職場の友達に誘われて渋々参加した取引先との合コン。 取引先という立場を利用してしつこく誘われる。2人きりになることを提案され、さらには一夜を共にすることまで要求される

戸田桜  >  …っ…してますよ…だって恥ずかし…(言い終わる前に唇を塞がれ目を閉じる)  (1:16:57)
佐野  >  ん…っんぅっ…っ(桜とは対照的に目を開けたたまま、唇の感触を楽しむ。重ねていただけだった唇も、やがて変化を付け始める。桜の唇を交互に自分の唇で挟んだり、優しく噛んだり…)   (1:18:45)
戸田桜  >  ンッ…ん……(緊張して強張っていた身体が何度も唇を重ねるうちにゆっくり力が抜けてくる)ンンッ……はぁっ…(厭らしい吐息を漏らす)  (1:23:05)
佐野  >  (舌を桜の口内へ…唇の裏、歯茎、歯と這い回り、そして互いの舌を絡めてしまう)ん…んぅっ(熱い吐息も漏らしながら唾液も流し込むと、静かな部屋にキスの音が響いていく。キスをしながら桜の身体を隠していたバスタオルをとりはじめる)  (1:26:28)
戸田桜  >  んっ…んぅっ…(ゆっくりと口の中を這い回る舌に身体を震わせているのが伝わる)んんっ……(暖かい唾液が身体に流れ込み熱くなってくるのがわかる)はぁっ…ン……  (1:28:33)
佐野  >  (桜の口の中で自分の舌を這い回らせたり、逆に桜の舌を吸い込んで自分の中へと導いたり…じっくりとキスをしていく。時間が経つにつれて響く音も大きくなる。数分間キスを堪能して口を離すと唾液が糸を引く)そんなに緊張してるの?身体震えてる…でもそんな戸田さんかわいい…(少し笑いながら桜の顔を見て話しかける)こんな下着してたんだ、やっぱりもしかしたら今日こうなるかもって思ってたんでしょ?  (1:32:10)
戸田桜  >  んんっ…(何度も何度も舌を絡め厭らしく時間をかけてキスをされそれだけで力を抜かせ身体を熱くする)はぁっ…はぁ……こんなキス…(優しく激しいキスに戸惑う)違いますっ…普段からこんな感じで…  (1:35:19)
佐野  >  戸田さんとだったら何度でもキスしたい…(キスが終わった後も頬に舌を這わせて舐めながら…視線は桜の胸や脚に落として)いつもこんな下着なんだ、胸も大きいし男に好かれるんじゃないの、よく今日みたいになってたり?(からかうように言葉をかけると、へそあたりに手をやって撫でて行く)  (1:38:23)
戸田桜  >  …そんな風にいつも……ン…(小刻みに体を震わせる)なっ!こんなこと…初めてですよ!佐野さんとは違いますっ…ぁ…  (1:41:01)
佐野  >  気に入った子がいてその子も俺の事気に入ってくれた時だけだよ。(右手で肩を抱き、左手で腹部を…その手は段々と上へ移動していき、ブラジャーの上から乳房を手のひらで覆う)服の上からでも分かってたけどやっぱり胸大きいね。戸田さんいやらしい身体して…おいしそう…  (1:44:09)
戸田桜  >  そんなこと言って……んんっ…はぁ…(小さく吐息を漏らしながら敏感に反応する身体)そんな目で見ないでください…こんなことになって…今度から仕事で合わせる顔ないです…(恥ずかしそうに顔を背ける)  (1:46:51)
佐野  >  戸田さんの身体、熱くなってきてる…(ブラジャー越しに乳房を上下左右に動かして、その感触を確かめて行く)大丈夫、仕事は仕事、これからもいい関係でいようよ。今日来てた戸田さんの同僚ともいい関係続けられてるよ。(舌のざらついた部分は頬や顎、唇と顔を背けられても這い回っている)  (1:50:36)
戸田桜  >  やっ…ンンッ…(感触を確かめるように撫でてくる手のひらにブラジャー越しにでも乳首が硬く尖っていることが伝わる)はぁ…ん…どういう…ことですか?うちの社員と…他にも…ぁ…ンンッ…(顔中舌で刺激され続けビクビク身体を震わせる)  (1:54:04)
佐野  >  どうしたの、もしかして久しぶりだったり?まだキスしてちょっと胸触っただけなのに…(肩を抱いていた手は背中へ…ホックを外してしまうとブラジャーが浮き、その中が見える)どういうことってそんなの聞きたい?仕事仲間とか俺が誰とこういう関係になったとか。戸田さんだって知られたくないよね?それとも言っちゃっていい?(話すたびに熱い吐息が桜の耳あたりににかかってしまう)  (1:58:28)
戸田桜  >  …っ…久しぶりじゃ…悪いですかっ…(顔が恥ずかしさで熱くなる)ぁっ…ひどい…そうやって…私が何も言えないのわかってて…ン…んんっ…(弱い耳元に息がかかり反応する)  (2:05:20)