一匹狼で決して群れることはないが数々の難事件を解決してきた凄腕女刑事の私が組み敷かれて喘がされてしまう

藤堂和也  >  んっん…あぁ…気持ちよすぎてイきそうだ…中にたっぷり出すぞ…(何度も突き続ければすっかり色っぽい表情へと変わり、大抵の男はそれに興奮し我満出来なくなるようであり。肉棒がが先ほどよりも感覚を短くしてピストンし、奥をこつこつと突き続ければ我満出来なくなっていっているのか亀頭がぐっと中で膨らんでいき)  (23:17:23)
村瀬マキノ  >  んぁ!な、なにを言っているの…!?そ、そんなことダメよ…!!(すっかり蕩けきった表情だったが、中だし宣言にさすがに慌てて離れようとする。しかし、快楽で染め上げられた体は力が入らずに…短い間隔でのピストン運動にこちらも限界を迎えて…)んぁ!ああ!いや、ダメェ…い、くぅう!んん!んくっ!  (23:20:56)
藤堂和也  >  んっんっ…んぁ…イっく…出る…!(中出しすると言えば我に返ったように反応するものの、逃げられる訳も無く…夢中で腰を激しく振り、奥を何度も突きたてれば我満出来なくなり…子宮にしっかりと亀頭を押し付ければどぴゅっ…どぷっと勢いよく精液を中出ししていき…)  (23:22:47)
村瀬マキノ  >  あああ…そ、そんな…んん…(ハデに逝ってしまい、チンピラのモノをキュッと締め上げてしまう。そしてなすすべもなく三下チンピラの子種を奥で出されてしまって…子宮口を叩く熱いモノに絶望しながらも、深い絶頂の感覚に意識が飛びそうになる。気怠い中、中に溢れる精液の感触に瞳に涙を浮かべて…)  (23:26:38)
藤堂和也  >  ん…はぁ…はぁ…(奥深くで射精すればしっかりと締め上げられる感覚を味わい、前後に腰を軽く動かせば搾りだすようにして注ぎ…色っぽいながらも涙を浮かべるマキノを見ながら、射精の余韻を感じ終えれば腰を引き…ぬるっと肉棒を引き抜いていき…)  (23:29:05)
村瀬マキノ  >  はぁ…んん…はぁん…(ひき抜かれると思わず甘い声が出てしまう。そして、普段からは想像もつかない姿…だらしなく脚を開いている情けない姿で、胸を大きく上下させて息を整えていると、股間からドロッとした精液が溢れ出てきてしまう…)  (23:31:32)
藤堂和也  >  すっかり女になっちゃって…(くすくすと笑いながら、胸を上下させて息を整えているのを見たり、股から精液が溢れるのを見てまた興奮したり。マキノの顔の方へと移動すれば横を向かせ、肉棒をゆっくりと咥えさせていき…)ん…ほら綺麗にしてくれよ  (23:33:38)
村瀬マキノ  >  んん…ちゅぱ…(嘲笑われてしまい屈辱を感じるが、差し出された肉棒に自然と口を開いて…ねっとりと舌を絡めていき清めていく…部屋に卑猥な水音が響いて…)じゅるじゅっ…!ちゅぱ…  (23:36:46)
藤堂和也  >  ん…はぁ…(憧れの女が自分の肉棒を咥えているということだけで興奮したり、優越感を覚えたりしつつ…マキノの体勢を変えてうつ伏せの体勢からまた咥えさせていき。舌が絡めば気持ちよく、水音が響けば卑猥さを増し…)  (23:39:01)
村瀬マキノ  >  (打つ伏せの状態に変わると手も添えて、徐々に舌の動きにも熱がこもっていく。気づけば四つん這いの状態で大きな音を立てて舐めしゃぶっていって…普段からは想像もつかないような淫靡な肢体を晒してしまう…)  (23:42:01)
藤堂和也  >  んん…えらく上手いじゃないか…んっ…(手を添えながら舌を動かされ、大きな音を立ててしゃぶられていくと肉棒は再び大きさと硬さを取り戻したり。感じながらも手をマキノの胸元に伸ばせばゆっくりと揉んだりとし…)  (23:43:40)
村瀬マキノ  >  (上目遣いで三下チンピラの顔を見ながらも舌の動きは緩めずに…)んん…どう、ですか…?気持ちいい…?(自然と敬語になりながらも硬くなっていく肉棒に舌を絡めていく…)  (23:46:22)
藤堂和也  >  舌が絡んで気持ちいいぞ…んっ…はぁ…(腰が時々動くように感じてしまいつつ…マキノの胸を片手で何度も揉み続けたり、全身を眺めたりとし…口の中ではしっかりと硬く大きく肉棒がなっていき…)  (23:48:03)