修学旅行の夜、貴女に一通のメールが届く『今日、部屋の鍵開けといて。』弱みを握られている貴女は、渋々メールどうりに部屋の鍵を、他の女子に内緒で開けておく。 友人達の寝息が聞こえる中、抵抗するも、身体を触られ弄ばれていく

ケンジ  >  あれ、、、もしかして、濡れちゃってる?ぺちゃ、、、ぺちゃぺちゃ(いやらしい愛液の音が寝息に紛れて部屋に響く)  (0:36:24)
泰子  >  そんなこと、、ありませんっ、、いやっ  (0:36:40)
ケンジ  >  ホントに?でも、ほらトロトロしちゃってない?クチュ、クチュクチュクチュクチュ  (0:38:53)
泰子  >  そんなこと、、いやっ、やめてっ  (0:39:23)
ケンジ  >  皆んなの前で触られて興奮しちゃった?それとも、オナニーしすぎて感度が良くなっちゃってるの?くちゅぅ。。。(中指をゆっくり泰子の中へ)  (0:40:57)
泰子  >  違いますっ   ああ、そんな、、指を中に入れるなんて、、ひどいわ  (0:41:34)
ケンジ  >  めっちゃ熱いね。それに指先に泰子のアソコが絡みついてくるよ(耳元でいやらしく言いながら中を刺激していく)  (0:42:00)
泰子  >  ひいっ、、いやっ、、やめてっ  (0:42:20)
ケンジ  >  すんなり受け入れる泰子はどうなんだ?クチュクチュクチュクチュ(徐々に手を早く動かす。いやらしい音も、手の速度に比例し、大きくなっていく)  (0:43:30)
ケンジ  >  クチュクチュクチュクチュ(激しく泰子のマンコを?きまわし、同時に親指でクリも刺激する)  (0:44:11)
泰子  >  すんなりって(唇をかんで) あなたが無理やり。。。  (0:44:15)
泰子  >  はうっ、んん、、くりは許してっ  (0:44:32)
ケンジ  >  ほら、正直に言わないともっと激しくしちゃうよ?クチュクチュクチュクチュクチュクチュ  (0:45:43)
泰子  >  ひどいわ、女の感じるところを好きなように弄って、、、はぁはぁ  (0:46:39)