学校では学年でトップの成績の頭脳とNO1の美貌とスタイルで学園生活を謳歌しているJK2の私。キモオタで落ちこぼれの貴方と、試験で勝ったら下着の上から触らせると勝負をしてしまい、まさかの敗北

霧生七海  >  え…それは…はぅ…(手首を捕まれ観念したように細長い腕をあまたの上に伸ばし、大人しくベッドの柵に固定されてしまう。15センチくらいしか動かせないじゃん…(固定された手を見てため息をつく。伸びた腕のつけねにツルンとした脇が見え、頬を赤く染め始める)  (1:48:17)
香取直之  >  (やった…これで…霧生は俺の好きにできる)じゃあ…またはじめるか…(白い頬を赤く染めている七海。その美しい顔を見ながら、内ももを撫で上がると、ショーツの上から秘裂をなぞっていく。ローションで濡れてさらに透けていくショーツ)  (1:50:54)
霧生七海  >  (絶対ピンチじゃん…ヤバイよ…)ンッ…ハァー…(唇が半開きになり秘部を撫でられる度にクビレタ腰回りから張り出した形の良いお尻がピクっと動く。ツルツルな秘部に下着がはりつきピンクのヒダまで透けて見えてしまっている)ちょっと…透けてるんじゃない?ずるいよ…  (1:55:11)
香取直之  >  (秘裂を指先でなぞる度にビクッと肢体を震わせる七海。その仕草に興奮しながら)ずるい?…約束守ってるだろ?(いいながらまたローションを手に取ってから形のいい乳房を揉みはじめる。弾力のある柔らかなもみ心地。想像以上のもみ心地に指先に力が入っていく)これが…霧生のおっぱい…  (1:57:48)
霧生七海  >  はっ…ンンッ…(手に余る乳房にローションを塗られ揉まれると唇が半開きになり甘い吐息が漏れ始める。弱い媚薬が徐々に体を火照らせていく)ま…守ってるよ…ンンッ…(乳房を下から揉まれると乳房がブラから押し出され淡いピンクの乳輪がはみ出てくる)  (2:01:09)
香取直之  >  (薄い綺麗なピンク色の乳首が露わになると)はぁはぁ…脱がしていないんだから…いいんだよね(そういって乳首に媚薬ローションを塗り込むように指先でこね始める。…・すげぇ、霧生が感じてきてる。もっと媚薬を使えば…)  (2:03:18)
霧生七海  >  ハァン…戻してよっ…ウウウッ(揉まれるとまた出てきちゃうのがわかっていながらも直接乳輪をヌルヌルと触られ顎が突き出されていく)ンンッ…許して…ァ…(乳房を揉みあげる手の動きに、弱い媚薬を塗られた下半身が甘く火照り始め立膝に太ももをこすり合わせはじめる)  (2:08:24)
香取直之  >  (膝を擦り合わせ始めた七海。さらに強い効き目のローションの蓋をとるとわざと膝にぶつけて)・・・っあ!(ローションをたっぷりとショーツの上にわざとかけて)霧生なんだよ 脚あげるから…こぼれちゃただろ…ほら…脚もどして)  (2:11:06)
霧生七海  >  これ…なに…なんか・・・イヤ…なんでもない…(耳まで真っ赤にしながら脚を伸ばし疼く秘部を押さえるように太ももをこすり合わせている)  (2:13:00)
香取直之  >  (効いてきてる…間違いなく! 内心狂喜しながら、悶え始めた七海をみつめて)こっちも…いいんだろ?(ローションがたっぷりついた指で唇をなで回していく。慌ててきつく閉じる唇。その隙間にローションをしみこませるように…)そうだ…脱がさないだったら、こういうのもあり?(唇を撫でる指に嫌悪を表情を浮かべている七海を見ながらショーツを掴んで一気に引きずりあげる。ローションがたっぷりついたショーツが秘裂に食い込んでクリトリスを刺激して)  (2:16:16)
霧生七海  >  はぁ…ャダ…きもちわるい…ハァー…ハァー(唇を撫でられ嫌そうに睨んでいる)ダ…ダメ…アッ…ヤダ…(スジ食い込んだ下着にクリを圧迫され腰が突き出されて口が半開きになってしまう)アッアアアアッ!!ンンッ!!(部屋に響く声を上げ腰を上に何度も突きだし軽い絶頂を迎えてしまう。反動でブラから乳房がこぼれ出て、ツンと上向きにの乳首まで見えてしまっている)  (2:21:56)
香取直之  >  (半開きになった口に指を入れてたっぷりとローションを舐めさせていく。ビクッと肢体を跳ねさせて軽く絶頂した七海に)どうしたの?俺に触られただけで もしかしたらイっちゃった?(勝ち誇ったように言いながら、さらにぐいぐいとショーツを食い込ませてクリトリスにローションを塗り込み。尖りきった乳首をコリコリと捏ねていく)  (2:25:50)
霧生七海  >  (なんでオナしたいと思ったらイッチャッタ…感じすぎだよ…オチンチン欲しい…)も…もういいでしょ…許して…って…ぁ…ぁぁぁ…(腰を浮かせ指の動きにあわせてくねり始める)怒らないから教えて…コレエッチな薬なの…?(感じすぎる体をどうしようもなくなり2度目の絶頂に体を小さく震えさせる)  (2:29:20)
香取直之  >  (恥ずかしそうに聞いてくる七海の表情にゾクゾクしながら)薬?なにそれ…ちがうよ?(とぼけて言う。そうすれば自分に触られて感じてしまっていると七海をさらに辱められる…)それにしても…霧生…俺に触られてるだけで…こんなになっちゃって(言いながら尖りきった乳首をコリコリと捏ねる。それと同時にもう大きくなったものを七海のふとももにさりげなく押しつけて)  (2:32:43)
霧生七海  >  ハァーハァーンッ…ハァーハァーピクンッ…(余韻に何度も体を震えさせていく。太ももに硬いものがあたると、ゆっくりを上下に擦っていく。ダメだよ…こんな奴の欲しいなんて…今日危ない日だし…絶対だめだよ…でも…)コレ…いれてほしいの…ンンッ…(強力な媚薬に強烈な疼きが襲いどうしようもなくつぶやいてしまう)  (2:37:14)