  ああっ、あぁああんっ…!(びくびくっと震え、絶頂に達してしまう…息を整えようとすると、大きな胸が上下し、ぷっくりと立ち上がった可愛らしい乳首が汗で張り付き、やらしく透けている…視界がちかちかする中、ご主人様の顔を見るとほっとして、とろんとした顔になる…)ぁっ…ご主人さまぁ……んんっ、あん…っ  (1:10:49)
工藤あいか  >  ごめんなさいっ…(顔を赤らめ、発情した顔で謝罪する…)  (1:11:45)
北条 和希  >  何急に惚けた顔をしているんだ…?そんなに俺に直接お仕置きされたいのか…?(やらしく透けた先端を舌先で舐めていき、裾の中に手を入れるとTバックに支えられているバイブを掴むとゆっくりと出し入れを行う)謝る割には、反省していないみたいだな…もう果てそうになっているし、もっとと言わんばかりに求めてきているみたいだしな…(バイブを抜こうとするたびに膣を締めていき、愛液が床に飛び散る)  (1:16:28)
工藤あいか  >  ひぁあっ!あっ、あぁんっ、やあっ…あっ、あんっ、許してっ、くださいっ…(敏感な先端を舐められると電流が走ったような刺激を感じ、大きな声が出てしまう…バイブを動かされ刺激されると、胸の刺激と相まってまたすぐにでも達してしまいそうになる…)  (1:19:25)
北条 和希  >  許してほしい…?ならイクのをガマンしてみせろ…それが出来たら許してやる…(敏感な先端をブラの上から吸っていく。既に唾液でブラが濡れ、尖った先端は、透けて丸見えになっている。太くて長いバイブを1番奥まで入れるとそこでかき混ぜていく。さらにやらしいむちっとした太ももを優しく撫でていく。)  (1:24:35)
工藤あいか  >  そんな…っ、あぁんっ、ああっ、ご主人、さまぁ…!(綺麗な顔は、赤く蒸気し、色っぽく喘ぐ口からはだらしなく唾液が溢れていく…必死に我慢しようとするが、弱い胸を吸われるとたまらずビクビクっと体を震わせていってしまう…ショーツの中でバイブがいやらしく動き、ぐちゅっと卑猥な音が響く…)ああっ!らめえっ、あぁんっ…いくうっ…!!  (1:28:42)
北条 和希  >  なんだ…これでガマンしたと言えるのか…?簡単に絶頂に達し、快感に惚けて…これで許してもらえると思っているのか…?(そう言い、服を脱ぐと既にそそり立つ肉棒を見せつけ簡単にあいかの白のブラを外すと露わになる白い乳房とピンクの乳首…痛いぐらいに尖った先端を舌先で舐めあげていき、Tバック越しに掴んだバイブは絶頂に達したにも関わらず、その動きを止めずに、虐めていく。そそり返った肉棒でむちっとした太ももを擦っていく)  (1:34:32)