出張で宿泊中のホテルでマッサージを頼む。急に施術のやり方が悪いと怒り出し、マッサージ嬢を怒鳴り付ける。平謝りの嬢に、手コキをすれば許してやると持ちかけて…嬢が断れないのをいいことに、散々に弄ぶ

宮部莉沙  >  は、はい。(わたしは、勘違いしていました。)お代は、わたしがお支払いします。延長もさせていただきます。ほんとうにごめんなさい。  (2:01:10)
牧田祐一  >  いや、まあ…そういうことじゃなくてね…。(莉沙の手を取って) 要は  (2:01:58)
牧田祐一  >  足が痛かった分、別のところを解してもらえたらいいってことだよ…わかるよねえ?(莉沙の手をギンギンに勃起したちんぽにそっと導く)  (2:02:59)
宮部莉沙  >  えっ…!(真っ赤になって)そん。な。(涙をうかべます。でも、罪悪感と、責任と、怒鳴られた怖さで、わたしは…)…お客さま…。おゆるしください…。(かたくて大きなそれを、手で包んで、こする姿をお見せしました。)  (2:06:38)
宮部莉沙  >  (くやしげに。うつむいて、こすりあげます)  (2:07:07)
牧田祐一  >  へへへwものわかりが良くて助かるよw ほら、ベッドに上がってさ…続けてよw  (2:07:34)
宮部莉沙  >  …はい…。(ベッドにあがって、跪いて、くやしそうに、泣きながらこすります。)お客さま。。きもちよく。なってください。  (2:10:24)
牧田祐一  >  (足を開いてベッドに座り、莉沙にちんぽをしごかせる)おおうっ!おおうっ!き、気持ちいいねえ…宮部さん、こういうマッサージも得意なんだねえ?w  (2:10:43)
宮部莉沙  >  ううっ…。(嫌なのに、得意って言われて、くやしくて、泣きます。両手で、こすりました。)お客さま。おゆるしください。  (2:11:43)
牧田祐一  >  (手を伸ばし、白衣の上から莉沙の胸をまさぐる)ね…宮部さんは何カップ?今日はどんなブラジャーつけてるの?(白衣の上からおっぱいをわしづかみにする)  (2:12:18)
宮部莉沙  >  あっ!ううっ!!(白衣がクシャってされて、ブラごとつかまれます。怖くて逆らえないわたしは、汗ばみながら)C、です。ううっ!  (2:16:24)
牧田祐一  >  (莉沙の手の中で脈打つちんぽ。我慢汁がどぷどぷと溢れ、手のひらをぬるぬるにしていく) ねえ、白衣の前を開けてさあ…見せてよw  (2:16:58)
宮部莉沙  >  う、うう。(ひどい。わたしは、ドロドロになった手で白衣の結びをほどいて…。)…ご覧、ください。(泣きながら開きました。白い身体に、白のブラが着けられていました。そっと、水色のフリルがゆれて。涙が身体をつたって、おへそへ流れました。)  (2:21:02)
牧田祐一  >  へへへw可愛いのをつけてるじゃないwパンティは?お揃いのやつかな?ズボンも白衣も脱いじゃってよ…それでサービスしてくれれば、きっとすぐに終わるから…ね?w  (2:21:38)
宮部莉沙  >  …はい…。(わたしは、ベッドの上に立って、震えながら、下着いがいをぬぎました。)うう。。。。。  (2:22:23)