遠隔操作のローターを入れてるデート、リモコンは貴方が所持し私はノーブラTバックでミニスカ制服

拓海  >  ありがとう。(小銭を受け取ると会計を済ませて店を後にする)次はあそこに行こう?(指指したのは通りを挟んだゲーセンでそこへ行くには信号を渡らなくては行けなくて、信号待ちする事に)  (15:44:03)
そら  >  わかりました…(拓海の腕に抱きつくように手を繋ぐ。信号待ちのときもローターは先ほどと同じ強さで自分のおまんこもぐっしょり濡れていることがわかり今度は垂れてこないか不安になる)  (15:48:00)
拓海  >  (信号が変わり人々が行き交う流れに自分たちも乗り移動を開始する。信号が変わったあたりからローターの強さを徐々に上げて行き交差点の真ん中辺りのところで出力を最大にする)  (15:52:16)
そら  >  ひゃあっ!(体をビクッとさせ少し声を出してしまい顔を火照っていてすれ違う人はこちらをちらっと見ていた。片手で口を押さえ拓海さんの腕をしっかり握りちょっと震えている足で歩いていく)  (15:55:28)
拓海  >  どーした?大丈夫か?(わざとらしく尋ねればそのままそらの耳元で)今の人こっち見てたよ?バレたかもね(煽る言葉を投げかければそのままゲーセンでそこの中へ。プリクラの中へ入ればスカートを捲り上げて撮影を開始する)  (16:00:23)
そら  >  えっ…!(見ていたという人をちらっと見てしまい。)ひゃっ!ダメッ!(スカートを捲り上げられ撮影される。確認用として画面に表示された写真からでもおまんこから汁が垂れてきてるのがわかる)  (16:02:56)
拓海  >  あれー?人に見られて興奮しちゃった?(垂れる汁を塗りつける様に指で掬って見せつければ)  (16:06:23)
そら  >  (見られて興奮したと聞かれ小さくうなずき)ひっ、んっ…(指で弄ってローターの位置が少しずれ声が出てしまう)  (16:08:12)
拓海  >  あーヤバイ…そんな顔されたらこっちまで興奮してきちゃったよ(そのままゲーセンのトイレへ連れ込むとベルトを外してそらの目の前に反り返った肉棒を見せつけて)これ鎮めてくれない?(口元へと竿を宛がう)  (16:13:55)
そら  >  わかりました…(両手を使い優しく扱きながら舌で舐めていく)んっ…ふうっ、んんあっ…(しゃがんでしゃぶっているので足元には自分の汁でできた水溜りが)  (16:16:19)
拓海  >  ちゃんと出来たらあとでご褒美あげるからね?(しゃがみ込んで肉棒を咥えるそらを見下ろせば目を細めながらその光景を楽しんで。リモコンのスイッチを弱から強、強から弱へと弄りながら反応を伺う)  (16:18:40)
そら  >  はうっ、ひゃあっ!(弱にされたり強にされたりローターが不規則に動き余計濡れて感じてしまう。しゃぶりながら腰は動いている。)んっ…(周りを舐めるのをやめ口に咥え吸ったり上を舌でチロチロと刺激する)  (16:21:19)
拓海  >  そぉそぉ上手だよ?これでもちゃんとできるかな?(今度は一転して、スイッチを最大まで上げてそのままリモコンをパンツの間へとはさみ込む空いた手を胸へと伸ばせば制服の上から乳首を探る様に指を這わせる)  (16:24:46)