メイド喫茶で店長の肉便器として著今日され今日もバイブを入れられたままの接客で・・

店長  >  今日もご苦労さん…(店を閉め二人きりになると、テーブルを拭くゆいに後ろから襲い掛かり、下着の上からバイブを膣奥に押し込む)  (0:49:30)
ゆい  >  んっ、あぁぁっ、んんっ、おつかれさまですっ、店長  (0:50:34)
店長  >  ちゃんと入ってるね…偉い偉い(巨乳を揉みしだきながら、バイブをズプズプと出し入れする)  (0:51:32)
ゆい  >  ふぁっ、んっ、あっ(テーブルに手をつく)  (0:52:37)
店長  >  ほら…今抜いてあげるからね(お尻を突き出させると、スカートを捲り上げて下着を引き摺り下ろす)  (0:53:45)
ゆい  >  はいっ、お願いしますっ(下着は愛液でぐっしょりしている)  (0:54:55)
店長  >  んしょ…(クロッチの匂いを嗅ぎながら、バイブをゆっくりと引き抜く。ゆいのトロトロの膣穴に顔を近づけ、じっくりと観察する)ここ、ふやけるくらい濡れてるよ…  (0:56:12)
ゆい  >  やぁっ、そんなちかくでっ、みないでくださいっ  (0:57:00)
店長  >  それに、おまんこ汁が蒸れて、すっごくいやらしい匂いだ…(クンクンと匂いを嗅ぎながら、バイブより一回り太い肉棒を取り出す)  (0:58:11)
ゆい  >  やぁ、かがないでっ、おねがいっ(おまんこから汁がダラダラと溢れる)  (0:59:15)
店長  >  おっと、汁がダダ漏れだよ…栓をしてあげないとね?(腰を抱き、ぶっといちんぽを一気に突き入れる)  (1:00:26)
ゆい  >  うっ、あぁぁっ、そんなっ、おっきいの、らんぼうにいれちゃやぁ  (1:01:07)