無実の罪で、刑務所に入った私は、黙秘していると、拷問官が来て、拷問部屋に連れられ、拷問調教を施される

るな  >  …。もう、会うことはないと思っていたのに…。どうせあんたの仕業でしょ…  (1:15:05)
立花拷問官  >  どうかな?まさか、まだ無実だなんて言うつもりなんじゃないだろうな?此処じゃそんな事は関係無いんでね。  (1:16:51)
るな  >  そのつもりだけど?あたし何もしてないんだから。  (1:17:34)
立花拷問官  >  お前がいつまでそんな事を言ってられるかな? 今、俺はこういう仕事をしてる(特別拷問官と書かれた名刺を差し出す)  (1:19:38)
るな  >  特別拷問官?あたしを社会復帰させるつもり?ふざけないでよ!  (1:21:21)
立花拷問官  >  社会復帰なんて出来ない様にするんだよ?こうやってな(るなの背後に回り、胸を掴む)  (1:22:50)
立花拷問官  >  犯罪者は社会に戻せないだろう?  (1:25:43)
るな  >  んっ…はぁ…はぁ…や、やめっ!もうあたしはお前の玩具じゃないの!  (1:26:39)
立花拷問官  >  じゃあ何で感じてるんだ?此処じゃオナニーも出来なくて寂しかっただろう?(椅子に座ったままのるなの胸を弄りながら、ズボンの上からるなの下半身を撫でる)  (1:29:05)
るな  >  か、感じてなんかない!ふざけないで!んっ…は、離してよっ!  (1:30:29)
立花拷問官  >  感じてない、か。じゃあ濡れてるのは、どうしてなんだろうな?(手をるなのパンティ越しに割れ目を触る)  (1:32:33)
るな  >  そ、それはっ…その…。って、あたしがくちをわるとでも…んっ…はぁ…はぁ…  (1:34:16)
立花拷問官  >  さあ、お前が自供するかどうかはお前次第だ。どっちにしろ、俺はお前の身体を楽しませて貰うよ。(指先で陰毛を愛撫)  (1:35:55)
るな  >  はぁ…はぁ……(気持ちよくなりすぎて自供しだす)あんたと別れたあと…はぁ…はぁ…  (1:38:03)
立花拷問官  >  それで?(下半身を弄くりながら、るなの耳朶をしゃぶり始める)  (1:39:08)