仕事を終え帰ろうとする貴方は倉庫の奥から物音に気づく。初めて開ける扉の向こうには主婦パートの優子が全裸で開脚のまま台に縛り付けられている。普段の姿からは想像できない卑猥な格好の優子は媚薬の効果で肩で息をしている

優子  >  んん……はぁ…はぁ……んん…んくぅっ  (1:27:14)
正哉  >  優子さん、美味しそうにしゃぶるね…(チンポの固いまま、加えた口の中に小便をし始めた)  (1:28:53)
優子  >  んんぅ………ぅっ…ぅぅぅぅぅぅ  (1:29:21)
優子  >  (口の中に放出された尿は飲みきれずに口から溢れ垂れる)  (1:29:54)
正哉  >  ほら、こぼしたら髪の毛や顔が小便まみれになるよ…(勢いはよく、顔や髪の毛にかけていた)  (1:30:38)
優子  >  んぐぐぅぅぅ  (1:31:23)
正哉  >  顔が小便まみれだね。可愛いよ(後ろ手の縄をほどいて頭を撫でた)  (1:32:25)
優子  >  はぁ…ぅぅ…はぁ………はぁ…  (1:32:46)
正哉  >  優子さん、俺のアナルに指を入れてかき回しながらチンポしゃぶってよ(立ち上がりチンポを突き出した)  (1:34:24)
優子  >  (ゆっくり顔を近づけまた肉棒を咥える)  (1:35:37)
優子  >  (そして手を回し、正哉さんのアナルにゆっくり指を入れる)  (1:36:02)
正哉  >  あああっ、優子さんにしてもらっているんだね。もっと指増やして(口からは涎を滴し仰け反りかえった)  (1:37:38)
優子  >  ジュポジュポ…んん…ジュポ…んん…(指はくゆっくりとはかきまわす  (1:37:42)
正哉  >  おおっ、凄い。だめだいきそうだよ…(優子の頭に手を添えた)  (1:39:14)
優子  >  ジュポ…ジュポ………  (1:39:47)