ボーイッシュで生意気で恋愛対象外の女友達と酔った勢いでヤってしまったら、見かけによらず敏感体質のドMで名器持ちだった

和也  >  次の時間授業無いから暇だなー。何処かコンビニでも行って漫画の立ち読みでもしてるかなぁー。(そう言ってキャンパス内を歩いていると授業時間中にも関わらず歩いている麻衣の姿が見えて)お、麻衣もこの時間授業無いのか?あ、丁度良いわ。抜かせろよ。(って廊下で言い放っちゃうとにやって笑う。すっかりあの2回目以降毎日のようにまんこをオナホ扱いしちゃっていて)  (0:39:01)
麻衣  >  ちょっ…何、言って…(人前で話すようなことじゃないのに普通の音量で話しかけてくる和也に驚いて周りに人がいないか見回す)何考えてんのっ、こんなところで…それに、まだ授業あるし…(まるで構内でなければいいような口振りになっていることには気付いていない。これほど男性に求められたことのない麻衣は、嫌なはずなのに強く断れずにいて)  (0:45:44)
和也  >  良いじゃん良いじゃん。確かこの時間ってさ、あの奥の教室の周り・・授業確か無かったよなー。あそこに人来ないってわけじゃん?(って言いながらも使われて無い教室を過ぎれば腰に手を回しおっぱいを揉みながら二人で歩いていて)まるでここじゃなければまんこして良いみたいな口ぶりじゃん。お前のアパート行くのも遠いんだよなー。  (0:47:51)
麻衣  >  っそ、そんなわけ無いじゃん…か、彼氏でも、ないのにっ…(本気で拒んでいないのを見透かされれば顔を真っ赤にして。内心では、こうも毎日何度も誘われれば変に意識してしまっても仕方ないと言い訳しながら)やだって、こんなとこで触んないでっ…(傍若無人に身体を弄る手を引き剥がす)  (0:53:01)
和也  >  麻衣のおっぱいちょっと大きくなったんじゃねー?それにさ、なんだか麻衣の友達のあいつが最近麻衣がかわいくなったって言ってたわ、恋でもしてるのかなーって。冗談だろって笑い飛ばしておいたけど。(そう言って笑いながらも教室の中に入れば当然誰も居ない。教室の外からの死角へと移動すればチャックを下ろしてベルトを緩めてパンツと一緒に軽く脱いで)さっそくぱぱっと抜いてくれよ。ここまんこ使えるかなぁー。  (0:56:16)
麻衣  >  冗、談…だよねぇ…?(自分では笑顔を作ったつもりでいるが、実際は眉が下がった情けない表情で和也の言葉に傷付いているのがバレバレ。教室に入るなり脱ぎ出した和也を前に)口で、いい…?下着とか汚れたら、困るし…(やや沈んだ声色で)  (1:02:46)
和也  >  何テンション下げてるのー?俺変なこと言った?もしかして可愛くないとか言ったとかかなぁー。(そう言いながら教室に入るなり口で良いかって聞く麻衣に)は?だからまんこだって言ってるだろ?そこの机に手を突いてお尻突き出してろって。(そう言って立ち上がらせると手をつかせてズボンのベルトを緩めチャックを下ろしショーツと一緒に脱がせていく)本当麻衣って男っぽい感じの癖にここは牝の匂いぷんぷんだよなー。  (1:05:18)
麻衣  >  ゃ、ちょっと、やだって…(そう言いながら机に手を突くとされるがままになっていて。まだ何もされていないのに下ろされた下着には僅かに染みができている)  (1:08:15)
和也  >  てかシミ出来てるじゃん。もしかして俺と会って濡らしちゃったとかかぁー?恋してるのかー?応援してやるからな。(って言いながらも手をつかせお尻を突き出させるとおまんこの割れ目にチンポを当てて上下に擦りつけ始めていて)  (1:10:01)
麻衣  >  んっ、ぅっ…ふぅっ…(熱い先端が宛てがわれるとそれだけで肩を竦めて。濡れ始めた割れ目を往復する牡に急かすように入り口がヒクつく)ぁっ…恋とか、そんなんじゃないけど…んっ、こんな毎日、とか、ぁ案外、相性いいかも…?(振り返り不安げな上目遣いで冗談めかして)  (1:16:19)
和也  >  あー。確かに麻衣のおまんこ・・すっげー気持ち良いからなー。麻衣って男っぽいけどここはすげー名器だもんな。(そう言って急かすように入り口がひくつくと膣口にチンポの先端がひっかかるようになっていて。それを感じると膣口に宛がってゆっくりと押し付け埋め始めていて)  (1:18:31)
麻衣  >  んぅっ…!ぁっ、ぁっ…(太い亀頭が肉襞を掻き分けて埋め込まれる感触に堪らず漏れそうになる声を噛み殺して)ぅ、ぁっぁっ…だ、から、さっ…彼氏、ならっ、別に、いちいち、嫌がったり、んっんぅ…しない、しっ…  (1:24:09)
和也  >  はー?って何言ってるの彼氏って俺は彼氏じゃないだろ?女友達にするにはすげー良い奴だよ。あとセフレか。(そういって腰を押し付け子宮口に当てながら名器の感触を味わって)今日麻衣のアパートに行くのどうしようかなぁー。もうハメてるし・・飯はすげー美味いんだけどさ。(って素直に言うと麻衣にはそれが凄い褒めに聞こえてしまうのは俺は知らずに)  (1:27:12)
麻衣  >  はぁっ…!(一番奥まで来た肉棒を、更に引き込もうとするように蠕動する肉襞…その摩擦で麻衣自身も感じてしまい小さく震えながら)んぅっ、うっ…ぁっ、んっ、ご飯、作るよ…?んぁっ、来れば、いいじゃん…ぁっ…(普段とは違う媚びたような声)  (1:31:41)
和也  >  そうだなー。俺のアパート帰ってもコンビニ弁当だし。最近飯が美味しいから太りそうだわ。(って笑いながらその媚びた声に気付かずに部屋に行くと言って)てか本当やばいほど名器だよな。普通の人ならもういっちまってるかも。(軽く出し入れしてもそれでも強い刺激に腰がひくんひくんって時折跳ねて)あ、生してるけどピル飲んでるよなー?彼氏とか要ってるから既成事実とか無しだからな。  (1:34:34)